「ゾンビランドサガ」巽幸太郎の名言・台詞まとめ

アニメ「ゾンビランドサガ」巽幸太郎の名言・台詞をまとめていきます。

ゾンビランドサガ

1話

「俺の名前は、巽幸太郎」「俺は、お前をアイドルにする男だ!」

 

「なんじゃい。お前、ゾンビ映画見たこと無いんかい?」
「あんな感じです」

 

「佐賀を救うためじゃ」「そうだ。このご時世、ご当地アイドルなど、まさに風前の灯火」
「だがそれゆえに、有象無象も減った」
「お前たちはそこを狙って飛び込み、これまた、存在自体が風前の灯火である、佐賀を救う」

「名付けて、『ゾンビランドサガプロジェクト』じゃい!」

 

「心配ない! 周りはもっとヘビーな状態だからな!」

 

「伝説だよ」
「そうだ。この俺が佐賀を救うために、選びぬき蘇らせた、伝説の女達」

 

「この会場にいる誰一人としてお前らには、これっぽ~っちも期待なんかしていない」
「もちろんこの俺もこれっぽ~っちもしていない」

「だからこそ! だからこそひっくり返してこい!」
「お前たちは佐賀の、いや、全ての常識をひっくり返す存在なんだ」
「信じろ! お前なら出来る!」

 
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2話

「ゾンビィだからじゃい! ゾンビになったから何やかんやでピンピンしとんじゃろがい!」
「こんなグリーンフェイスの人間、おってたまるかい!」

 

「ゾンビィバレ、せんことじゃろがい! バカゾンビィ~!」

 

3話

「お前らイベント後に、爽やかニッコリしとる場合かい!」
「完全にやること見失っとるやろがい! アイドル迷子になっとるが~い!」

 

「そんなもん、寝ずに覚えろ。まあゾンビのお前らに睡眠なんぞ、必要ないがな」

 

「踊らんゾンビィは、ただのゾンビィだ」
「ならば、なぜお前らはアイドルだった? あいつらはゾンビィだが、生きようとしている」

「お前らは、いつまで腐ったままでいるつもりだ!」

 

4話

「という訳で、活動資金が無くなりました~」
「無くなったら稼ぐしかないじゃろ、がい!」

 

5話

「お前らビビリすぎて心臓動いても知らんぞ」

 

6話 だってセンチメンタル SAGA

「いいかお前ら。こんなチャンスは二度と来ない。ここは、何が何でもものにするんじゃい」
「この日、佐賀が世界の中心になり、さらにその中心にお前らが立つことになる」
「フランシュシュ、初めての野外ステージだ。地球に、お前らの歌声を響かせろ!」

7話

「バリケード作るのはゾンビに襲われる側じゃい、ボケ~!」

 

「アイドルを取り巻く環境で大きく変化したのが、ファンとの距離だ」
「いつでも会えるアイドルの誕生が、業界を一片させ、物理的な両者の距離は劇的にちかづいた。あのチェキ会のようにな」

「だが、変わったものばかりじゃない」
「ファンに夢を与えたい、歌やダンスで笑顔になってもらいたい」
「アイドルの本質は今も昔も同じだ」

「もしも、アイドルになりたい者の志が、低くなったと思っているのなら、それは違う」
「時代が変わり、求められるアイドル像が変わったんだ」

「ならやらなければいい。チェキ会が嫌なら断れ。無理に迎合する必要はない」
「それが、私のキャラだと言ってやれ」
「そうだ。愛には愛の、純子には純子の個性がある」

「お前らはゾンビだがロボットじゃない」
「この時代に、昭和アイドルの矜持を持って活動するその姿を、メンバーやファン達に見せてやれ」

 

「ただし、今それを個人でやるのは難しい。ましてやゾンビィであるお前には、頼れるものがない。その尖った個性をカバーする、ゾンビィの仲間が必要なんだ」

「覚えておけ。フランシュシュは、時代を超えて、互いの思いを支え合うために存在する」
「心を開けば、必ずあいつらはお前を助けてくれる」
「その時、お前があいつらにしてやれることを考えろ」

 

「水野愛は、野外ステージの落雷で死んだ」
「不安と戦っているのは、お前だけじゃない!」

「アイドルならばステージに立て、紺野純子!」

 

8話

「いいか。お前らみたいなゾンビィは、奇跡だろうが何だろうがガンガン利用するしかない」

 

9話

「いや、お前は分かっていない。暴力沙汰のような非行は、アイドルにとってご法度だ」
「お前の行動一つで、フランシュシュが終わる可能性もある」

10話

「はい、そんな今回のライブの舞台は、『唐津市ふるさと会館アルピノ』じゃ~い!」

 

「現在、この多目的ホールのライブハウスとして稼働することはほとんどない」
「その認識を変えるのが、お前たちフランシュシュだ」
「このアルピノを、ライブハウスとして復活させ、佐賀を救う第一歩とするん~じゃい」

 

「自分で気づかなければ、成長は出来ん」

 

「俺はただ、佐賀を救いたいだけじゃい!」
「過疎化が進む佐賀を救う道は険しい。ひとつの山の頂に登れば、さらに高い山が見える」
「それは、もはや山脈。踏破するのは容易じゃない」
「まあ、あいつならやれると、俺は信じているが」

 

11話

「俺が持っとるんじゃーーーい!!!」
「いくらお前が持ってなかろうが、俺が持ってりゃええじゃい!」
「何かこうでっかい、すごい何か、でっかくて凄いのを、俺は持っとるんじゃい!」
「いいか、さくら! だから、俺は、お前を絶対に見捨ててやらん!」

 

12話

「ウジウジしようが死んだような目でにらもうが、俺には通用せん」
「お前も、ステージに立つんだ」

 

「思いに答えろ、さくら」
「お前の真の力は、追い詰められた時にこそ、覚醒する」

 

「何をさわやかにやり遂げた風な、雰囲気を出しとんじゃ、このバカゾンビ!」
「お前ら勘違いすんなよ。まだぜんぜ~ん、これっぽ~っちも佐賀を救っとらんからな!」
「分かったらさっさと、お客に答えてこんかい」
「フランシュシュの戦いは、これからじゃろが~い!」

 
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ゾンビランドサガ リベンジ(2期)

1話

「はいドン! この勢いで駅前不動産スタジアム、略してEFSでライブじゃーーい!! そんでもって、最高潮に盛り上がった、アンコールで新曲をドォーーーン!!」

「フランシュシュの伝説が、ドンドンドンと、大爆発じゃーーい!!」

 

「ここは、地獄か……」

 

「佐賀救うの……どうしょっかな……て佐賀なんか救えるかい!? 佐賀はもう終いじゃい! 滅びるか佐賀じゃい!!」

 

「間違えました……」
「間違えました……間違えました……間違えました……」

 

「俺はもう、なんもできん……」

 

「思ったよりもっとらんかったな……」

 

「何しとんじゃーーーい!」
「アイドルなら歌え! 叫べ! お前らの新たな産声を、聞かせんかぁーーーい!!」

「歌えぇぇぇーーー!!!」

 

3話

「フランシュシュは、佐賀を救う佐賀のアイドルだ。他県からのオファーなど、全て佐賀の栄光に嫉妬する奴等の罠だ。惑わされるな」

 

4話

「輝きを見失い、自らの価値を認めることの出来なくなった者に、いったい、誰が着いて来る!?」

 

「ぶち壊せ! 輝けない自分を、諦めるための言い訳を、自分で作った枷の全てを、欲しいものがあるのなら、全てを壊して奪い取れ!」

 

10話

「たとえこの佐賀が、過酷な運命の果てに、絶望の闇に飲み込まれようとも、お前達は、そこに光輝く存在になるのだ!」

 

「あなたがどんな記事を書こうが、フランシュシュは止まりませんよ」

 

11話

「俺はリベンジを諦めてはいない。3月8日、予定通りにライブをやる」
「この状況だからこそやるべきだ」

 

「たとえ誰に恨まれようと、たとえ神や悪魔が相手になろうと、俺はやる!」

 

「いいか、さくら。お前の夢は、駅スタごときじゃあない! お前の……お前等の夢は、世界一の、永遠のアイドルになることじゃい!」

「いいか、さくら。それが叶うまで俺は……俺は……俺は……永遠に持ってる男なんじゃい」

 

12話

「今この佐賀に必要なのは、ここで生きている一人ひとりの心がくじけぬこと。一丸となってこの難局に立ち向かう気概を持たせること」

「フランシュシュにはそれが出来るんです。知事、どうかご判断を」

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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