アニメ「ダンダダン(2期)」の名言・台詞をまとめていきます。
ダンダダン(2期)
13話
「たまたまボロい温泉でよかったなあ」
「いやあ、ラッキー。持ってるぜ、ワシはよお」(ターボババア)
「ゲス共が!」
「一生捕まっとけ!」(綾瀬桃、モモ)
「誰がてめえなんか助けるか」
「この器の能力が勝手に出ただけだぜ」(ターボババア)
「(ジジの家?) ありゃあダメだな」
「あの家は人間の血が染み込みすぎてる」(ターボババア)
「この大蛇の伝説は人間の過ちです」
「恐怖によって思考能力を奪われた人間は、人柱さえも信じて行ってしまう」(満次郎)
「(何者?) ただの強えババアだろ」
「てめえんちにもいんだろ」(ターボババア)
14話
「よく分かんないけど、ミミズが動き止めてる」
「オカルン、やっちゃって!」(モモ)
「やれやれ…本気出すぜえ」(高倉健、通称:オカルン)
「許せない…あいつらだけは…」
「殺す…殺す!」(邪視)
「こっちを見ろ」
「俺を…見ろ!」(邪視)
「やめろ、モモ! こいつ(邪視)は違うんだ」
「悪い奴じゃないんだよ」(円城寺仁、ジジ)
「こいつはずっと1人で戦ってたんだ」
「ずっと苦しんでいたんだよ」(ジジ)
「ワシの幸運は誰のものでもねえ」
「もしかしたら敵の方に幸運がいくかもなあ」(ターボババア)
「ごめん、ずっと憎んでた」
「怖かったし、君のせいだと思ってた」(ジジ)
「君はこんなにつらかったのにな」(ジジ)
「(遊びたい?) 一生分でも足りないくらいさ」
「いくらでも付き合っちゃうよ」(ジジ)
「やっと手に入れたでのお、この体」
「人間は皆殺しじゃ」(邪視)
「口の利き方に気をつけろや!」
「てめえはボキャボキャ確定だぜ」(ターボババア)
「(ジジ?) この器は我のものじゃ」
「これから人間にとっての地獄を見せてやるからのお」(邪視)
「この怨みは決して晴れん」
「呪いの家、この家では殺された奴の怨念が全てを拒絶する」(邪視)
「奴(ジジ)は天才だ」(ターボババア)
「あそこまで天才的に強力な霊力を持ってる奴はめったにいねえ」
「おまけにフィジカルも高(たけ)えときてる」(ターボババア)
「邪視は奴を器にしようと狙ってやがったんだ」
「ワシも取り憑くならあいつがよかったぜ」(ターボババア)
「てめえ、モモちゃん殴ったな」
「許さねえぜ!」(オカルン)
15話
「許さねえぜ、てめえはよお」
「だが逃げる!」(オカルン)
「(ウチだけ?) えっ、やだ!」
「ウチだけ脱出したって意味ないし」(モモ)
「ジジさんは自分がなんとかします!」(オカルン)
「絶対助けるから」
「ジジをお願い!」(モモ)
「それ以上しゃべるな」
「やっちゃいけねえことをよお、てめえは3つやった」(オカルン)
「1つ目は、モモちゃんを傷つけた」
「2つ目は…友達を汚した」(オカルン)
「ジジはモモちゃんを傷つけたり、ぜってえしねえ」
「返せよ、自分の大切な友達を!」(オカルン)
「やっちゃいけねえことの3つ目はよお…てめえは自分を怒らせたってことだ」
「超萎えるぜえ」(オカルン)
「てめえはホントにグッバイ野郎だぜ!」(ターボババア)
「地底獣UMAの弱点は太陽光」
「力ずくで追い出せねえなら、自分から外に出てもらうしかねえ!」(モモ)
「家、邪魔!」
「ずっと目障りなんだよ…この家は!」(モモ)
16話
「ざけんな! 責任なんか取るつもりねえし」
「人柱なんか…クソ食らえ!」(モモ)
「あのマグマにこの村が飲み込まれたら、大蛇伝説が本当になっちゃう」
「あんなクソみたいな伝説、本当のことにさせてたまるか!」(モモ)
「それ以上やったら死んじゃうよ」
「ジジを人殺しにしたくない!」(モモ)
「我はしゃべりたいことだけをしゃべりたいんじゃあ」
「腹が減ったのお」(邪視)
「捕獲した…帰るぞ」(綾瀬星子)
「”綾瀬さんまで”ってなんだよ、助けるって約束したの!」
「オカルンはウチを待ってる!」(モモ)
「綾瀬さん…信じてました」
「助けてくれるって…」(オカルン)
「私の方こそごめん」
「”助ける”って言ったのに…何も出来なかった」(モモ)
「生きてて…よかった」(モモ)
17話
「モモ、オカルン、無事だったの?」
「よかったよ~、超心配してたよ」(ジジ)
「おばちゃんもいる、よかった」
「相変わらず美人っすねえ」(ジジ)
「ったく、甘ちゃんだぜ」
「まさか邪視を抑え込めるとでも思ってんのか?」(ターボババア)
「邪視ってのはもともと山の怪(け)だ」
「山の怪ってのは神と崇められるほどの奴等だぜ」(ターボババア)
「並の人間が取り憑かれたら気が触れて細胞が壊れて死ぬ」
「だから、霊力の高い人間だけを狙ってくる」(ターボババア)
「それなんだけどさ、オカルンもアイラもさ、ウチでお泊まりしてほしいんだけど」
「ジジがまた邪視になっちゃった時、2人がいた方が心強いんだよね」(モモ)
「なんであんたにそんなこと言われなきゃなんないの」
「あんたは別に関係ないし、悪いのは私なんだから…」(白鳥愛羅、アイラ)
18話
「(囃子) ヤバ」
「思ってたんと違うけど、なんかテンション上がるわ!」(モモ)
「(霊媒師?) 違う、霊感すらねえよ」(星子)
「だがあいつらの演奏は本物だ」
「幽世(かくりよ)にも音を響かせる力がある」(星子)
「それに、霊感がない方が…お祓い中に悪霊に引き込まれなくて済む」(星子)
「やっと出てこれたと思ったら、また殺されるのかよ!」
「そんなのかわいそうじゃんかよ!」(ジジ)
「俺めっちゃ頑張って水使わないように気をつけます」
「だからこいつを…邪視を殺さないで下さい!」(ジジ)
「やめたやめた…お祓いはなしだ」
「邪視もうちの家族にするわ」(星子)
「ジジがああ言ってんだ、仕方ねえだろ」
「ワシは好きだね、ジジのああいう心意気がよ」(星子)
「なら、自分が邪視を抑えれるようになります」(オカルン)
「自分が強くなって、邪視を簡単に抑えれるようになれば」
「別に変身しても問題ないですよね?」(オカルン)
「友達なんで」(オカルン)
「じゃあ、ウチも強くなろ~」
「2人の方が楽っしょ」(モモ)
「私だって強くなるわよ」
「あんたをぶっ飛ばすためにね!」(アイラ)
「背筋を伸ばして正座だ、丹田に力を込めろ」
「頭のてっぺんと指先から、レーザービームが出てるイメージをしろ」(星子)
「押されても倒れるな」
「地面に”根”を張るように座れ」(星子)
「これが”気”が出てる状態だ」
「おめえの霊力はハンパねえ」(星子)
「その霊力をもってすれば、もしかしたら邪視を」
「自分自身で抑え込むことが出来るかもしれねえ」(星子)
「謝らないで下さい」
「お互い様ですから」(オカルン)
「自分もターボババアに呪われた時、綾瀬さん達に迷惑をかけました」
「でも献身的に世話をしてくれたんです」(オカルン)
「ワシに(お金)返してどうすんだ、マヌケ」(星子)
「面倒見てもらって恩義感じてんならよお」
「その恩義をほかの困ってる奴に返すんだよ」(星子)
「それが”お互い様”っつうんだろうがよ」(星子)
「自分もああいうこと言いたいなって思って」
「自分の場合、かっこつけてるだけなんですけど」(オカルン)
「でも、すこしでもかっこよくなりたいからマネしてるんです」(オカルン)
「大丈夫、私は大人になりました」
「ちょっとやそっとじゃくじけませ~ん!」(モモ)
19話
「お疲れ様です! バイト終わりましたか?」
「こんな時間に女性を1人にするわけにはいきませんから」(オカルン)
「寒いから…」(モモ)
「すげえな、天才ってやつはよお」(星子)
「宇宙人が普段人間の姿で社会に溶け込んでるって本当だったんですね!」(オカルン)
「実はシャコさんに頼みたいことがあって…自分を弟子にして下さい」
「自分にパンチの打ち方、教えて下さい」(オカルン)
「大人ならよお、ガキの迷惑全部しょい込んで」
「”てめえの好きしろ”って言ってやりてえじゃねえか」(星子)
「現実を見せてあげるのも大人の責任ですよ」(満次郎)
「パンチが打てるようになりてえのか?」
「それとも強くなりてえのか?」(ターボババア)
「ワシの力使ってる分際でよお、弱えってのが気に入らねえんだよ」
「仕方ねえから鍛えてやるぜ、死ぬ気でついてきな」(ターボババア)
「怒られてる時はラーメンのことでも考えとけ」(ターボババア)
「んだ、このクソだんご」
「次わたくしにおナメた口利いたら、そのゲロ毛玉顔面、おぶっ潰すわよ!」(アイラ)
「おめえはリズムが単調すぎる」
「要は1拍の中で”何拍子”入れられるのか」(ターボババア)
「何回行動を”変化(スイッチ)”させられるのかが戦闘において重要ってことだ」(ターボババア)
20話
「奴等の音符は爆弾だ」
「特に休符には捕まるなよ、文字どおり動けなくなるからな」(ターボババア)
「弱音なんて吐く暇があんなら体動かせ!」
「リズム感だ、リズム感!」(ターボババア)
「あら、やだ」
「おパーティーの時間ですわ」(アイラ)
「あれ?」
「いつもの私…早く出てきてよ」(アイラ)
「表出ろや!」
「てめえのグッバイは決定済みだぜ」(ターボババア)
「てめえはまだまだ耳クソくらいのことしか分かってねえ」
「ワシの力はこんなもんじゃねえぜ」(ターボババア)
「誰も手を出さないで下さい」
「今から邪視をボコボコにぶっ倒します!」(オカルン)
「綾瀬さん達は邪視を受け入れようとしてて、そんなのすごくおかしいし」
「そんなのすごく…かっけえじゃんよ」(オカルン)
「だから腹立ってよお、自分の弱さによお」(オカルン)
「待ってろよ、ジジ」
「てめえの邪視を守りたいって意志はよお…絶対守るぜ!」(オカルン)
「満次郎!」
「男がたんか切ってんだ、恥かかすんじゃねえ」(星子)
21話
「(変身して戦え?) やだね、弱い者いじめはしたくない」(オカルン)
「お前は自分には勝てない、さっきので確信した」
「だからもう戦わない」(オカルン)
「もっと強くなったら相手してあげてもいいけど」(オカルン)
「でもほかの人と戦うような奴とはやりたくないなあ」
「やるなら自分とだけやってほしいかなあ」(オカルン)
「自分が邪視を圧倒できれば、邪視の矛先が自分だけに向いて」
「綾瀬さん達に危害を加えなくなるかも」(オカルン)
「自分が強くなれれば、邪視と友達になれるかもしれない!」(オカルン)
「誰も傷つけてないです、今後はもう誰も傷つくことはありません」
「普通の暮らしに戻れますよ」(オカルン)
「綾瀬さんちが直ってよかったです」
「なんか自分の家みたいな感じがあって、無事じゃないとソワソワするんですよ」(オカルン)
「いつの間にかいろんな奴のたまり場みたいになってるし」
「(家は)守っていかないとね」(モモ)
「また、いつでも来てね!」(モモ)
「修行のおかげか分かんないけど、最近邪視とつながってる感じがしてさ」
「こいつのワクワクした感情が伝わってくるっていうか」(ジジ)
「憎しみだけじゃなくて、案外楽しんでるのかもしれない」(ジジ)
22話
「朝の挨拶くらいどうってことないさ」
「朝挨拶の素人だということを悟られてはならぬ」(オカルン)
「(最近クラスの人が?) 最近オカルンかっこいいからじゃね?」(モモ)
「金◯◯ゲットだぜ!」(モモ)
23話
「ロボットを目の前にして黙っていられるほど、俺は大人じゃない!」(坂田金太)
24話
「怪獣にはパンチとかキックじゃねえ」
「パワーボムだろがい!」(モモ)
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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