アニメ「僕のヒーローアカデミア(4期、インターン編)」の名言・台詞をまとめていきます。
僕のヒーローアカデミア(4期)
68話
「そっちが何様だ」
「お前らの使い捨て前提の雑魚とこっちの引石、その命は同価値じゃない」(死柄木弔)
「プラスコンプレスの腕1本分だ」
「多少は譲歩してくれなきゃ割に合わない」(死柄木)
「環はそのヘボメンタルどうにかなれば逸材やのになあ」(ファットガム)
「そのプレッシャーが俺をさらなる低みへ導く」(天喰環)
「クラスの連中と実力も経験値も開いちまって」
「だからせめて、並び立てるよう差を埋めたいんす!」(切島鋭児郎)
「アサリは便利なんだ、攻防にたける」
「だから毎日食べるようにしているんだ」(天喰)
「せめてな、仲間助ける姿勢貫けよ!」(切島)
「人撃っといて自分だけビビって逃げるなんて、男らしくねえよ!」
「観念しろ!」(切島)
「こんなの大通りに出したら惨劇じゃ済まねえぞ」
「ここでケリをつける!」(切島)
「張り合うも何も…てめえ前に”ブレねえ馬”だとか言ってたじゃねえか」(爆豪勝己)
「ぜってえブレねえ馬だ」(切島)
「倒れねえってのは、クソ強えだろ」(爆豪)
「上げる…もっと…もっとだ」
「身も心も! もっと硬く! 固めて!」
「絶対倒れぬ…壁となれ!」(切島)
「個性伸ばしの圧縮訓練で到達した、現時点での最高硬度!」
「烈怒頼雄斗安無嶺過武瑠(レッドライオットアンブレイカブル)!」(切島)
「この状態を維持できる時間は30~40秒程度」
「ただその間俺は、絶対倒されねえ!」(切島)
「俺を見ろーーっ!」(切島)
「後ろの人達まだ逃げれてねえ」
「店ん中にだってきっとまだ人がいる」(切島)
「こいつの刃を俺だけに向かわせろ!」(切島)
「俺は硬化の男! 小細工よりゴリ押しで、圧倒しろ!」
「必殺! 烈怒頑斗裂屠(レッドガントレット)!」(切島)
「対峙した時、ヴィランの勝利条件は”殺す・逃げる・ぶちのめす”に”エトセトラ”」
「対してこっちは”害者出さずに捕らえる”1つ!」(ファットガム)
「覚えて帰りやレッドライオット」
「ヴィラン退治は、いかに早く戦意喪失させるかや」(ファットガム)
69話
「我々はオールマイトになれない」
「だからこそ分析と予測を重ね、助けられる可能性を100%に近づけなければ」(サー・ナイトアイ)
「(あなた達の予知?) それは…出来ない」(サー・ナイトアイ)
「たとえば、その人物に近い将来”死”…」
「ただ無慈悲な死が待っていたらどうします?」(サー・ナイトアイ)
「私の”個性”は、行動の成功率を最大まで引き上げたあとに」
「勝利のダメ押しとして使うものです」(サー・ナイトアイ)
「不確定要素の多い間はやみくもに見るべきじゃない」(サー・ナイトアイ)
「(予知は)占いとは違う」
「回避できる確証はない」(サー・ナイトアイ)
「今日は君達のインターン中止を提言する予定だったんだがな」(相澤消太、先生)
「ただなあ、緑谷」
「お前はまだ俺の信頼を取り戻せていないんだよ」(相澤先生)
「残念なことに」
「ここで止めたらお前はまた飛び出してしまうと俺は確信してしまった」(相澤先生)
「俺が見ておく」
「するなら正規の活躍をしよう、緑谷」(相澤先生)
「分かったか? 問題児」(相澤先生)
「気休めを言う」
「つかみ損ねたその手は、壊理ちゃんにとって必ずしも絶望だったとは限らない」(相澤先生)
「前向いて行こう」(相澤先生)
「よく似ているように思います」
「私が理解できなかったオールマイトの底に宿る狂気に…よく似ている」(サー・ナイトアイ)
70話
「あんな話聞かされてもう、”やめときましょ”とはいきません!」(麗日お茶子)
「イレイザーがダメと言わないのなら、お力添えさせてほしいわ」(蛙吹梅雨)
「俺等の力が少しでもその子んためになるなら」
「やるぜ! イレイザー・ヘッド」(切島)
「本当にどうしようもなくなったら言ってくれ、友達だろ」
「いつかの愚かな俺に、君がかけてくれた言葉さ」(飯田天哉)
「ミリオ…あの時のことを、お前は後悔し続けているだろう」
「しかし、お前が踏みとどまったからこそ、万全の態勢を整えられた」(サー・ナイトアイ)
「後悔・失敗など、生きていればいくらでもある」
「大切なのは次にどうするかだ」(サー・ナイトアイ)
「未来を変えられるかは…分からん」
「しかし、過去は変えられる」(サー・ナイトアイ)
「その過去の解釈を…見方を変えることは可能だ」(サー・ナイトアイ)
「すいません、おやじ…」
「うるさくなりそうだ」(オーバーホール)
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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