「サイバーパンク エッジランナーズ」の名言・台詞まとめ【2】

アニメ「サイバーパンク エッジランナーズ」の名言・台詞をまとめていきます。【2】

サイバーパンク エッジランナーズ

→サイバーパンク(1話)

7話

「セオリーは無視したいな」(デイビッド・マルティネス)

 

「黙ってないと殺すぞ」(デイビッド)

 

「頭にケツ穴増やしてやるよ」(デイビッド)

 

「サイバーパンクなんて、ろくでもない人生だった奴の逃げ道か」
「足元見えてない夢見野郎のどっちかでしょ?」(キーウィ)

 

「過去を詮索するなんて無粋なだけ」(キーウィ)

 

「どんなインプラントを入れても違和感がまったくないんだ」
「むしろ生身よりなじむぐらいだ」(デイビッド)

 

「確かにお前(デイビッド)のクロームへの適応性は異常だ」
「天性の鈍感野郎といってもいいかもしれん」(リパードク)

 

「とっくにお前の人間性コストは…」(リパードク)
「”特別”って言ってほしいね」(デイビッド)

 

「彼(メイン)はチーム戦が得意だった」
「だが時に仲間同士の馴れ合いは集中をそぎ、仕事の精度を落とすこともある」(ファラデー)

 

「知る必要はないし、知らない方が上手くいく」
「余計な情報は邪魔なだけだ」(ファラデー)

 

「(新しい情報?) 今はまだない、だがチャンスは必ず来る」
「その前に力を示せ」(ファラデー)

 

「月がないから星が綺麗に見えるのよ」
「月の明るさは星を隠してしまう」(ルーシー)

 

「ここから見るナイトシティは、まるで光の牢獄」(ルーシー)

 

「(聞きたい?) 君のこと、もっと知りたいと思ってる」(デイビッド)

 

「他人から与えられた夢は、やっぱりろくなもんじゃなかった」(ルーシー)

 

「ナイトシティは隠れるには本当にいい所」
「ナイトシティの居心地がよすぎて、恐怖心が麻痺しちゃったのかもね」(ルーシー)

 

「変わらないね」
「また他人(ひと)の夢を背負って生きてる」(ルーシー)

 

「多分、私は今はもう自分のことでは怖がらない」
「今怖いのは、あなたが…」(ルーシー)

 

8話

「狡猾さと保身術に長(た)けていなければ、ナイトシティでフィクサーは名乗れない」
「しかし、しょせん企業のおこぼれをもらうハイエナさ」(ケイト)

 

「企業が牛耳るこの街では、飼い犬しか生きられないことを教えてやるだけだ」(ケイト)

 

「”ナイトシティでは人を信じるな、信じてだまされた方が悪い”って」
「昔教えたもんね」(キーウィ)

 

「ミチミチのミンチやで、これ!」(レベッカ)

 

「関係ねえことあるかよ」
「あんたに命預けてんだぜ」(レベッカ)

 

「アニキを殺したサイバーサイコ野郎、覚えてる?」
「あんたは…なんなふうになっちゃ嫌だよ」(レベッカ)

 

「とうとうお前にも副作用か」
「もっとも今まで平気だったのも十分異常だったがな」(リパードク)

 

「しばらくはインプラントの起動を控えるんだな」
「もはやサイバーサイコシスの1歩手前さ」(リパードク)

 

「9倍のタンク9日分、エッジを越えるには十分な量だ」
「地獄に一直線さ」(リパードク)

 

「その薬を出すってことは、もうお前は二度とここには戻ってこない」
「裏BD売らしてたガキがここまで変わるとはな」(リパードク)

 

「せいぜい伝説ってやつにでもなりな」
「ありきたりのな」(リパードク)

 

「語り継いでやるよ」(リパードク)

 

「インプラントを入れ過ぎたら、いつか限界は来る」
「もう普通の抑制剤じゃ抑えられない」(ルーシー)

 

「もういいでしょ? 変わってくあんたを見てられない」
「インプラントなんか外して」(ルーシー)

 

「それは出来ないよ」
「母さんもメインも、何か俺に託して死んだ」(デイビッド)

 

「俺はまだ何も出来てない」(デイビッド)

 

「人よりいくらか耐性が強いかもしれない」
「でもあなたは普通の人よ」(ルーシー)

 

「もう、今まで何人殺したかも分からない」
「人を殺してもなんとも思わないんだ」(デイビッド)

 

「俺はもう、狂ってるのかもしれない」(デイビッド)

9話

「所詮フィクサーなど、サイバーパンクにエサをやる飼育員に過ぎない」
「ナイトシティで上に行くには、コーポに入り込むのが全てだ」(ファラデー)

 

「ナイトシティでは他人を利用するのが当たり前」
「利用される方が悪い」(キーウィ)

 

「あ~あ、いつからそんなズリい男になりやがったんだ!」(レベッカ)

 

「ほんっと、イカれてやがんぜ!」
「うちのリーダーはよお~!」(レベッカ)

 

「安心しろ、全ての駒は私の思いどおりに進んでいる」
「君等は安全な所から眺めているだけでいい」(ファラデー)

 

「自分で選択しろ」
「お前は…特別なんだろ?」(デイビッド)

 

「まさかインストールするつもりじゃねえよな?」
「答えになってねえ!」(レベッカ)

 

「そんなものインストールするなっつてんだよ!」
「お前、そろそろぶん殴んぞ」(レベッカ)

 

「自分が特別な存在だというなら生き延びてみせろ、小僧」(ファラデー)

 

「使えば使うほど人間性コストを失い、クロームと同化し」
「精神と引き換えに得られる戦闘力」(キーウィ)

 

「まさにエッジの向こう側ね」(キーウィ)

 

「俺達をハメたファラデーをぶっ殺して、ルーシーを助ける」
「分け前はフェアにやる、それが俺の流儀だ」(デイビッド)

 

「付き合ってやるよ…地獄までな」(レベッカ)

10話

「上を目指さなければこのナイトシティにいる意味がない」
「コーポの連中を出し抜いてやる」(ファラデー)

 

「わ~ったよ」
「行こうな、てっぺんまで」(レベッカ)

 

「アラサカに行くんだよ、ほかにどうする?」
「ルーシーがいるんだよ!」(レベッカ)

 

「ルーシーに…あいつに会わせりゃ戻るかもしれねえ」
「それしか思いつかねえよ」(レベッカ)

 

「(作戦?) んなもんあっかよ!」(レベッカ)

 

「今日は判断間違えてばっかり」
「そういう日もあるよね…」(キーウィ)

 

「(サイバースケルトン?) くだらん反重力で、ようやく自重を支えているような試作品」
「暇潰しにもならん」(アダム・スマッシャー)

 

「エッジを踏み越えた向こう側からは、もう誰も帰ってはこれねえ」
「どんなに特別でもな」(リパードク)

 

「だからこそ行くのさ」
「ほかには何もない…だろ」(デイビッド)

 

「お前(ファラデー)は簡単には殺さない」(デイビッド)

 

「ホントはあんたが入れるのは分かってた」
「でも入れたら死ぬのも分かってた」(ルーシー)

 

「だから入れてほしくなかった」
「死んでほしくないから」(ルーシー)

 

「この街から君を守る方法は、これしか俺は思いつけなかった」(デイビッド)

 

「母さんもメインも守れなかった」
「君だけは守りたいんだ」(デイビッド)

 

「私なんか守らなくていい」
「あんた自身が生きてくれていれば、それだけでよかったのに」(ルーシー)

 

「俺のことはいいんだ」
「何もない俺の代わりに、君が君の夢を叶えてほしい」(デイビッド)

 

「それが俺の夢だ」
「そのためなら、ほかの何を失っても悔いはない」(デイビッド)

 

「ただいま」(デイビッド)
「おかえりだよ、バカ野郎!」(レベッカ)

 

「無事でよかったよ」
「デイビッドが喜ぶからな」(レベッカ)

 

「月、一緒に行けなくてごめんな」(デイビッドの伝言)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
アマゾンリンク
【PS4】サイバーパンク2077

 

→サイバーパンクのインデックス