劇場版「銀河鉄道999」の名言・台詞まとめ【2】

劇場版アニメ「銀河鉄道999」の名言・台詞をまとめていきます。【2】

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銀河鉄道999

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「鉄郎はいつか気がつく」
「鉄郎が私を愛してくれても…それは時の流れの向こうに私が置いてきた儚い夢」(メーテル)

 

「私の娘に無礼な口を利くと部品にせずに殺しますよ」
「機械帝国を支配する女王プロメシュームの一人娘」(プロメシューム)

 

「そうか…俺は何も知らずに機械のバケモノと一緒に旅をしてたのか」
「そのバケモノ好きになるなんて、閉まらねえな」(星野鉄郎)

 

「私が連れてきた人々は、皆志を同じくする人々」
「機械帝国を破壊するために、身を犠牲にすることをいとわぬ勇敢な人々」(メーテル)

 

「私は泣きたいのを我慢して、そういう人達を大勢ここへ送り込んだのです」(メーテル)

 

「(永遠の命?) そして、永遠の苦しみもくださったわ」(メーテル)

 

「(死ぬ?) 機械帝国を滅ぼすことが出来んなら、俺は構わないさ!」(鉄郎)

 

「男なら危険を顧みず、死ぬと分かっていても行動しなければならない時がある」
「負けると分かっていても、戦わなければならない時が」(キャプテン・ハーロック)

 

「鉄郎はそれを知っていた」(ハーロック)

 

「エメラルダス」
「俺の体は滅んでも、俺の魂は永遠に死なない」(トチロー)

 

「こうして親友の乗っているアルカディア号の心になって、宇宙の海をさまようのだ」
「これも鉄郎のおかげだよ」(トチロー)

 

「分かっているわ、トチロー」
「あなたの遺志は立派に鉄郎が継いでいる、死なすわけにはいかない」(クイーン・エメラルダス)

 

「やめて! この星は私自身」
「この星は、もう1つの私の心」(メーテル)

 

「分かれては暮らしているけれど、どちらも私…」
「私なのです!」(メーテル)

 

「私の体は、鉄郎のお母さんの体」
「私は鉄郎のお母さんの若い時の姿の生き写し、私は人の姿をした影」(メーテル)

 

「こうやってもらった体は年を取れば、また1つ別の体を移し替えて」
「果てしない時間の中を旅してきたの」(メーテル)

 

「鉄郎」
「いつかまた、星の海のどこかで会おう」(ハーロック)

 

「どうしても行くのか?」(鉄郎)
「私は、時の流れの中を旅してきた女」(メーテル)

 

「俺、待ってるよ」(鉄郎)

 

「いつか私が帰ってきてあなたのそばにいても」
「あなたは私に気がつかないでしょうね」(メーテル)

 

「私は、あなたの思い出の中にだけいる女」
「私は、あなたの少年の日の心の中にいた青春の幻影」(メーテル)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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