「NARUTO(ナルト)」桃地再不斬(ザブザ)&白(ハク)の名言・台詞まとめ

アニメ「NARUTO(ナルト)」桃地再不斬(ザブザ、黒色)&白(ハク、青色)の名言・台詞をまとめていきます。

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ナルト

8話

「偉そううに額当てまでして忍者気取りか?」
「だがな、本当の忍者ってのは、いくつもの死線を超えた者のことを言うんだよ」

 

「つまり、俺様のビンゴブックに載る程度になって初めて忍者と呼べる」

 

「お前らみたいなのは忍者とは呼ばねえ」
「ただのガキだ」

 

10話

「仕方ありませんよ」
「再不斬さんの綺麗な体には傷をつけたくなかったし」

 

「まったくお前(白)は純粋で賢くけがれがない」
「そういうところが気に入ってる」

 

「僕、まだ子供ですから」

 

「やめた方がいいよ」
「僕は怒っているんだ!」

 

12話

「君には大切な人がいますか?」
「人は大切な何かを守りたいと思った時に、本当に強くなれるものなんです」

 

13話

「僕は君の片手を塞いだ」
「したがって君は、僕の攻撃をただ防ぐだけ」

 

「じゃあ、そろそろ行きますよ」
「僕の本当のスピードをお見せしましょう」

14話

「この子(ナルト)は僕に…」
「この戦いは、僕の流儀でやらせて下さい」

 

「この術(魔鏡氷晶)は、僕だけを映す鏡の反射を利用する移動術だ」
「僕のスピードから見れば、君達はまるで止まっているかのようだ」

 

「僕にとって、忍になりきることは難しい」
「出来るなら、君達を殺したくないし、君達に僕を殺させたくもない」

 

「けれど、君達が向かってくるなら、僕は刃で心を殺し、忍になりきる」

 

「恨まないで下さい」
「僕は大切な人を守りたい」

 

「その人のために働き、その人のために戦い、その人の夢を叶えたい」
「それが僕の夢」

 

「そのためなら、僕は忍になりきる」
「あなた達を殺します!」

 

17話

「よく、勘違いをしている人がいます」
「倒すべき敵を倒さずに情けをかけ、命だけは見逃そうなどと」

 

「そんなもの、僕にとっては慈悲でもなんでもない」

 

「僕は自分のことをこう思った」
「いや、そう思わざるをえなかった」

 

「そして、それが1番つらいことだと知った」
「自分がこの世にまるで必要とされてない存在だということです」

 

「今宵限り、俺は水の国を捨てる」
「しかし、俺は必ずこの国に帰ってくる」

 

「この国を手中に入れてみせる」
「そのために必要なのは、慰めや励ましや、なんの役にも立たない言葉じゃない」

 

「安心して下さい、僕は再不斬さんの武器です」
「言いつけを守る、ただの道具としておそばに置いて下さい」(幼少時)

 

「俺は、俺の理想のために戦ってきた」
「そしてそれは、これからも変わらん!」

 

18話

「ごめんなさい、ナルト君」
「僕は…まだ死ねません」

 

19話

「ガトーが俺を利用したように、俺も白を利用していただけのことだ」

 

「言ったはずだ」
「”俺たち忍はただの道具”だ」

 

「俺が欲しかったのはあいつの能力で、あいつ自身じゃない」
「未練は…ない」

 

「俺には分かる」
「あいつ(白)は優しすぎた」

 

「忍も人間だ」
「感情のない道具にはなれないのかもしれないな」
「俺の…負けだ」

 

「生憎だが、俺は白と同じところに行くつもりはねえ」
「てめえは俺と一緒に…地獄へ行くんだよ!」

 

「霧隠れの鬼人も、死んで地獄なら本物の鬼になれるぜ!」

 

「もう…さよならだよ、白」
「今までありがとう」
「悪かったな…」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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