「鬼滅の刃」嘴平伊之助の名言・台詞まとめました

アニメ「鬼滅の刃」嘴平伊之助の名言・台詞をまとめていきます。

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鬼滅の刃 全23巻セット (コミック)

鬼滅の刃

11話

「猪突猛進、猪突猛進、猪突猛進!!」
「さあ化け物。屍をさらして俺がより強くなるため、より高く行くための、踏み台となれ!」

 

12話

「俺の刀は痛いぜ。坊っちゃんが使うような刀じゃねえからよ。ちぎり割くような切れ味が自慢なのさ!」

 

「また飛ばされた! 3日前からずっとこんな調子だ、ちくしょー! こんな狭っ苦しい建物の中を進むのは、得意じゃねえんだよ、俺は!!」

 

「我流、獣(けだもの)の呼吸。的がでかいと、切り裂きがいがあるぜ!」
「屍をさらして、俺の踏み台となれ! 参ノ牙・喰い裂き!」

 
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13話

「刀を抜いて戦え! この弱味噌が!」

 

「ああ、鬼殺隊? なら分かるだろが!? そりゃ始末しなくちゃなんねえんだ! 早くそこをどけ!」

 

「おいおいおい、何言ってんだ!? その中には鬼がいるぞ、分からねえのか?」

 

「もういい。これ以上俺の邪魔をするなら、お前ごと箱を串刺しにしてやる!」

 

14話

「そういうことかい、悪かったな。じゃあ、素手でやり合おう!」

 

「凄いだろ、俺は!? 凄いだろ、俺は!?」

 

「悪化、上等! 今この刹那の愉悦に勝るもの、無し!」

 

「何だ、こら……俺の顔に文句でもあんのか?」

 

「生き物の死骸なんて埋めて何の意味がある。やらねえぜ! 手伝わねえぜ! そんなことより、俺と戦え!」

 

「鬼殺隊の隊員って奴が、俺の山の中に来やがったから、力比べして刀を奪ってやった」
「そしたら、最終選別ってのがあることや、鬼の存在について聞いてよ」

 

「お前と一緒にすんなよ。俺には親も兄弟もいねえぜ。他の生き物との力比べだけが、俺の唯一の楽しみだ!!」

15話

「誇り高く、ご武運、どういう意味だ!?」

 

「その立場って何だ? 恥ずかしくないってどういうことだ?」

「正しい振る舞いって具体的にどうするんだ? 何でババアが俺達の無事を祈るんだよ? 何も関係ないババアなのに、何でなんだよ!? ババアは立場を理解してねえだろ!?」

 

「何座ってんだこいつ、気持ち悪い奴だな?」

 

「俺が先に行く。お前はガクガク震えながら後ろを着いて来な。腹が減るぜ」

 

「意味の有る無しで言ったら、お前の存在自体、意味がねえんだよ! さっさと状況説明しやがれ、弱味噌が!」

 

「よし。ぶった斬ってやるぜ!」

 

「否定ばっか、するんじゃねえ!!」

 

「鬼の居場所をさぐれってことだろ? うるせえデコ太郎が!」
「獣の呼吸、漆ノ型・空間識覚」

 

16話

「離せ、こら! まずあいつを一発殴ってからだ! 誰がクソ猪だ!?」

 

「俺の感覚に狂いはねえ。けど……何じゃ、この鬱陶しい糸は!?」

 

「な……何じゃそれ!? 俺もやりてぇ!!」

 

「見たかよ! お前に出来ることは俺にも出来るんだぜ!」

 

「俺の方が先に気づいてた。その首ぶった斬ってやるぜ!」
「はぁ!? こいつ……首がねえ!!」

 

「速い、が……避けきれないほどじゃねえ! しまった、蜘蛛がいた!?」

 

「てめえ! これ以上俺を、ホワホワさせんじゃねえ!!」

 

「畜生、何だこれ腹が立つぜ! 全部あいつの思い通りか? こうなるのが必然のようだ。まるで、川の水が流れていくことほど当たり前に」

「こいつは、自分が前に出ることでは無く、戦いの、全体の流れを見ているんだ」

 

「お前に出来ることは、俺にも出来るわ、ボケ!」

 
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17話

「俺に対して細やかな気づいかいはすんじゃねえ!」

 

「俺はケガしてねえ!」

 

18話

「くっそー。こんな所で隠れてるなんて、情けねえぜ。でも、考えねえと。太刀の通らない奴を斬る方法を。どうする? どうする? どうすれば斬れる!?」

 

「やべえ、やべえぜ! あいつが、あいつが戻るまで、何とか!」
「なんじゃその考え方!!」

 

「考える俺なんて、俺じゃねえ!!」

 

「簡単なことなんだよ。一本で斬れないなら、その刀をぶっ叩いて斬ればいいんだよ! だって俺、刀二本持ってるもん!」

「俺って最強!!」

 

「こんなの、痛くねえ……痛くねえもんは痛くねえ!」

 

「野郎、まだ俺に頭を使わせようって魂胆だな? そうはいくか」

 

「何だ? そうかそうか、この俺に恐れをなして震えてやがるのか?」
「今さら遅いぜ!!」

 

「いや……いくら何でも、でかくなりすぎだろ? やべえぞこれは……敵からこれほどの圧を今まで感じたことが無い。圧だけで潰される……」

「ダメだ、勝てねえ……俺は死ぬ……殺される……」

 

「絶対に負けねえ! 俺は鬼殺隊の、嘴平伊之助だ! かかってきやがれ、ゴミクソが!!」

 

「俺は死なねえ……獣の呼吸・壱ノ牙、くらえ、穿ち抜き!」

 

「何だ……斬ったのか、あいつが? な、何者だ、一体?」
「す、すげえ……こ、こんなすげえ奴、初めて、見た」

 

19話

「すげえ……格が違う、一太刀の威力が違う、天地ほどの差がある。あの固い化け物を、豆腐みたいに斬っちまった!
「何だこいつ、ワクワクが止まらねえぞ!」

 

「ちょっと待て! 俺と戦え、半々羽織!」
「あの十二鬼月にお前は勝った、そのお前に俺が勝つ、そういう計算だ! そうすれば……一番強いのは俺っていう寸法だ!」

 

「分かってるわ! 俺だってそんなザコ、十二鬼月だなんて思ってねえよ! 十二鬼月とか言ったのは炭治郎だ! 俺はそれをそのまま言っただけだからな!!」

 

21話

「何にも出来なかった。俺1人の力じゃ、鬼を1匹も倒せなかった。俺って、あんまし強くないのかも……」

 

23話

「いいよ、気にしないで」

 

「ごめんね、弱くて」

 

24話

「訳わかんねえこと言ってんじゃねえよ! 自分より体ちっせえ奴に負けると、心折れるんだよ!」

 

「あいつ、やる奴だぜ。俺でも涙が出るくらい痛いってのに、笑ってやがる」

 

26話

「おい……おいおい!? な、な、な、何だこの生き物は!? こいつはあれだぜ、この土地の主! この土地を統べる者!」
「この長さ、威圧感、間違いねえ。今は眠ってるようだが、油断するな!」

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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