アニメ「ゾンビランドサガ」源さくら(黒色)&星川リリィ(青色)の名言・台詞をまとめていきます。
ゾンビランドサガ
1話
「私は源さくら、今日から高校2年生」
「私、なりたか自分になるっちゃ」
「そしたらきっと…ギュギュッて楽しさいっぱいの毎日が待っとるよね!」
「どやんす、どやんす」
「”佐賀”…ここは佐賀?」
2話
「え? 東京。無理だよ、お金ないし」
「頭パッカーンってやられるって!」
「出来っこないとか言ってんじゃねえよ!」
「最高の才能持ってるくせして、なんもしねえで諦めちゃただの敗北!」
「出来ない理由、考えんじゃねえ!」
「出来る方法見つけようぜ!」
3話
「チンチクリンじゃないもん!」
「ステージに輝く一番星、星川リリィだもん!」
「これ、生まれ変わったリリィ達の名前だよ!」
「フランシュシュ! リリィ達の新しい名前!」
「今はまだ真似事かもしれんけど、ゾンビだから、きっとすごく大変やけど」
「1から練習して、このメンバーで…」
「このフランシュシュで、ちゃんとアイドルが出来るようになりたいって思った」
「きっと、みんなも…」
7話
「リリィはとにかく出た方がいいと思うな」
「自分からチャンスをダメにしちゃうのはもったいないもん」
「自分のせいでサガロック出なかったって聞いても」
「結局純子ちゃん、帰ってこられない気がするの」
8話
「(まさお?) リリィが捨てた名前」
「というわけで、リリィちゃんは”まさお君”でした」
「これからだってリリィはリリィのまま」
「ゾンビは成長しないんだもん、もう怖いもんなしだよ」
「リリィちゃんがお父さんを覚えとって、お父さんがリリィちゃんを覚えとったけん」
「今の気持ちが分かったっちゃもん」
「今日は本当に本当にありがとう!」
「6号はね、テレビが大好きなの」
「これからたくさんテレビに出られるように頑張るからね」
「テレビの前で笑顔になってくれたら嬉しいな」
「会いに来てくれたこと、とってもとっても嬉しかった」
「絶対絶対、忘れないから」
「大好きだよ!」
10話
「どやんす!」
「どやんすどやんすどやんすどやんすどやんす~!」
「あのステージに立てば、何かを思い出せるかもしれん」
「私も自分の過去と向き合うことが出来るかもしれん」
「なんか、もっともっと素敵な日々が待っとる予感」
11話
「(アイドル?) やりたくないんです!」
「目標に向かってとか…そういうの」
「私、持ってないですから」
「何をやってもろくな結果にならないってことです」
「頑張るだけ嫌な思いをするだけなんで」
「私だって頑張ったとよ。今度こそっていうところで事故に遭って」
「挙句の果てに”ゾンビ”ってな…もっとらんにも程がある」
12話
「そうよ、いつもこうやった」
「そうやって期待して、失敗して、後悔してきたと」
「ホント、そういうのいいんで」
「今1番困ってるのは」
「私がまったく覚えてないことで皆さんが勝手に盛り上げってることなんで」
「やっぱりこやんなった」
「結局みんなば巻き込んで…」
ゾンビランドサガR(2期)
1話
「フランシュシュは、EFSでライブを決行!」
「その結果…約3万人のキャパに500人」
「集客率1.66%という」
「アイドル史上、最悪の状況で爆死」
「私達は莫大な借金ば背負ったとです」
「ショボボボボ~ン!」
「幸太郎さん」
「確かに駅スタは残念な結果になっちゃいました」
「けど、絶対私達にとって、よか経験になると思うとです」
「これを乗り越えた先に、誰にも負けない…」
「終わらせません!」
「いつになるかは分からんけど、きっと借金は返せます」
「いくら時間がかかっても、私達アルバイトしながら頑張るけん!」
「(あせってた気持ちは分からない?) でも、駅スタにかけてた気持ちは伝わってきた」
「今度のライブ、絶対に幸太郎さんに来てもらおう」
「私達があの時できんやった曲を歌えば、幸太郎さんも元に戻るかもしれん」
「元気になってくれれば、きっと全部分かるよ」
2話
「リリィは人類み~んな大好きだよ」
「だってみ~んながリリィを大好きなんだもん!」
5話
「リリィのマジカルをミラクルアップして」
「フランシュシュもワンダフルアップ出来たらなって!」
「フランシュシュはね、ここまでホントにいろんなことがあって」
「もうダメだって時もいっぱい…いっぱいあったんだけど」
「でもね、みんな絶対諦めなかったんだ」
「だから6号にも出来るって思ったの」
「フランシュシュがもっともーっとエターナルになるために」
「ここは6号がパーンと羽ばたかなくちゃって!」
「胸を張りなよ、ライト君」
「番組で勝ったのはライト君だよ」
「だったらそれが正義なんだよ、この業界ではね」
「6号はね、永遠にずーっとツインクルなんだよ」
「フランシュシュのみんなも同じ」
「これからもずっとずーっとツインクルスターだから」
「だから6号もね、みんなのためにスーパーツインクルスターになるって決めたんだ」
7話
「失敗するとは怖かけど、私達が一緒なら絶対に乗り越えられる」
「それよりもっともっと怖いとは、諦めてただの動く屍になっちゃうこと」
「何度でも…何度でも立ち上がって、死んでも夢を追いかけるとが」
「私達が生きるってことと思うけん」
10話
「上手くいくかは分からんけど、みんなと一緒に歌って踊れる場所があるなら」
「私はチャレンジしてみたか」
「1回でも多く、みんなとステージに立ちたか!」
11話
「それでも…それでも、それが佐賀のみんなのためになるとなら」
「私達は命ば懸けてやります」
「幸太郎さん! あの、ちゃんと言ったことなかったなって」
「私をアイドルにしてくれて、ありがとうございました!」
12話
「私は絶対に諦めん…私は諦めんよ」
「どやんひどか被害に遭っても、頑張って頑張って頑張ったあげく上手くいかんでも」
「何度でも立ち上がる」
「たとえ神だろうと、たとえ悪魔だろうと」
「私達を邪魔するもの全てが音(ね)を上げるまで、リベンジし続けてやる!」
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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