「呪術廻戦」漏瑚(じょうご)&脹相(ちょうそう)の名言・台詞まとめ

アニメ「呪術廻戦」漏瑚(じょうご、黒色)&脹相(ちょうそう、青色)の名言・台詞をまとめていきます。

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呪術廻戦

5話

「人間は嘘で出来ている」
「表に出る正の感情や行動には、必ず裏がある」

 

「だが負の感情、憎悪や殺意などは偽りのない真実だ」
「そこから生まれ落ちた我々呪いこそ、真に純粋な本物の人間なのだ」

 

「偽物は消えてしかるべき!」

 

7話

「こんなものか…蓋を開けてみれば弱者による過大評価」
「今の人間はやはりまがいもの、真実に生きておらん」

 

「万事醜悪、ヘドが出る」
「本物の強さ真実は…死をもって広めるとしよう」

 

14話

「100年後の荒野で笑うのはわしである必要はない」
「呪いが人として立っていればそれでいい」

 

24話

「呪霊側につくぞ」
「呪霊が描く未来の方が、俺達にとって都合がいい」

 

「ただそれだけのことだ」
「受肉の恩は忘れろ」

 

「いいか弟達よ」
「壊相は血塗のために、血塗は俺のために、俺は壊相のために生きる」
「俺達は、3人で1つだ」

呪術廻戦(2期)

33話

「基礎的な呪力操作と体術でこのレベル」
「五条悟…逆に貴様は何を持ち得ないのだ!」

 

34話

「宿儺は味方ではない」
「復活したことでわしらが負うリスクの方が大きいかもしれん」

 

「だが宿儺が復活すれば確実に呪いの時代が来る」
「わしらは今の人間共とは違うのだ」

 

「死すら恐れず目的のために裏表のない道を歩む」
「それが偽物共にはない呪いの真髄だ」

 

39話

「人間などに依らずとも我々の魂は廻る」
「100年後の荒野でまた会おう」

 

「これが宿儺…五条悟とは異質の強さ、圧倒的邪悪」
「互いの一挙手一投足が全て死因になりうる恐怖」

 

「用は…ない」
「我々の目的は宿儺、貴様の完全復活だ」

 

「今は虎杖の適応が追いつかず、一時的に自由を得ているに過ぎない」
「それは自身が一番分かっているはずだ」

 

40話

「分かっていた…分かっていたことだ」
「力の差など分かっていた…だが、ここまで!?」

 

「再び生まれ落ちる時、我々はもう我々ではない」
「それでもまた会える日を心待ちにしているぞ」

 

「我々こそ真の人間だ」

 

「なんだこれは?」

 

46話

「虎杖悠仁、お前は何者だ?」
「知らなければ、俺は…なんだ?」

 

「”加茂憲倫”が体を転々とし生き永らえているならば、何もあり得ない話じゃない」
「ならば俺は…全力でお兄ちゃんを遂行する」

 

「(疲れてる?) だからなんだ」
「それが弟の前で、命を張らない理由になるか!」

 

「(味方?) 違う!」
「俺は、お兄ちゃんだ」

 

呪術廻戦(3期) 死滅回游編

48話

「(弟を殺した?) いい、あれは事故だ」
「壊相も血塗も、俺の立場なら同じようにしたはずだ」

 

「赦(ゆる)す赦さないじゃない」
「兄弟とはそういうものだ」

 

「(虎杖悠仁) すさまじいな…俺と戦った時はパワフルな印象だった」
「今はそこに繊細さが加わっている」

 

「よどみない呪力操作、桁違いの膂力」
「まさに鬼神」

 

「黒髪…乙骨から逃げきることだけを考えろ」
「五条悟と同じタイプとみた、戦ったら死ぬぞ」

 

「悠仁と術師(にんげん)を戦わせず、かつ俺に引け目を感じさせない提案」
「世話が焼ける」

 

「(詰み? 死ぬ?) お前こそ俺の弟に手を出して、生きて帰れると思っているのか?」

 

49話

「出来がよかろうと悪かろうと、兄は弟の手本なんだ」

 

「俺が道を誤ったのなら、弟はその道を避ければいい」
「俺が正道を歩んだのなら、弟はあとをついてくればいい」

 

「俺には手本がない」
「何度も何度も間違える」

 

「それでも、弟の前を歩き続けなければならん」
「だから俺は強いんだ」

 

「悪いが、兄弟を愛せなかったお前の気持ちは分からん」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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