アニメ「鬼滅の刃」竈門炭治郎(4期)の名言・台詞をまとめていきます。
柱稽古編
1話
「すごい…(刀身の)漆黒の深さが違う」
「こんなふうに人と人のつながりが窮地を救ってくれることもあるから」
「柱稽古で学んだことは全部、きっとよい未来につながっていくと思うよ」
2話
「きっと義勇さんは、自分が死ねばよかったと思っているんだな」
「痛いほど分かる」
「自分よりも生きていてほしかった大事な人が、自分よりも早く死んでしまったり」
「それこそ自分を守って死んだりしたら、えぐられるようにつらい」
「だけど…だけどどうしても1つだけ聞きたいことがある」
「義勇さんは…義勇さんは錆兎から託されたものをつないでいかないんですか?」
3話
「柱になれるような人はみんな、心の奥底は優しいんだ」
5話
「実戦では、木や岩に刀を引っ掛けたら命取り」
「障害物を避けて刀を振る、それと同じだ」
「全然大丈夫です!」
「俺もあなたを認めてないので」
「禰豆子刺したんで」
「才があろうがなかろうが、命を懸けて鬼と戦うと決めてんだ」
「兄貴じゃないって言うんなら、絶対に俺は玄弥の邪魔をさせない」
「玄弥がいなきゃ、上弦に勝てなかった」
「再起不能になんかさせるもんか!」
6話
「滝に打たれるだけなのに本当にきついですね」
「高い位置から落ちてくる水があんなに重いなんて」
「体の力抜いたら首が折れそうだし」
「俺は…俺のやるべきことを」
「俺、炭焼き小屋の息子なんで」
「料理は火加減!」
「俺の反復動作はまず、大切な人の顔を思い浮かべること」
「それから、煉獄さんの言葉を思い出すこと。”心を燃やせ”」
「初めのうちは出来なかったけど…」
「反復動作から全力を出す」
「それを何度も…何度も何度も繰り返しているうち…体が覚え始める」
「反復動作から全力、この工程を!」
7話
「(自分の正しき?) いいえ、違います」
「決断したのは禰豆子であって、俺ではありません」
「俺は決断が出来ず、危うく里の人が死ぬところでした」
「認められては困ります」
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