アニメ「葬送のフリーレン」ゲナウの名言・台詞をまとめていきます。
葬送のフリーレン
20話
「有望な奴はこの程度では死なんよ」
葬送のフリーレン(2期)
34話
「(まだ幼い息子がいる?) 黙れ」
「こっちはそんな言葉、数えきれないほど聞いているんだ」
「それで、その息子というのはどこにいるんだ?」
「頼むから少しは本当のことを言ってくれ」
「なんで(死んだのは)私達ではなく、こいつらなんだろうな」
「この村の奴等は私達と違って、戦いの道を選んだわけじゃない」
「死ぬのなら、一級魔法使いという戦いの道を選んだ私達であるべきだ」
「(埋葬?) 基本的に北部高原の村落に墓地はない」
「あるとしても、堅牢な城塞都市の片隅か、結界に守られたお貴族様の墓くらいだ」
「下手に墓を作ると、腐臭につられて魔物が集まってくるんだ」
「地獄のような光景だよ。そこには骨も残らない」
「ノルム商会の連中は、随分前から死体を燃やすようにと主張している」
「私も賛成だよ」
「いつかはそうするべきだ」
「どうせこのままじゃ、誰も故郷の地で眠れない」
35話
「どちらにせよ、戦いが好きな奴なんてろくな人間じゃない」
「お前は私のようにはなるな」
「故郷が滅びたのに何も感じない」
「ただ”こうするべきだ”と思ったから、私はこの村に残っている」
「散々見捨ててきたのに、私は今さら何をやっているんだろうな」
「魔法はこの世ならざる物質をも作り出す」
「特に魔法で作られた武器というのは殺意の塊だ」
「(何者?) お前は害虫を駆除する時に、いちいち名乗りを上げるのか?」
「(私を守る?) 守る必要なんてないさ」
「こう見えて接近戦は得意なんだ」
36話
「判断が鈍ったな…あいつが一瞬頭ををよぎった」
「こんな所に子供なんているはずないのにな」
「(人には子供をかばう習性がある?) 習性か…」
「人にそんな習性があったら、世界はもっと平和になっているだろうさ」
「私の知る限り見ず知らずのガキをかばって死んだバカは、1人だけだ」
「お前(シュタルク)いい奴だと思っていたが、ただのバカだな」
「だがその考えは悪くない」
「その死地に私も付き合おう、シュタルク」
「戦いは追い詰められるほど、生き残った時の感動は大きいぞ」
「”思い込み”か…それは人も魔族も変わらないな」
「お前は人間のしぶとさを知らない」
「私はまた死に損なったのか」
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