「葬送のフリーレン(2期)」の名言・台詞まとめ【2】

アニメ「葬送のフリーレン(2期)」の名言・台詞をまとめていきます。【2】

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葬送のフリーレン(2期)

→葬送のフリーレン(2期、29話)

31話

「人間の村は油断するとすぐになくなっちゃうんだから」
「こりゃ次の街まで温泉は我慢だね」(フリーレン)

 

「まあいいか」
「シュタルクが”行きたい”って言うのなら行こうか」(フリーレン)

 

「(乗り気じゃない?) まあね」
「ヒンメル達とも秘湯を目指して、エトヴァス山をさまよったからね」(フリーレン)

 

「ヒンメルは珍しい場所とかは、隅々まで探索しないと気が済まない性格だったからね」(フリーレン)

 

「(ちょっとだけ?) 絶対何かあるんだって」
「僕の直感がそう言ってる」(ヒンメル)

 

「(いい作戦?) ただのおとりじゃねえか」(シュタルク)

 

「(足湯?) でもいいんじゃねえか?」
「これならみんな一緒に入れる」(シュタルク)

 

「エトヴァス山の秘湯は、まさかの足湯だった」
「とても労力と割に合わん、実にくだらない冒険だ」(アイゼン)

 

「だが、不思議なものでな」
「仲間と共にしたくだらない冒険は、どれもかけがえのない記憶として残っている」(アイゼン)

 

「俺はあの景色が忘れられん」(アイゼン)

 

「きっと師匠と同じ景色が見たかったんだ」
「確かにいい景色だ」(シュタルク)

 

「明日は丸1日、暇になってしまいますね」
「(武器屋に?) だから私、明日暇なんですけど」(フェルン)

 

「構って下さい」
「本当に気が利きませんね、シュタルク様は」(フェルン)

 

「いつも(フェルンは)当たりキツいんだよな」
「よし、たまには仕返ししてやるか」(シュタルク)

 

「そんなに構ってほしいなら明日デートしようぜ」(シュタルク)

 

「あ…これヤバいパターンだ」
「死んだな」(シュタルク)

 

「シュタルク、誰に相談しているのか分かっているの?」
「正気か?」(フリーレン)

 

「何も無理とは言っていないよ」
「私はお姉さんだからね、乙女心もばっちりだよ」(フリーレン)

 

「(デートしようって言われたら?) シュタルクも大人になったねえ」
「嬉しいからご飯おごっちゃうかも」(フリーレン)

 

「やっぱり参考にならねえよ」
「これ、完全に孫と遊びに行くおばあちゃんの感覚だもん」(シュタルク)

 

「”おばあちゃん”って言ったな」
「”クソババア”に続いて二度目だ、三度目はないからね」(フリーレン)

 

「(三度目?) 泣きわめく」(フリーレン)

 

「癇癪を起こした私は怖いよ」
「勇者ヒンメルでさえ恐れおののいた」(フリーレン)

 

「(3日3晩泣きわめく?) めっちゃ怖い」
「それがお姉さんの所業なのかよ」(シュタルク)

 

「まずは市場で何か食べさせた方がいい」
「お腹がすくと(フェルンは)機嫌が悪くなるから」(フリーレン)

 

「(フェルンのこと?) いいや、何も知らないよ」
「私はすごくない、すごいのはハイターなんだ」(フリーレン)

 

「ことあるごとにハイターはフェルンの好みを話していたからね」(フリーレン)

 

「でも、こうしてちゃんと(フェルンの好みを)覚えているじゃねえか」
「フリーレンは多分、ちゃんと親をやれてるよ」(シュタルク)

 

「たまにはシュタルクもいいことを言うね」
「カウントを1回分戻してあげよう」(フリーレン)

 

「あのね、フェルン」
「”気心の知れた異性と2人きりで出かけたら、それはデートになるんだよ”」
「…って先生が言ってた」(フリーレン)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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