アニメ「超かぐや姫!」酒寄彩葉(さかよりいろは)の名言・台詞をまとめていきます。
超かぐや姫!
「あぶな~!」
「目ぇ開けたまま気絶してたのバレなくてよかった~」
「3連休がついにやってまいりやした…」
「超久しぶりに1日6時間は寝られる…」
「願い事?」
「か…カネ…」
「事件…なんですかね?」
「あの…七色に輝く電柱からですね、子供が出てきて」
「いや赤ちゃんが…あっ、えっと、わけ分かんないですよね」
「私もわけ分かんなくて…」
「なぜ私はこんなことを?」
「いや、ひとまず週明けまで考えるのはやめよう」
「得体の知れないものは…お断り」
「どうしようもないじゃん」
「暴れたって歌ったって」
「決まってることが変わるわけじゃないし」
「受け入れて覚悟するしか…ない」
「はあ…マジ秒で3連休終わった」
「ハッピーエンドいらない」
「普通のエンドで結構です」

「五体満足に生んでもらって悩んでたら贅沢ってもんよ」
「おかげさまで生きております」
「お金がないのよ、貧乏なのよ」
「こちとら必死に学費稼いでんのよ」
「目立たない」
「許可なく外でない」
「私の邪魔しない」
「これ守れるなら、家いていいよ」
「私みたいな貧乏人でも、ここ(ツクヨミ)でならいくらでも遊べるんだよねえ」
「理解の範疇超えし宇宙人(びと)」
「まあ、もうなんでもいいか」
「夏休みの予定だけど」
「(遊んで?) 1日とて無駄に出来ないから邪魔禁止ね」
「おいおいおいおいおいおいおい」
「てか、なんだこの不安になる不協和音は」
「いろいろ、中途半端には出来るんだけどね」
「宇宙人のくせになじみすぎ」
「大体かぐや姫って、こんな陽キャじゃないでしょうよ」
「これ以上、勉強とバイトの時間は減らせません」
「(海来てる?) マジなエリートは遊びもおろそかにしないはず」
「睡眠時間削ってでも遊ぶ」
「(家賃35万円?) こんなとこに住んでたら人間おかしくなるって」
「お母さんは同じくらいのことは平気でやってたし」
「私も譲らなかったし」
「最初にここ(アパート)で目ぇ覚ました時のこと、よく覚えてる」
「なんにもないし、誰にも頼れないけど」

「自分の力で生きるんだって思ったら、めっちゃ力湧いてきた」
「ラッキー」
「かぐやなら…」
「かぐやとなら…かぐやの考えることくらい、分かってるっつうの!」
「(2人は最強?) 当然」
「(お母さんのこと好き?) ”好き”…”好き”か」
「どうだろう? 分かんないな」
「そうだね…」
「嫌いになれたらなって、何回も思ったよ」
「違うよ…言いたかったんじゃない」
「言いたくなかったの」
「また逃げればいいじゃん」
「かぐやは”かぐや姫”じゃないよ」
「もっとはちゃめちゃで、めちゃくちゃで」
「だから、おとぎ話とは違う」
「かぐや、私達は私達で精いっぱいやるから」
「万が一勝っちゃったら、ドンキで買い出しして、パンケーキ作ろう!」
「バッドエンドになんて…させない!」
「待って…」
「まだ、したいこといっぱいあるって…」
「お金勝手に使うし、めちゃくちゃやるし、片づけないし、ず~っと邪魔だったよ」
「本当…最悪だよ」
「こんな大金…使えるかよ、バカ野郎!」
「私、かぐやとの思い出を胸に前に進むよ!」
「そんなふうに終われるわけ…ないっしょ!」
「自分で探すよ」
「(どこを?) 教えてくれないなら…世界中!」
「8千年…あったこと全部聞かせてよ」
「私、寝ないから」
「私、成長したよ」
「お母さんとだって話せたし」
「かぐやがいなくたって、十分ハッピーエンド」
「お話はもう…終わり」
「分かった…まだなんだ」
「このお話には、まだ続きがある」
「私、やりたいことが出来た」
「本当のハッピーエンドまで付き合ってよね」
「最後のブレイクスルーはもう目前なのよ」
「はっきり言います」
「お兄ちゃん、出資して!」
「損させないから!」
「(ずうずうしくなった?) まあ、いろいろありましたからねえ」
「私もう、ヤチヨ追い越しちゃったかもよ?」
最後まで読んで頂きありがとうございました。
