「るろうに剣心」相楽左之助(京都編)の名言・台詞まとめ

アニメ「るろうに剣心」相楽左之助(京都編)の名言・台詞をまとめていきます。

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るろうに剣心(京都編)

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28話

「いいだろうよ、受けて立つぜ」
「てめえの正体は、この拳で聞いてやる!」

 

30話

「(止めて?) 無理だぜ、嬢ちゃん」
「俺達には止められねえ」

 

「剣心達は今、明治の東京ではなく、幕末の京都の中で戦っている」
「俺達の声はもう…届かねえ」

 

「この戦いを止められるのは、幕末の動乱を生き抜いた者」
「激動の京都、味わった奴だけだ」

 

「薄汚え政府なんざ、いっそ滅んじまえ!」
「その方がみんなのためだぜ!」

 

32話

「俺も京都へ行くぜ!」
「1発ぶん殴ってやんねえと気が済まねえ!」

 

「こんな傷より…剣心に弱点扱いされたことの方が、万倍痛えんだよ!」

 

「俺は京都へ行く」
「京都で奴の力になれるってことを、この拳で証明してやるぜ!」

 

「どうでえ?」
「ひよっこにだって、てめえの腕を潰すぐらいは出来るんだぜ」

 

「てめえも剣心も、はなから今の強さだったわけじゃねえだろ」
「ひよっこだからって甘く見てんじゃねえぞ」

 

「強くなる…強くなってやる」
「京都にたどり着くまでに、絶対強くなってやる」

38話

「(なぜ力を欲する?) いろいろあるけど、ひと言でいやあ」
「今よりもっと強くなりてえってとこかな」

 

「俺には力がいる」
「力が必要な理由があるんだ」

 

「あんたの救世(ぐぜ)に比べりゃあ個人的な理由だが」
「けど、俺にとっちゃあ命を懸けるに値する理由さ」

 

「ひと月なんざ要らねえ」
「7日間で、この”二重の極み”を極めてやらあ!」

 

「命も懸けねえでやられる程度のものなら、最初っからやらねえんだ!」
「俺が欲しいのは…俺が望んでいるのは…」

 

「あの時、俺たち赤報隊が偽官軍の汚名をきせられ」
「その罪で斬首された隊長の首がさらされた時、維新政府を心底憎みました」

 

「それと同じくらい、自分が憎かった」

 

「1番尊敬した人を無惨に殺されても」
「何1つ出来ずにいる非力な自分自身が悔しくてたまらなかった」

 

「あれから10年…腐りかけた俺に活を入れてくれたいい奴が」
「今でけえ戦いに巻き込まれて死ぬかもしれねえんです」

 

「俺はもう、あの10年前の悔しい思いを繰り返したくない」
「そして、誰にも繰り返させはしない」

 

「だから、俺は今こそ強くならなきゃならねえ」
「全ての理不尽な暴力を打ち砕ける力を、この手にして」

 

「(大した才能?) 才能なんてチンケなひと言で片づけてくれるなよ」

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44話

「驚いたか? こら」
「前の俺と同じだとナメてかかると…てめえも、こうだぜ」

 

「京都が焼かれて、1番困るのは政府じゃねえ」
「京都に住んでる人達だ」

 

「幕末の動乱から10年、やっと安息の生活を手に入れたっていうのに」
「志々雄一派も、維新政府も、ふざけあうのも大概にしやがれ!」

 

「この背中の”悪一文字”にかけて、京都は絶対に焼かせねえ!」

 

45話

「”どうしてここに”って?」
「おめえ(剣心)の力になってやるために決まってんだろうが」

 

46話

「面白え」
「あんた(安慈)の言ってた”救世(ぐぜ)”ってやつを、この拳で確かめてやるぜ」

 

47話

「その明治の中で、懸命に生きてる連中はちゃんといて」
「その連中のために、未来を信じて戦ってる奴だっているんだよ」

 

「時代に絶望するのはてめの勝手だが安慈、まだ希望を持ってるもんがいる限り」
「生殺与奪だなんて思い上がりは、この俺が許さねえ」

 

「俺は負けねえ!」
「絶対に!」

 

「(まぐれ勝ち?) 違うぜ」
「拳の速さでは敵わねえと、とっさに”極み外し”に切り替えたのは」

 

「一か八かでも、ましてやまぐれなんかじゃねえ」
「命懸けで”二重の極み”を会得した拳なら、絶対できると確信してた」

48話

「ちくちょう、同じだ…同じなんだよ!」
「てめえはあの時の俺なんだ!」

 

「もういいだろう? 安慈。おめえは十分すぎるほど傷ついて生きてきたんだ」
「ここいらで傷だらけの人生に終止符を打ってもいい頃だぜ」

 

「子供達はおめえが明王になることなんざ望んじゃいねえ!」
「見ろ。お前の流した血に濡れて、泣いてるじゃねえか!」

 

「(優しさでは救えない?) そんなこと、10年前に承知してるさ」

 

「だがよ、その位牌の子供達は死ぬ直前まで、あんたの優しさに救われてたはずだぜ」
「その子達のためにも、お前はこんなところで終わるんじゃねえ」

 

49話

「全身ボロボロだ。だがよ、気持ちのいい痛みだぜ」
「こんなのは、剣心と戦ったとき以来だ」

 

「礼を言うぜ」
「あんた(安慈)と二度会わしてくれた、運命の神…いや、仏様にな」

 

56話

「(手出し無用?) ここでおめえを死なすわけにはいかねえ」
「弥彦や嬢ちゃんにはおめえが絶対必要なんだよ」

 

「いや、2人だけじゃねえ」
「今の日本には、おめえのような男を必要とする、まだ見ぬ人達が大勢いるはずなんだ」

 

「誰に”嘘つき”とも、”卑怯者”ともののしられようが」
「ダメだと思ったら、この右腕最強の”二重の極み”で、俺は割って入る」

 

58話

「命なんざ惜しくもねえ。だが、決して俺1人では死なねえ」
「てめえも地獄の道づれにしてやる」

 

62話

「やっぱ、超えるしかねえよな」
「(斎藤を?) 強さだけでなく、そのもの全てをな」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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