マンガ「ホタルの嫁入り」後藤進平(ごとうしんぺい)の名言・台詞をまとめていきます。
ホタルの嫁入り
1巻
「綺麗な女だなぁ」
「真っ白でユウレイみたいだけど」
「(家に帰ったら?) 信用できない」
「金になるもの以外で俺は交渉しないんだ」
「(断ったら?) 約束の時間に殺すだけだ」
「アンタならどんな俺でも受け入れてくれる気がするよ」
「俺ちょっと愛が重いけど、幸せにするよ」
「俺はいつ死ぬかわからないし、死んでも地獄行きだろうけど」
「ついてきてくれる?」
「(ほかの男?) 紗都子は俺じゃないとダメだよ。俺じゃないと助けられない」
「だから…ごめん…許してほしい」
「この心臓はもう紗都子のものだよ」
「俺の体は自分の道具だと思って雑に扱ってくれてかまわない」
「好きだよ」
「ずっと俺のそばから離れないで」
「誰も目の届かないところに隔離して、一生俺が紗都子を独り占めしたい」
「そしたら(失敗したら)諦めて、追っ手から隠れながらこの島で一生暮らすしかないね」
「でも、それも悪くないかも」
「常に危険に晒されることで」
「俺は紗都子にとって必要不可欠な存在になれるかもしれないな」
2巻
「(任せて?) でも心配だよ、一つの部屋で男と二人きりなんて」
「紗都子に指一本触れさせたくない」
「紗都子を守る役は新渡戸じゃない」
「俺だから」
「銃で体を穴だらけにされようが必ず助けるよ」
「俺は夫だからね」
「妻を傷つけるような輩はこの世から消すべきだと思ってるけど」
「紗都子が殺すなって言うならその通りにする」
「ぜんぶぜーんぶ、紗都子のため♡」
「傷だらけでしょ」
「俺と比べたら、紗都子の傷なんて気にならないよ」
「どこにいたって俺が紗都子を自由にしてあげる」
「(一生殺しを?) もちろん」
「俺から殺しを取ったら何も残らないからね」
「紗都子の結婚相手が見つかるたびにそいつを殺す」
「殺しまくってこの世の男が俺一人になったら…俺と結婚するしかないよね?」
「泣かないで」
「紗都子が泣くとすごく不安になるんだ」
「もうどうでもいいよ」
「紗都子がそばにいてくれれば」
3巻
「俺は今まで好意を向けてくれた子たちに、その気がなくても喜ぶような言葉を返した」
「喜んでくれればいいと思ってた」
「でも嘘とか誤魔化しは、されると悲しいものだってわかった」
「だから気持ちにはちゃんと応えるべきだ」
「俺は紗都子と結婚したい」
「でも紗都子は家に帰りたがってるのに、それをさせないのも違う気がして…」
「向こうに着いたらどうしようってずっと考えてた」
「俺は紗都子が好きだから、紗都子が幸せになれないのは嫌だ」
「…俺に死んでほしくない?」
「大丈夫、絶対に死なないよ」
「紗都子…」
「俺の心臓…あげる」
「愛だね」
「愛って最高だよね」
「こうやって布団で温めてくれるのも愛」
「薬を塗ってくれるのも愛」
「俺の目を見つめてくれるのも愛」
「俺を抱きしめ返してくれたら、もっと愛」
4巻
「紗都子とここに居座りたい」
「(どのくらい?) う~ん…死ぬまで」
「俺がいれば他に誰も必要ないだろ」
「俺以外に触らないで、話しかけないでよ」
「怒るのも・ワガママいうのも・頼るのも、全部俺だけにして」
「…細い、柔らかい、温かい」
「紗都子がいるんだって安心する」
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