「結城友奈は勇者である」乃木園子&三ノ輪銀の名言・台詞まとめ

アニメ「結城友奈は勇者である」乃木園子(黒色)&三ノ輪銀(青色)の名言・台詞をまとめていきます。

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目次

→結城友奈は勇者である
→鷲尾須美の章
→勇者の章
→大満開の章

 

結城友奈は勇者である

8話

「ずっと呼んでいたよ、わっしー」
「会いたかった」

 

「”わっしー”っていうのはね、私の大切なお友達の名前なんだ」
「いつもその子のことを考えていてね、つい口に出ちゃうんだよ」

 

「咲き誇った花は、そのあとどうなると思う?」
「満開のあとに散華(さんげ)という隠された機能があるんだよ」

 

「神の力を振るった満開の代償」
「花1つ咲けば、1つ散る」
「花2つ咲けば、2つ散る」

 

「その代わり、決して勇者は死ぬことはないんだよ」

 

「いつの時代だって神様に見初められて供物となったのは、無垢な少女だから」
「けがれなき身だからこそ、大いなる力を宿せる」

 

「その力の代償として、身体の一部を神樹様に供物として捧げていく」
「それが勇者システム」

 

「倒したのはすごいよね」
「私達の時は追い返すのが精一杯だったから」

 

「私は、今や半分神様みたいなものだからね」
「崇められちゃってるんだ」

 

「悲しませてごめんね」
「大赦の人達も、このシステムを隠すのは1つの思いやりではあると思うんだよ」

 

「でも…私はそういうの、ちゃんと…言ってほしかったから」

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10話

「私はもっと派手にやっちゃって、今はこんな感じだけどね」

 

「(神樹様?) 味方ではあるけど、神様だからね」
「そういう面もあるよ」

 

「そもそも…落ち着いて聞いてね」
「壁の外の秘密、この世界の成り立ちを教えてあげる」

 

「真実は、あなた自身の目で確かめるといいと思うよ」
「どういう結論を出しても、私は味方だからね」

 

「本当は、私は今の勇者達が何かの形で暴走したら抑える役目なんだ」
「私の精霊の数は21体」

 

「壁を越えれば神樹様が見せていた幻が消えて、真実が姿を現すよ」

 

鷲尾須美の章

1話

「神の力を得た勇者にとって、水を飲み干すなど造作もないのだ!」

 

「勇者は根性!」
「押し返せ~!」

 

2話

「(三ノ輪さん?) 呼び方もかたいんだよ」
「”銀”でいいぞ、”銀”で」

 

「私のことは”そのっち”で」
「はい、呼んでみて」

 

「次から次だよ」
「ミノさんって、事件に巻き込まれやすい体質なんだね」

 

「3倍にして返してやる!」
「釣りは取っとけえ~!」

 

「だって、ミノさんが”1分もつ”って言ったんだから、1分はもつじゃない」
「それくらいあればなんとかなると思って」

 

「長引かせると危険だもんね」

 

3話

「休むのだったら任せて下さい!」

 

「(今の将来の夢?) いや、家族っていいもんだから」
「普通に家庭を持つのもありかなって」

 

「でも、そうなると将来の夢が…」
「お…お嫁…さん」

 

「私だけ(帰り)道違うか」
「またね」

 

「バーテックスが神樹様を壊したら、こういう楽しい日常が吹っ飛ぶんだよな」
そんなことは絶対させない!」

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4話

「(園子のパターン?) きっといつまでも読めない」

 

「ちなみに、須美については取扱説明書が書けるぐらいに詳しくなったぞ」
「(最初のページ?) 結構大変な品物ですので、くれぐれもご注意下さい」

 

「確かに話してみないと分からないよな」
「こういうのは」

 

「気に入ってもらえたらな、よかった」
「これからもダチ公として、よろしく!」

 

「動けるのは、私1人」
「ここは、怖くても頑張りどころだろ」

 

「私に任せて、須美と園子は休んどいて」
「またね」

 

「随分前に進んでくれたけどなあ…」
「こっから先は…通さない!」

 

「その攻撃は覚えた!」
「それで襲ってくるのも、見たよさっき!」

 

「何上から見てんだ!」
「痛かったんだぞ、自分達で受けてみろ!」

 

「お前達はここから、出ていけ~!」

 

「こいつらが、神樹様を壊せば…」
「させるもんか…絶対…させるもんか…絶対!」

 

「帰るんだ!」
「守るんだ!」

 

「化物には分からないだろう?」
「この力!」

 

「これこそが人間様の…気合と! 根性だ!」
「魂ってやつよーーっ!」

 

5話

「ミノさんのために戦おう」
「ミノさんだったら、”敵をやっつけよう”って言うよ」

 

「でもね先生」
「1番えらいのはね、ミノさんなんだよ」

 

「たった1人で、3体追い返したんだよ」
だから…ミノさんのこと忘れないであげて」

 

「強かったから…すごかったから」
私達2人じゃなくて、3人勇者なんだから!」

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6話

「これ(リボン)、わっしー持ってて」
「髪につけてくれてもいいんだよ」

 

「わっしーも私が守るからね」
「約束」

 

「ねえ、わっしー。なんか変だよ」
「こんな戦い方(満開)でいいの?」

 

「どいて~!」
「ここから、出ていけーーっ!」

 

「あ~、私分かっちゃった」

 

「大丈夫、あとは私がなんとかする」

 

私は乃木園子、あなたは鷲尾須美、あの子は三ノ輪銀」
「3人は友達だよ、ずっ友だよ」

 

私は死なないから、あとでまた会えるから」
「だから、ちょっと行ってくるね」

 

「何度死んでもいい。だって、絶対死ねないんだから」
「私達は…生かされている」

 

勇者の章

1話

「勇者部入部希望の、乃木園子だぜ!」
「(伝説の勇者がこんな所に?) うちにいてもやることないから?」

 

「ベッドでずっと見てたから」
「”勇者部楽しそうだなあ、楽しいだろうなあ”って」

 

「また学校に行けるようになるなんて思ってなかったな」
「嬉しいなあ」

 

「今この記憶は、嘘ってこと」
「何か、とんでもなく悪いことが起きていて」

 

「それがなんだか分からないけど」
「私達はそれをなかったことにしてる」

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2話

「大赦は勇者システムについて、もう”一切隠しごとはしない”って言ってくれた」
「私はそれを直接聞いて、信じようと思ったんだ」

 

「だから、前とは違う」
「今度は納得してやるから…私は行くよ」

 

「(精霊の加護がなくなる?) 昔はバリアなかったし、問題ないよ!」

 

4話

「結論を先に言うと、ゆうゆの様子がおかしいのはね」
「ゆうゆが天の神の祟りに苦しめられているからなんだ」

 

大満開の章

1話

「みんなで過ごす時間は、みんな青春なんよ」

 

「(そんなに怒ってる?) わっしー時代はね」
「でもそこが、わっしーがわっしーたるゆえんなんだよ」

 

4話

「世界のことわりなんてさ、どんなにお利口に取り繕っても」
「そんなもの、簡単にぶっ飛ばせるんだよ」

 

「私達は、ずっと一緒だ」
「神樹間の3人勇者の絆は、世界のことわりよりも強いのさ」

 

10話

「あの時は間に合わなかったからね」
「今度は必ず全員で帰ろうね」

 

12話

「神樹の勇者は戦うことが本懐じゃないんだ」

 

「戦いが終わったあとに、元の暮らしに戻れるよう頑張ること」
「それこそが勇者の本懐」

 

「”こんな世界どうなってもいい”」
「”むしろぶっ潰れてしまえ”って思ってたりもしたんだ」

 

「でも今はなくなったら嫌だ、”守りたいな”と思ってる」
「みんながいるからね」

 

「ありがとうね、みんな」
「私、人間に戻れたよ」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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