「ワンパンマン(3期)」の名言・台詞まとめ【2】

アニメ「ワンパンマン(3期)」の名言・台詞をまとめていきます。【2】

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ワンパンマン(3期)

31話

「なんで私があんた達を守らなくちゃいけないの?」(戦慄のタツマキ)

 

「自分でなんとか出来ないなら今すぐ帰ってくれる?」
「いる価値がないわ、邪魔なだけよ」(タツマキ)

 

「まさか怖くて身動き出来ないなんてことはないよな?」
「君達もヒーローだったら、その力を見せてみろ」(イケメン仮面アマイマスク)

 

「雑魚のエネルギーを寄せ集めたパワーアップも、この程度が限界のようね」
「諦めなさい」(タツマキ)

 

「よくしゃべるゴミ袋。いいわ、ちょっと教えてあげましょう」
「私達に手を出すとどうなるか」(タツマキ)

 

「なあに、どんな問題も斬り伏せりゃ解決だ」(アトミック侍)

 

32話

「スピード自慢など、いかにも脇役がやりそうなことをした覚えはない」
「”決着が早い”とはよく言われるがな」(閃光のフラッシュ)

 

「(暗殺連合の上層部達?) 全員海の底だ」(フラッシュ)

 

「いちいち言うことでもないから誰も知らんだろうが」
「俺を追ってきた奴は全て返り討ちにした」(フラッシュ)

 

「こちらこそ思い上がった三下に教えてやる」
「怪人になった程度で俺を超えるなど不可能だということを」(フラッシュ)

 

「遅い」
「脳がノロマじゃ意味ないな」(フラッシュ)

 

「お前(先輩)達の技は当然知り尽くしている」
「誰より修行を積んだのは、この俺だからな」(フラッシュ)

 

「優秀な奴ほど基本に忠実な型を崩さない」
「どんなに速くとも、技の型を知っていれば容易にさばけるということだ」(フラッシュ)

 

「2人同時にしとめるタイミングを探していただけだ」
「もし片方だけでも取り逃がしたら、あとあと面倒なことになると判断した」(フラッシュ)

 

「俺以外のS級ではお前達のスピードに対応するのは難しいだろうからな」(フラッシュ)

 

「お前達の最善策は、この俺と戦わないこと」
「それだけだったんだ」(フラッシュ)

 

「(何が足りなかった?) 修行不足だな」(フラッシュ)

 

「焦らず小さい目標をクリアしていくのが大成への近道なんだ」(童帝)

 

「イライラすると思考が鈍るしね」
「糖分取って、脳に深呼吸させよう」(童帝)

 

「野心があるのはいいけど、本当に優秀なら怪人協会なんかに所属するはずがない」
「そりゃ僕も同じか」(童帝)

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33話

「幹部ですらない奴が僕の想定を超えてくるなんて…」
「こんなはずじゃなかった」(童帝)

 

「こんな所で…もう最終兵器を使わなくちゃいけないなんて」
「来い、ブレイブジャイアント!」(童帝)

 

「僕は見世物のつもりでヒーローやってないし」
「不死鳥なんかよりよっぽどしぶといからね」(童帝)

 

「悪いけど、勝算ゼロで粘るほど暇じゃないよ」(童帝)

 

34話

「あ~、骨が折れる」
「実際に折れてるわけだが」(ゾンビマン)

 

「鬼が出るか蛇(じゃ)が出るか」
「間違いなくろくな目には遭わないだろうが…」(ゾンビマン)

 

「おい、吸血鬼」
「お前、泥仕合だが覚悟しろよ」(ゾンビマン)

 

「(何度も殺した?) ああ、200回くらいお前が勝ってるよ」
「ようやく俺の1勝だな」(ゾンビマン)

 

「早く終わらせたい」
「血はともかく、汗を流すのは苦手だ」(ゾンビマン)

 

「ヒーローでいるためには…正義の味方でいるためには…」
「悪を討たねばならない」(アマイマスク)

 

「(怪物がいたら?) 人間を超えるしかねえなあ」(アトミック侍)

 

「所詮まがい物か」(アトミック侍)

 

35話

「あの人(S級)達は協力するってことを知らないからさ」
「誰かが現場指揮してあげないと」(童帝)

 

「(手際のよさ?) 現場を見てないからそう思うんですよ」
「ギリギリだったんだから…」(童帝)

 

「ハードボイルド、かつ人情派ヒーロー」
「アトミック侍参上」(アトミック侍)

 

「圧倒的なパワーも身体能力も、大量の破壊兵器も持たない俺が」
「戦いに勝つために必要なもの」(ゾンビマン)

 

「それは全裸も辞(じ)さない覚悟だけ」
「だからこそ、ボクサーパンツは譲れない」(ゾンビマン)

 

「(倒れない?) そんなに不思議か?」
「海より深い愛情をもって、痛みを受け入れただけだ」(ぷりぷりプリズナー)

 

「俺はこれを”エンジェル☆ハグ”と呼んでいる」(ぷりぷりプリズナー)

 

「どうやら…愛によって新しいスタイルが誕生してしまったようだ」
「”バイブレーション☆エンジェル”、降臨!」(ぷりぷりプリズナー)

 

36話

「”強くなりすぎた”? そんなことはない、上には上がいる」
「そう願うことくらい、わがままじゃないだろ?」(キング)

 

「俺は体感したくなったんだ」
「蟲神と名乗るほどのパワーを、スピードを、その恐ろしい強さ」(超合金クロビカリ)

 

「だが…想像以上に想像以下だった」(クロビカリ)

 

「大体お前昆虫怪人のくせに黒光りしていないじゃないか」
「がっかりだ」(クロビカリ)

 

「怒らせれば、この筋肉が勝手に動き出す」(クロビカリ)

 

「言っただろう? ”無謀”だと」
「この肉体に傷を負わせる方法なんて、俺自身も知らないのだから」(クロビカリ)

 

「お前だけは私がじきじきに相手をする必要があると思ってたんだ」
「”戦慄のタツマキ”、超自然能力の申し子よ」(ギョロギョロ)

 

「我が名はギョロギョロ」
「怪人協会の参謀にして、怪人を中心とした新世界の創造主となる者」(ギョロギョロ)

 

「つまり何? あんたが親玉ってことでいいのね?」
「その程度?」(タツマキ)

 

「さすがは格上ね、いい感じだわ」(タツマキ)

 

「痛みも感じないただの肉人形が何を言ってんのよ」
「本体引きずり出してあげる」(タツマキ)

 

「今度はどう見ても怪人っぽいし、手加減なしで普通に殴るぞ」(サイタマ)

 

「こっちはお前(オロチ)に全然興味ないから」
「1人で勝手に盛り上がってんじゃねえよ」(サイタマ)

 

「そういう自己紹介、聞き飽きてんだ」
「悪いけど」(サイタマ)

 

「”なんとか王”とか、”古代兵器なんとか”とか、”最終進化なんとか”とか」
「”全宇宙のなんとか”とか、”なんとかのなんとか”とか」(サイタマ)

 

「これまでもお前みたいな奴、散々相手してきたんだけど」
「そいつらと何が違うんだ?」(サイタマ)

 

「”究極生命なんとか”っつったって、どうせワンパンで終わるんだろう」(サイタマ)

 

「退屈してたんだな」
「多分お前は強くなっただけで、目的地にたどりついたと勘違いしてんだ」(サイタマ)

 

「来るなら来い」
「言っとくけど期待しねえからな」(サイタマ)

 

「(何をした?) 普通のパンチ」(サイタマ)

 

「ほらな、ワンパンで終わっちまうんだよ」(サイタマ)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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