「Fate/Zero」の名言・台詞まとめ【8】

アニメ「Fate/Zero」の名言・台詞をまとめていきます。【8】

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Fate/Zero

→Fate/Zero(1話)

21話

「案ずるな!」
「天にも地にも、我が疾走を阻むものはない!」(ライダー、イスカンダル)

 

「ただの機械仕掛けをもってしてその走り、見事なり」
「だがあいにくとこちらは戦車でな、お行儀よく駆け比べとはいかんぞ」(イスカンダル)

 

「無茶だからこそ…さ」(イスカンダル)

 

「ここまで拮抗した状況で負ければ、それこそ紛れもない完敗だ」
「あやつとて、改めて余の麾下に加わる気になるかもしれん」(イスカンダル)

 

「戦場に置いてあれは間違いなく地上の星だ」
「余の軍勢に加えてこそ、本当の輝きを放つというものだ」(イスカンダル)

 

「こいつは相手の権威だとか財宝だとか、はなから求めてないんだ」(ウェイバー・ベルベット)

 

「滅ぼすことなく、貶めることなく、魂そのものを制覇する」
「故に…征服王」(ウェイバー)

 

22話

「衛宮切嗣の悲願は…人類の救済、あらゆる戦乱と流血の根絶」
「恒久的…世界平和よ」(アイリスフィール・フォン・アインツベルン、愛称:アイリ)

 

「お前(言峰綺礼)に分かるはずもない」
「それがお前と彼との差…信念の有無よ」(アイリ)

 

「闘争は人間の本性だ」
「それを根絶するというのなら、人間を根絶するも同然だ」(言峰綺礼)

 

「そもそも、理想として成り立っていない」
「まるで子供の戯言だ」(綺礼)

 

「よく分かった、それが衛宮切嗣か」
「ついに得たぞ、戦う意義を」(綺礼)

 

「ここからは、本当に強い者しか行っちゃいけないんだろう」(ウェイバー)

 

「我がサーヴァントよ、ウェイバー・ベルベットが令呪をもって命ずる」
「ライダーよ、必ずや最後までお前が勝ち抜け」(ウェイバー)

 

「重ねて令呪をもって命ずる」
「ライダーよ、必ずお前が聖杯をつかめ」(ウェイバー)

 

「更に重ねて令呪で命ずる」
「ライダーよ、世界をつかめ。失敗なんて許さない」(ウェイバー)

 

「もちろんすぐにでも行かせてもらうが、あれだけ口やかましく命じた以上は」
「当然、貴様も見届ける覚悟であろう」(イスカンダル)

 

「マスターじゃないにせよ、余の友であることに違いはあるまい」(イスカンダル)

 

「貴様は今日まで余と同じ敵に立ち向かってきた」
「ならば友だ」(イスカンダル)

 

「胸を張って堂々と余に…比類せよ」(イスカンダル)

 

「やはり願いなど思いつかん」
「強いていうなら、この戦いに余計な邪魔が入らないでほしいくらいか」(綺礼)

 

23話

「確かに、余の武装は消耗しておる」
「だが…今宵のイスカンダルは完璧ではないが故に、完璧以上なのだ」(イスカンダル)

 

「あいにくだがな、我が朋友はあとにも先にも唯1人のみ」
「そして、王たる者もまた2人は必要ない」(アーチャー、ギルガメッシュ)

 

「孤高なる王道か」
「その揺るがぬありように、余は敬服をもって挑むとしよう」(イスカンダル)

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「よい、存分に己を示せよ征服王」
「お前は俺が審判するにあたう賊だ」(ギルガメッシュ)

 

「(仲がいい?) 邪険に出来るはずもなかろうよ」
「余が生涯、最後に死線を交わす相手になるかもしれんのだ」(イスカンダル)

 

「集えよ、我が同胞」
「今宵、我等は最強の伝説に勇姿を記す」(イスカンダル)

 

「敵は万夫不当の英雄王、相手にとって不足なし」
「いざ益荒男達よ、原初の英霊に我等が覇道を示そうぞ!」(イスカンダル)

 

「来るがいい、覇軍のあるじよ」
「今こそお前は真の王者の姿を知るのだ」(ギルガメッシュ)

 

「私の理想が…私という王が…」
「あなた(サー・ランスロット)をそんなにも追い詰めてしまったのか?」(セイバー、アルトリア・ペンドラゴン)

 

「夢を束ねて覇道を志す、その意気込みは褒めてやる」
「だが強者(つわもの)共よ、わきまえていたか」(ギルガメッシュ)

 

「夢とはやがてことごとく、覚めて消えるのが道理だと」(ギルガメッシュ)

 

「なればこそ、お前の行く手に俺が立ちはだかるのは必然であったな」(ギルガメッシュ)

 

「征服王。さあ、見果てぬ夢の結末を知るがいい」
「この俺が手ずからことわりを示そう」(ギルガメッシュ)

 

「さあ、目覚めろ乖離剣(エア)よ!」
「お前にふさわしき舞台が整った!」(ギルガメッシュ)

 

「いざ仰げ!」
「天地乖離す開闢の星(エヌマ・エリシュ)を!」(ギルガメッシュ)

 

「そういえば、1つ聞いておかなければならないことがあったのだ」
「ウェイバー・ベルベットよ、臣として余に仕える気はあるか?」(イスカンダル)

 

「あなたこそ…あなたこそ僕の王だ」
「あなたに仕える、あなたに尽くす」(ウェイバー)

 

「どうか僕を導いてほしい」
「同じ夢を見させてほしい」(ウェイバー)

 

「夢を示すのが王たる余の務め」
「そして王の示した夢を見極め、後世に語り継ぐのが臣たる貴様の務めである」(イスカンダル)

 

「生きろ、ウェイバー」
「全てを見届け、そして生きながらえて語るのだ」(イスカンダル)

 

「貴様の王のあり方を」
「このイスカンダルの疾走を」(イスカンダル)

 

「彼方にこそ栄えあり」
「届かぬからこそ挑むのだ」(イスカンダル)

 

「覇道を謳い、覇道を示す」
「この背中を見守る臣下のために」(イスカンダル)

 

「夢より覚めたか? 征服王」(ギルガメッシュ)

 

「そうさな」
「こたびの遠征もまた、存分に…心踊ったのお…」(イスカンダル)

 

「またいく度なりとも挑むがいいぞ、征服王」(ギルガメッシュ)

 

「時の果てまで、この世界は余さず俺の庭だ」
「故に俺が保障する」(ギルガメッシュ)

 

「ここは決して、そなたを飽きさせることはない」(ギルガメッシュ)

 

「ああ、そうか」
「この胸の高鳴りこそが、オケアノスの潮騒だったのだ」(イスカンダル)

 

「(ライダーのマスター?) 違う」
「僕はあの人の臣下だ」(ウェイバー)

 

「(敵を討つ義務?) お前に挑めば、僕は死ぬ」
「それは出来ない」(ウェイバー)

 

「僕は”生きろ”と命じられた」(ウェイバー)

 

「忠道、大義である」
「ゆめ、そのあり方を損なうな」(ギルガメッシュ)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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