アニメ「悪役令嬢転生おじさん」アンナ・ドールの名言・台詞をまとめていきます。
悪役令嬢転生おじさん
1話
「殿下に対して、私のことを”友達”と紹介していただいて、とっても嬉しかったです」
「これからその…”グレイス様”とお呼びしてもよろしいでしょうか?」
「グレイス様って、なんて優しい方なんだろう!」
「会ったばかりの平民である私の至らないところをこうして叱って下さるし」
「何よりグレイス様ご自身が、上流階級での振る舞いのお手本そのもの」
「私をお友達と言ってくれたグレイス様に恥をかかせないよう」
「この方からもっと真剣に学園での振る舞いを学ばないと!」
「さすがです、グレイス様!」
3話
「グレイス様の髪って、どうやって巻いてらっしゃるのかしら」
「ふら…ぐ?」
「グレイス様のお話は時々、ちょっと難しいです」
4話
「(考えられない?) それはつまり…”さすがグレイス様”ということでは?」
5話
「グレイス様! お出になるべきです」
「グレイス様こそこの学園の規範にもっともふさわしいお方だと、私は思います!」
6話
「私の実家は、両親がパン屋を営んでいます」
「とても繁盛している店です」
「だから、人付き合いはとても広いんです」
「その両親にこう言われました」
「”あなたのことを悪く言う人がいると告げ口してくる人がいたら”」
「”その人とは距離を取りなさい”」
「”その人はきっと別の人の前では、あなたのことを悪く言う人だから”」
「もしそうなったなら…私は学園を去り、二度とグレイス様の前に姿を現さないでしょう」
「だけど、私の1番大切なものは…グレイス様への尊敬と感謝の気持ちは」
「一欠片だって失われたりしません!」
7話
「ググ…グレイス様が私をサポート?」
「そんな恐れ多い!」
「きょ…今日も最後まで魔法を使えたのは、グレイス様のおかげなんです」
「だって私は、その…この学園に来てしばらくしたら…太ってしまったんです!」
「やっぱり食べます!」
「食べた分だけ、動けばいいのですから!」
8話
「この国でもっとも高い地位といえば、もちろん王族」
「そして将来の王様はヴィルジール殿下で、その婚約者はグレイス様」
「ということは、つまり私に…」
「王妃となったグレイス様にお仕えする宮廷女官になれると期待されているのでは」
「いつか来るその日の…その日のために!」
「全力で上流階級のお作法をきっと覚えます!」
9話
「グレイス様と一緒なら、必ずクリア出来る気がします」
10話
「私がとてもお世話になっている同級生の方がいて、その人から強くすすめられたんです」
「”元気な顔を見せるのが何よりも親孝行なんだ”って」
11話
「せっかくグレイス様に任せていただいたのに」
「私…全然、お役に立てないんです」
「1つのことにそれだけ集中できるのって、すごいことです」
「お願いです、力を貸して下さい!」
最後まで読んで頂きありがとうございました。
アマゾンリンク
コミックシーモアリンク
