アニメ「杖と剣のウィストリア」シオン・アルスター(黒色)&ユリウス・レインバーグ(青色)の名言・台詞をまとめていきます。
杖と剣のウィストリア
1話
「優しさや努力だけで偉大なメイジにはなれないさ」
「ましてや…至高の五杖(マギア・ヴェンデ)なんて夢のまた夢だ」
5話
「あんな奴(無能者)に助けられた自分が、死ぬほど許せなかった」
「だから死に物狂いでやれることをやった」
「少しでも強くなろうとした」
「それなのにあいつは…ふざけるなよ!」
「ここまで大人しく利用されてやっただろう、コレット」
「ここからは代償をもらう」
「僕と戦え、落ちこぼれ」
「(どうして?) 目障りで耳障りなお前を打ちのめすために」
「理由なんて必要ないだろう!」
6話
「どうしてお前は、いつも僕以外のものを見ているんだ!?」
「僕を無視するなよ!」
「僕を見ろよ!」
7話
「(どうして?) 才能」
「それ以外に理由なんて必要ないだろう?」
10話
「あいつ(イヴィル・センチネル)のせいで…僕は…生涯最大最悪の屈辱を味わったんだ」
「焼き払ってやる!」
11話
「お前に出来て、僕に出来ないわけないだろう!」
杖と剣のウィストリア(2期)
13話
「本当に腹が立つあいつは、僕が打ち負かすつもりだった」
「そんな機会がもうなくなる、それが気に食わないだけだ」
15話
「逃げ…ない…逃げない!」
「あいつだったら、絶対に逃げ出さない!」
「臆病で、誰よりも勇敢なあいつに!」
「僕だって負けるわけにはいかない!」
19話
「(ダンジョンに?) ダメだ!」
「この落ちこぼれは私と特訓する!」
「今のお前に必要なのは仲よしこよしごっこじゃない!」
「”ウィース”とかいう力を制御することだ」
「それを私が手伝ってやる」
「その”ウィース”とかいう力を、自分だけで発動できるようにするんだ」
「お前は6年間学院に在籍しておいて、初歩の魔法さえ1つも使えなかったんだ」
「今さら既存の魔法を修得しようとするより」
「持っている力を使いこなせるようにした方がよっぽど建設的だ」
「たとえ私の借り物だろうと、一生魔力を定着させてしまえば」
「お前の魔法になるだろう」
「理想は戦闘時のみ、出力を上げられるようコントロール出来ること」
「そうなれば、もはやそれは魔法だ」
20話
「私はレインバーグ家のメイジとして必ず頂へ登る」
「そのためにお前を利用しているだけだ」
「そして…貴族は決して契りは破らない」
「それだけだ」
「優しさなんて要らないんだ」
「優しいだけのユリウス・レインバーグは、とっくに殺したんだ」
「塔のてっぺんから、私を見捨てた奴等を見下してやる」
「そのためならマギア・ヴェンデだって利用してやる」
22話
「何もする必要なんてない」
「僕はコレット達が余計なことをしないか、見張りに来ただけだ」
「待ってればいいんだ」
「どうせ今度も乗り越える」
「それに…”最後の最後に助けられた”じゃ、格好がつかないだろう」
「(メイジとして?) 男として…だ」
「ようやく分かったか、あいつの大バカさが」
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