「僕のヒーローアカデミア(2期、保須市襲撃事件編)」の名言・台詞まとめ【2】

アニメ「僕のヒーローアカデミア(2期、保須市襲撃事件編)」の名言・台詞をまとめていきます。【2】

僕のヒーローアカデミア(2期)

→僕のヒーローアカデミア(2期、保須市襲撃事件編、27話)

29話

「ガチ戦闘は何年ぶりかな?」
「まったくとんだ巻き添えだ、はっちゃけやがって!」(グラントリノ)

 

「(なぜ?) 決まっている、ヒーローだからさ」(エンデヴァー)

 

「インゲニウム…兄弟か?」
「奴は世間に伝聞させるため…生かした」(ステイン)

 

「お前は…弱いな」(ステイン)

 

「お前も、お前の兄も弱い」
「偽物だからだ」(ステイン)

 

「(兄は)僕のヒーローだ…僕に夢を抱かせてくれた、立派なヒーローだったんだ」
「許さない…殺してやる!」(飯田天哉)

 

「あいつをまず助けろよ」(ステイン)

 

「自らを顧みず他を救い出せ」
「己のために力を振るうな」(ステイン)

 

「目先の憎しみにとらわれ私欲を満たそうなど」
「ヒーローからもっとも遠い行いだ」(ステイン)

 

「だから死ぬんだ」(ステイン)

 

「じゃあな、正しき社会への供物」(ステイン)

 

「何を言ったってお前は、兄を傷つけた犯罪者だ!」(飯田)

 

「助けに来たよ、飯田君!」(緑谷出久)

 

「僕の考えすぎかもしれない、確証もまったくない」
「でもだからって、動かずにはいられない」(出久)

 

 

「仲間が助けに来た…」
「いいセリフじゃないか」(ステイン)

 

「だが俺はこいつを殺す義務がある」
「ぶつかり合えば当然、弱い方が淘汰されるわけだが…さあ、どうする?」(ステイン)

 

「(関係ない?) そんなこといったら、ヒーローは何も出来ないじゃないか!」(出久)

 

「言いたいことはいろいろあるけど…あとにする」
「オールマイトが言ってた…”余計なお世話はヒーローの本質なんだ”って」(出久)

 

「パワーが足りない」(ステイン)

 

「俺の動きを見切ったんじゃない」
「視界から外れ、確実に仕留められるよう画策した…そういう動きだった」(ステイン)

 

「口先だけの人間はいくらでもいるが、お前は生かす価値がある」
「こいつらとは違う」(ステイン)

 

「緑谷、こういうの(位置情報)はもっと詳しく書くべきだ」
「遅くなっちまっただろ」(轟焦凍)

 

「なんでって、こっちのセリフだ」
「数秒意味を考えたよ」(轟)

 

「一括送信で位置情報だけ送ってきたから」
「意味なくそういうことする奴じゃねえからな、お前は」(轟)

 

「ピンチだから応援呼べってことだろ?」
「大丈夫だ、数分もすりゃプロも現着する」(轟)

 

「情報どおりのナリだな」
「こいつらは殺させねえぞ、ヒーロー殺し」(轟)

 

「兄さんの名を継いだんだ」
「僕がやらなきゃ…そいつは僕が!」(飯田)

 

「継いだのか、おかしいな」
「俺が見たことあるインゲニウムは、そんな顔じゃなかったけどな」(轟)

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「己より素早い相手に対し自ら視界をさえぎる」
「愚策だ」(ステイン)

 

「飯田、兄貴がやられてからのお前が気になった」
「恨みつらみで動く人間の顔なら、よく知ってたから」(轟)

 

「そういう顔した人間の視野が、どれだけ狭まってしまうのかも知っていたから」(轟)

 

「以前のままの俺だったら、職場体験で親父の事務所を選ぶなんてことは絶対なかった」
「許したわけじゃないし、許す気もない」(轟)

 

「ただ、やつがナンバー2と言われている事実を、この目と体で体験し」
「受け入れるためだった」(轟)

 

「簡単なことだったんだ、全部」
「簡単なことなのに見えてなかった」(轟)

 

「やめてくれ…もう、僕は…」(飯田)
「やめてほしけりゃ立て!」(轟)

 

「俺がお前に言えるひと言」
「なりてえもんちゃんと見ろ!」(轟)

 

30話

「何がヒーロー…」
「友に守られ…血を流させて…」(飯田)

 

「ヒーロー殺し、ステイン」
「奴に罪を思い知らせんがために、僕は兄の名を使った」(飯田)

 

「目の前のことだけ…自分のことだけしか見れちゃいない」(飯田)

 

「天哉が憧れるっつうことは俺、すっげえヒーローなのかもな」(インゲニウム)

 

「お前の言うとおりだ、ヒーロー殺し」
「僕は彼等とは違う…未熟者だ」(飯田)

 

「足元にも及ばない…それでも!」(飯田)

 

「今ここで立たなきゃ…」
「二度と…もう二度と彼等に…兄さんに…追いつけなくなってしまう!」(飯田)

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「感化され取り繕おうとも無駄だ」
「人間の本質はそうやすやすと変わらない」(ステイン)

 

「お前は私欲を優先させる偽物にしかならない」
「ヒーローをゆがませる社会のガンだ」(ステイン)

 

「誰かが正さねばならないんだ」(ステイン)

 

「僕にヒーローを名乗る資格など…ない」
「それでも…折れるわけにはいかない」(飯田)

 

「俺が折れれば、インゲニウムは死んでしまう」(飯田)

 

「戦うんだ…腕など捨て置け!」
「レシプロ…エクステンド!」(飯田)

 

「今は…脚が…あればいい!」(飯田)
「今は…拳が…あればいい!」(出久)

 

「お前を倒そう!」
「今度は犯罪者として!」

「ヒーローとして!」(飯田)

 

「こいつ”再生”か」
「炭化した細胞では再生できまい」(エンデヴァー)

 

「2人共…僕のせいで傷を負わせた」
「本当にすまなかった」(飯田)

 

「怒りで何も…見えなく…なってしまっていた」(飯田)

 

「僕もごめんね」
「君があそこまで思い詰めてたのに、全然見えてなかったんだ…友達なのに」(出久)

 

「しっかりしてくれよ、委員長だろ?」(轟)

 

「おいおいおいおい…ふざけんじゃないよ!」(死柄木)

 

「何殺されてる、あの”脳無”」
「なんであのガキがいる?」(死柄木)

 

「言いたいことが追いつかないぜ、めちゃくちゃだ!」
「なんで思いどおりにならない」(死柄木)

 

「偽物…」
「正さねば…誰かが、血に染まらねば…」
「ヒーローを…取り戻さねば!」(ステイン)

 

「来い…来てみろ、偽物共!」
「俺を殺していいのは本物のヒーロー…オールマイトだけだ!」(ステイン)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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→僕のヒーローアカデミア(2期、保須市襲撃事件編)【3】
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