「炎炎ノ消防隊」の名言まとめました

アニメ「炎炎ノ消防隊」の名言をまとめていきます。

 

★サイト掲載作品の一覧は下記より
→アニメの名言インデックス
→マンガの名言インデックス
→アマゾン Fire TV Stick(外部リンク)

炎炎ノ消防隊

1話 森羅 日下部、入隊

「茉希さん、普段はクールなのに。頭の中、お花乙女畑だからな~」(アイリス)

 

「恐怖心がある方が冷静な判断が出来る。だが、ただの臆病者には成るな!」(秋樽桜備)

 

「俺は悪魔なんかじゃない。俺は、ヒーローにならなきゃならない!」(森羅日下部)

 

「炎炎の炎に帰せ」(森羅)
(焰ビトを鎮魂する決まり言葉)

 

2話 消防官の心

「消防官が火で遊ぶな!」(武久火縄)

 

「我々特殊消防隊の任務は、焰ビトと戦い、鎮魂することだ。焰ビトは元人間。鎮魂を名目にしてはいるが、俺たちがやっていることは……」(桜備)

 

「今はそれでいい。慣れるのが一番怖いんだ。この仕事はな」(桜備)

 

「誰の仕業か知らねえけどよ、こっちは毎日鍛えてんだよ。イタズラが過ぎんだろ!!」(桜備)

 

「俺たちに出来ることは、このくらいしか無い。だからこそ、出来る限り残された遺族に寄り添い、炎の海に飛び込んでいるんだ」(桜備)

3話 消防官新人大会

「ヒーローはいつだって空から登場だぜ!」(森羅)

 

「ヒーローか、悪魔かだって。ふざけんなよ、お前が何を知っていようと、お前は2人の消防官を襲ってんだぞ。お前をぶっ飛ばして、とっ捕まえる!」(森羅)

 

「ヒーローと言えば、飛び蹴りだ!」(森羅)

 

「全員助ける!」「くそったれ。消防官はヒーローなんだよ!」(森羅)

 

「特殊消防隊は焔ビトの原因をつかんでいるはずなんだ。俺はそれを見つけ出し、人々を救いたい」(桜備)

 

4話 ヒーローと姫

「あいつはもう人間じゃ無い。気持ちは分るが」(桜備)
(凶悪だが自我を残す焰ビトに対して)

 

「救いようのないクズだな!」(森羅)

 

「第8の下っ端小砂利。砂利は砂利らしく地べたに敷かれていろ。ジャリジャリジャリ喚くな。私に踏まれた時だけ鳴いておれ、小砂利め」(プリンセス火華)

 

「冗談でも子供を焼くとか言うのか、お前は?」
「消防官が何たるかを教えてやる! 掛かってこいよ、第5!」(森羅)

 

「なるほど。俺を煙たがっている連中がいるわけか。だが、第8の炎はそう簡単には消せんぞ!」(桜備)

 

5話 開戦

「でも、茉希さんは1日の9割は、クールで美人で素敵ですよ。残りの1割は残念ですけど」(アイリス)

 

「何が神だ。お前らが崇めるのは、いもしない空っぽの傀儡。この国に、世界にいるのは神ではなく、私のような悪魔だけだ!」(火華)

 

「俺のシゴキから逃げられると思うなよ!」(火縄)
(対決する第5消防隊員に対して)

 

「俺は、話の通じない国のバカ共をぶちのめすために、特殊消防隊ではなく、桜備大隊長の元、第8に入ったからな」(火縄)

6話 約束の火華

「お得意の救いの神にでも祈っていろ。この世は焼くか焼かれるか。私は焼く側の人間だ」(火華)

 

「めまい? なんだ、だったら、勘違いみたいなもんじゃねえか!」(森羅)

 

「人は自分のためにしか強くなれない。強くならずして救いを求めるなんて、贅沢も大概にしろ!」(火華)

 

「いいか。今からあなたをぶっ飛ばす。それもこれも全部、あなたのために!!」(森羅)

 

「この世にヒーローがいねえから、俺がヒーローになるって言ってんだよ!! 俺は、勘違いお姉さんの、目を覚まさせるぞ!」(森羅)

 

「義理なんていらねえよ。誰かが困ってたら助けに行く。ヒーローって、そういうもんだろ!」(森羅)

 

7話 第1調査開始

「あいつは第8自慢のヒーローです。きっと、炎にとらわれた世界の闇を暴くでしょう」(桜備)

 

「まだまだ遠いな!」(バーンズ)
(練習相手の森羅に対して)

 

8話 焰の蟲

「まだ誰が敵で誰がそうじゃないか、分からない状態だ」(森羅)

 

「人体発火の謎が無理を通さずに解けるようなら、とうに解けてるよ」(アーサー・ボイル)

スポンサーリンク

9話 燃え拡がる悪意

「じゃあ、俺は後にも先にも行かせないマンだ!」(森羅)

 

「理解できない行動をすれば、相手は勝手に解釈してビビるはずだ。狙撃手は安全地帯が仕事場だからな」(森羅)

 

10話 約束

「保護? 勘弁してください。消防官は、人を守る存在です。自分の身は自分で守れます」(森羅)

 

「何があっても、約束は守る」(森羅)

 

「俺は、この第8を気にいっている。お前ら新入り達も、俺たち第8を信頼してもらいたい」(火縄)

 

「あなたが集めた第8のメンバーに、ヤワな奴はいませんよ。あいつは大丈夫です」(火縄)

 

「だよな。だったら、俺たちも信じるしかねえよな」(桜備)

 

11話 第8特殊消防隊結成

「無駄な努力は努力とは呼べない。怠け者と変わらんよ」(火縄)

 

「何で撃てなかった? 撃ってやれなかった……」(火縄)

 

「処罰など、この中の焰ビトの苦しみに比べたら、痛くもかゆくも無い。あなたもそう思うんでしょ?」(火縄)

 

「自分で決めて自分で進むことは、そんなに難しいことでは無いよ。自分を信じるのはたやすいからね。だが他人を信じ行動し、自分を犠牲にするのは、とてつもなく勇気がいることだ」(桜備)

 

「あれ? 私って能力だけの肉の壁役として誘われたんだと思ってました。中隊長が、そんなことを~」(茉希尾瀬)

12話 浅草開戦前夜

「だったら俺を倒して、その意思とやらを証明してみろ。ここでは力が正義。戦う意思が無いってなら、戦って証明しやがれ!」(新門紅丸)

 

「うちの隊員に何してくれてんだ。頭同士でケリつけましょう!」(桜備)

 

「怯む訳にはいかないだろ。俺は第8の大隊長を背負ってんだよ!!」(桜備)

 

13話 仕組まれた罠

「だから自分には、安い命も高い命も無い。みんな、大事な命です」(森羅)

 

14話 誰が為の炎

「誰の言葉でも無い。みんな、紅の言葉が聞きてえんだよ」(相模屋紺炉)

 

「俺みてえな奴はよ、破壊することしか出来ねえんだ。せいぜい期待しとけ。ぶっ壊してやるぜ」(紅丸)

 

「どうやら、俺のケンカ相手が見つかったようだな」(紅丸)

 

「ふざけんな……俺の炎は、人を守る炎だ!」(森羅)

 

15話 鍛冶屋の夢

「俺たちはこの国を変えようとしているんです。まずは行動あるのみ」(桜備)

 

「自分以外の命のために、技術を使える人間。桜備大隊長、ヴァルカンは、第8にふさわしい男です」(森羅)

 

「ここから離れられなくなった。ヒーローの直感だ」(森羅)

 

16話 俺たちは家族

「俺はそういう、壊れない絆を作りてえ」(ヴァルカン)

 

「石橋を叩いて渡らない決断も必要なのだよ」(ジョヴァンニ)

 

「俺は騎士王、アーサー・ボイル。より騎士のイメージに近いほど、能力が強くなる。だから俺は騎士なんだ」(アーサー)

 

17話 黒と白と灰色

「砂利はどいつも同じだ、森羅以外」(火華)

 

「なるほど。伝道者が会えば分ると言っていたのは、こういうことか。この男が、俺の兄。何とも形容しがたいな。ただただ、気持ち悪いとしか」(象日下部)

 

「ヴァルカン。お前は1人じゃねえぞ。俺は、お前の夢を叶えるために、全力で協力する。忘れんな!」(森羅)

 

18話 発火の極意

「気は抜いてねえか? 実戦ではルールが無い。いつ何が起こるか分からねえからな」(紅丸)

 

「疲れるか? そいつは命がかかってねえからだ。緊張感そのものを感じて、すぐのぼせちまう。戦場では命を感じろ。てめえの命、仲間の命、相手の命。命を意識すれば、緊張感にそうそうのぼせることはねえ!」(紅丸)

 

「お前らの攻撃には意外性がねえ。足りねえものがあるんだよ。なんだか分かるか? 必殺技だ!」(紅丸)

 

「まずはスタートラインに立たないと、考えるべき本当の問題にすら気が付かない。問題ってのは、やってみないと分からないから難しい問題なんっすよ」(ヴィクトル・リヒト)

 

19話 地下への

「これは鎮魂じゃない、命を賭けた戦闘だ」(桜備)

 

「ふざけてないですよ。相手が人なら対処のしようがありますから」(茉希)

 

20話 誇りを纏って

「いいや、マン(万)はいるよ。森羅万象、マンは俺と弟をつなぐ言葉だから」(森羅)
(森羅・マン・象で「森羅万象」)

 

「感情のしんどさには同意するが、熱くならざろう得ないな」(火縄)

 

「俺を仕留められなかった原因は、最初の一撃で、第8のエンブレムがある左肩を撃たなかったことだ」(火縄)

 

21話 繋がる者

「あんただって元消防官だろ。危険な現場を知っているはずだ」
「消防官のモットーは人命と財産を守ること。救援具が無駄になることは無い!」(桜備)

 

「私は自分の命を粗末にすることはしません。リサさんを救う準備をしていたんです。お待たせしました」(桜備)

 

22話 兄の意地

「今度は俺が、その優しさ達をお前につなぐんだ!」(森羅)

 

「象、生きててくれて、ありがとな。俺にとってお前は、奇蹟なんだ」(森羅)

 

「ほっといてくれ、癖なんだ。いや違うな、恐怖で笑ってるんじゃない。象と遊べるのが嬉しいんだ!」(森羅)

 

「戻ってくる! もう、象を1人にしない。また象を残して消えたら、兄貴失格だろうが!」(森羅)

 

23話 笑顔

「止めない。本当のお前を取り戻すまでは」(森羅)

 

「その12年も経ち、成長した身でも死にかけた君に伝えた所で、何が出来たと言うのだね」(レオナルド・バーンズ)

 

24話 燃ゆる過去

「消防官には大志がある。個人の感情で動いてはいられない」(バーンズ)

 

「弱い者は命を落とす、ならば真実を語る訳にはいかない。知りたければ、それに足る力を見せて、納得させてみたまえ」(バーンズ)

 

「真実を知るため、炎を怨みならがも、俺は消防官になったんだ!」(森羅)

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

アマゾンリンク
炎炎ノ消防隊 Blu-ray 第1巻

 

→炎炎ノ消防隊 弐ノ章
→炎炎ノ消防隊(森羅日下部)
→炎炎ノ消防隊(アーサー・ボイル)
→炎炎ノ消防隊(秋樽桜備)
→炎炎ノ消防隊(武久火縄)
→炎炎ノ消防隊(新門紅丸)

→アニメの名言インデックス

スポンサーリンク

スポンサーリンク

01_アニメの名言
関連記事&スポンサーリンク
アニメとマンガの名言サイト
タイトルとURLをコピーしました