アニメ「わたなれ」の名言・台詞をまとめていきます。【6】
わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!
11話
「(思い出巡り?) 私はそういうことがしたかったんだ」
「友と親交を深める贅沢な時間さ」(王塚真唯)
「(駄菓子屋を知らない?) 残念だったな、紫陽花」
「私には紗月という幼馴染がいる」(真唯)
「お金のかからない遊びはひと通り伝授されているんだよ」(真唯)
「(写真館で写真?) 3人で?」
「ダメでしょう! 2人の間に私なんて、写真の平均点が大幅に下がってしまう!」(甘織れな子)
「昔はなんでも1番じゃなきゃ嫌で、いっぱいわがまま言って困らせちゃってたなあ」
「2人にも変なところばっかり見られてる気がするよ」(瀬名紫陽花)
「紫陽花さんは恥ずかしかったかもしれないけど」
「私は紫陽花さんのことを、もっとよく知れて嬉しかった」(れな子)
「誰だって本音だけで生きたいわけじゃない」
「真唯ですら、学校でキャラ作ってるのを気兼ねしながらそれを止められないんだから」(れな子)
「ホント、人間って複雑だ」(れな子)

「どうも」
「真唯お嬢様のお世話をしております花取です」(花取単衣)
「私のことはお気になさらず」
「私もあなたのことは、いないものとして扱いますので」(花取)
「お気になさらず、毒虫」(花取)
「(紗月さんと一緒の時は?) 琴様は未来のご主人様でもありますから」
「琴様は、お嬢様とご結婚されるんですよ」(花取)
「(3人でお祭り) ずっとこの時間が続けばいいのにな」
「だってこんなの、私がうらやんだ陽キャそのものなんだもん」(れな子)
「(家出旅行?) いろいろあったけど、大丈夫」
「れなちゃんが一緒にいてくれたから」(紫陽花)
「彼女(れな子)は不思議な女性だな。つらい時はそばにいて寄り添ってくれる」
「私も今まで、何度も彼女に心を救われたよ」(真唯)
「ねえ紫陽花。私はね、れな子のことが好きなんだ」
「恋愛感情として、私はれな子を愛しているんだ」(真唯)
「私は…私はみんなとの関係を壊したくないな」
「2人が幸せなら、私は幸せだよ」(紫陽花)
「(アグレッシブ過ぎる?) 私は、ほかに欲しいものがないから」(真唯)
「こう見えても、誰彼構わずじゃないんだよ」
「本当に好きな人だけに一途なのさ、私は」(真唯)
「私もね、その…れなちゃんに言おうかと迷ってることがあって…」
「あのね…私、れなちゃんのこと…」(紫陽花)
「なんでもないの」
「つまんない話」(紫陽花)
「家出旅行に出たあの日…変わりたいって思ってた」
「ずっといい子できた自分の中にいつから、そんな気持ちが芽生えたんだろう」(紫陽花)
「バカなことって分かってる」
「電車に乗るような思いきりなんてないのに」(紫陽花)
「駅まで来たら引き返そう…そう思っていた」
「だから…だから…天使に会えて、羽が生えた気がした」(紫陽花)
「本当は最初から気づいてたんだ」
「この胸の高ぶりが、”恋”…だって」(紫陽花)
12話
「お家(うち)、最高に落ち着く」(れな子)
「旅はそりゃ楽しかったけど」
「メンタルポイントがクジラ3頭分ぐらい消費されちゃったもんなあ…」(れな子)
「手土産の1つでもあれば、喜んで協力してあげたのに」
「ホ~ント立ち回り下手だよね、お姉ちゃん」(甘織遥奈)
「この先、つらいことは何もない、キラキラな日々」
「なんて、私はまだ分かってなかった」(れな子)
「陽キャになるってことは、これからも周り人と誠心誠意」
「積極的に関わって生きてくことなんだって」(れな子)
「進んでしまった時計の針は、夏休み前にはもう戻らないんだ」(れな子)
「なんでも1つ…」
「それは私の理性を崩壊させるのに足る、十分な提案だね」(真唯)
「でもダメだ」
「私はもともと、誰かにこのことを話すつもりはなかったんだ」(真唯)
「紫陽花の抱えている問題はね、紫陽花自身が決着をつけるべきことなんだ」
「君はおろか、私にも手伝えることは何もないんだよ」(真唯)

「新しい何かを手にしたいと一度でも願ってしまったら」
「それはもう呪いのようなものなんだ」(真唯)
「どうにかするためには、自分から1歩を踏み出すしかないんだよ」(真唯)
「紫陽花」
「君は優しいから、私に遠慮してしまっているんだろう?」(真唯)
「でもそんなものは必要ない」
「その思いは伝えるべきなんだよ」(真唯)
「私は困らない」
「紫陽花が思いを抱えてつらそうにしている方が、よっぽどたまらない」(真唯)
「(どうして?) なぜなら…れな子は必ず、最後には私を選ぶからさ」(真唯)
「人生は一度きり」
「女の子であるなら恋をするべきさ」(真唯)
「つらい時、寂しい時、支え合うのが恋人なら」
「どんな苦境に遭っても立ち上がると信じて共に歩める相手」(真唯)
「それが、私にとっての友達だから」(真唯)
「たとえ背中を押したことが私の不利益になったとしてもね」
「そんな打算で友達を後悔させたら、私が王塚真唯ではなくなってしまう」(真唯)
「れなちゃんが私に教えてくれたんだ」(紫陽花)
「れなちゃんはね、いつだって私の先を照らしてくれたんだ」
「進む強さを、私にくれたんだよ」(紫陽花)
「だから…れなちゃん、大好きです」
「私と付き合って下さい」(紫陽花)
「あのね…私ね、このあいだ告白したんだよ」
「私の手を引いて守ってくれた、とってもかわいい天使さんだよ」(紫陽花)
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