アニメ「Re:ゼロから始める異世界生活(4期)」の名言・台詞をまとめていきます。
Re:ゼロから始める異世界生活(4期)
67話
「(知り合い?) 少なくとも、私は君達を友人だと思っていたよ」(ユリウス・ユークリウス)
「大罪司教を捕まえたところで、元に戻せる方法を素直に教えてくれるとは到底思えへん」
「手詰まり状態や」(アナスタシア・ホーシン)
「だったら、ほかの知ってそうな人から聞いたったらええんよ」
「ルグニカ三英傑の1人…賢者シャウラや」(アナスタシア)
「信じるしかない」
「それに…この街には、まだ僕達の力を必要としている人達がいる」(ラインハルト・ヴァン・アストレア)
「スバル、怖い顔になってるのよ」(ベアトリス)
「考えすぎてスキンシップがおろそかになると」
「ベティーのかわいさが台なしになってしまうかしら」(ベアトリス)
「だから、一緒に行ってあげてもいいってば」
「私なら、魔獣ちゃん達のことどうとでもしてあげる」(メィリィ・ポートルート)
「遠ざけるのも飼い慣らすのも」
「殺し合わせるのも賢者さんを食べさせるのも自由だわ」(メィリィ)
「考えていたんだ」
「忘れられることと…忘れること、どちらの方がつらいのだろうね」(ユリウス)
「忘れるのも忘れられるのも、どっちもクソ食らえだ」
「つらいことに順番なんかつけようとすんな!」(ナツキ・スバル)
「忘れたのか? ユリウス」
「いや、忘れるなユリウス!」(スバル)
「お前の強さは俺の目が知ってる、俺の恥が知ってる」
「誰が忘れたとしてもだ」(スバル)
「そうか…そうだな」
「何もかもに置き去りにされたわけではなかったのだね」(ユリウス)
「(どうして行く?) 多分、目が覚めたとき最初に見るのが俺であってほしいからだな」
「感情抜きで話すなら、目覚めさせるのは誰でもいいと思うんだよ」(スバル)
「でも…そこに感情をぶっ込んだら、俺が助けてやりたい」
「俺の全部であいつを救ってやりたい」(スバル)
「やっと、届くかもしれない。俺はお前を取り戻すよ、レム」
「それが、俺の誓いだ」(スバル)
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