アニメ「SSSS.GRIDMAN(グリッドマン、覚醒編)」の名言・台詞をまとめていきます。
SSSS.GRIDMAN
12話
「俺の一生の最後にお前を倒す」
「それまでは生きろ」(アンチ)
「君…響君だよね?」(六花ママ)
「はい。でも今は、ハイパーエージェントグリッドマンでもあります」(響裕太)
「お前は怪獣じゃない…新条アカネだ!」(アンチ)
「やはり怪獣を作る人間は怪獣そのものだ」(アレクシス・ケリヴ)
「私はアカネの友達」(宝多六花)
「友達ねえ…」
「いいんじゃないかなあ」(アレクシス)
「アカネ君の怪獣から生まれた贋造物、偽りの人間・レプリコンポイド」
「君達はアカネ君のために生まれた作り物にすぎない」(アレクシス)
「自分を人間だと思っている作り物、その作り物と友達の神様」
「悲しいよねえ」(アレクシス)
「悲しいかどうかは、私達が決める!」(六花)
「彼女はもとよりああなんだ、何も変わらない」
「それがいいところだ」(アレクシス)
「だったら、私達がアカネを変える」(六花)
「(響裕太?) 悪いな、今はグリッドマンだ!」(裕太)
「行こう、六花!」
「みんなが待ってる!」(裕太)
「いや…俺はみんなと違って、なんの役にも立てない一般人だから」(内海将)
「都合のいい時だけ一般人とかさあ、グリッドマン同盟はどこいったんだよ?」(六花)
「内海、ジャンクの前にはみんなが必要なんだ」(裕太)
「おい!」
「あっのさあ、内海君は響君のなんなの!?」(六花)
「俺は…裕太の…友達だよ!」(内海)
「その友達が来てくれって言ってるんですけど?」(六花)
「なんで君なんかに…ホントに君は、失敗作だね」(新条アカネ)
「ああ、俺はお前が作った失敗作だ」(アンチ)
「アクセプターは心をつないで1つにする」
「行こう、みんなで!」(裕太)
「これが本当のアクセスフラッシュ!」
「これが本当のグリッドマンの姿なんだ!」(内海)
「懐かしい姿じゃないか、グリッドマン」
「でも私は、君を倒して、次のアカネ君を探すよ」(アレクシス)
「次はない」
「ここで終わらすぞ、アレクシス・ケリヴ」(グリッドマン)
「私の命には限りがない」
「それは私に虚無感をもたらした」(アレクシス)
「故に、アカネ君のような人間の情動だけが、私の心を満たしてくれた」(アレクシス)
「いいや、彼女が私を求めたのだよ」(アレクシス)
「限りある命の君では、無限の命を持つ私には勝てないよ」(アレクシス)
「そんなものは命ではない」(グリッドマン)
「では…いつか来る終わりをここで君にあげよう、グリッドマン」(アレクシス)
「そうか…私の力は、倒すためだけの力ではなく、私の本当の力は…」(グリッドマン)
「グリッド・フィクサービーーム!」(グリッドマン)
「フィクサービームとはこの世界を修復する力」
「この世界を作った、新条アカネの心を救う力だ!」(グリッドマン)
「無理…私は、行けない」(アカネ)
「大丈夫、アカネは1人じゃないから」(六花)
「みんな万能じゃないから、他人を必要とするんだ」
「新条さんが誰かを必要とすれば、この街だってきっと広がっていく」(内海)
「私に…広い世界なんて無理だよ!」(アカネ)
「だから私達を頼ってほしい、信じてほしい」
「そのための関係だから」(六花)
「私との…関係?」
「みんなは私の…私の…友達」(アカネ)
「ここは私が作った世界だから、この世界に私がいちゃいけないんだ」
「自分の意思で帰らなきゃいけないんだ」(アカネ)
「私の…場所に」(アカネ)
「ま…まさか! アカネ君の心を治したというのかあ!」(アレクシス)
「それだけではない。人間が持つ可能性の力を、私は…私達は信じる!」(グリッドマン)
「(可能性の力?) そんな力などーーっ!」(アレクシス)
「これが、命ある者の力だぁーーっ!」(グリッドマン)
「これが! 限りある命の…力か」(アレクシス)
「私はここで、取り返しのつかないことばかりをした」(アカネ)
「知ってる」(六花)
「私は…卑怯者なんだ」(アカネ)
「知ってる」(六花)
「私は臆病で…ズルくて…弱虫で…」(アカネ)
「知ってる。アカネのことなら私は知ってるから」(六花)
「ごめん…なさい」
「本当に…ごめんなさい」(アカネ)
「定期入れ…どっか行っちゃえってこと?」(アカネ)
「違うよ。どこへ行っても私と一緒」(六花)
「アカネはさあ、どこへ行ったって堂々としてないと」
「私達の神様なんだから」(六花)
「だから神様」
「最後にお願い聞いてくれませんか?」(六花)
「私はアカネと一緒にいたい」
「どうかこの願いが、ずっと叶いませんように」(六花)
「まあ神様と同じクラスには通えないよねえ」
「神様には神様の世界があるんだし」(六花)
「グリッドマンの地元でも、俺の活躍宣伝しといてくれよ」
「次に来る時は、裕太じゃなくて俺に宿れよ」(内海)
「そうじゃないと、別れが悲しくなるからさ」(内海)
「目覚めた響君は全部覚えてないのかな?」(六花)
「大丈夫だよ。そん時はまた友達になればいい」(内海)
「たとえ記憶がなくとも、裕太の体には刻まれている」
「私が宿ってもなお、六花への想いは変わらなかったように」(グリッドマン)
「ハイパーエージェントを代表して、君達の協力に感謝する」
「アレクシス・ケリヴは封印した」(グリッドマン)
「私達はハイパーワールドへ帰還しなければならない」
「私達の使命は終わったのだ」(グリッドマン)
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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