アニメ「機動戦士ガンダムNT」の名言・台詞をまとめていきます。【2】
機動戦士ガンダムNT
「フェネクスを手に入れれば、人は死を克服できる」
「その意味をなぜ理解しようとしないのです!」(ブリック・テクラート)
「サイコフレームに魂を移す方法が判明したら、人はもう死を恐れる必要はない」
「不自由な肉体から離れ、この宇宙を身1つで飛ぶことだって出来る」(ブリック)
「何人殺した? 魂は実在する、もう死は大事(おおごと)じゃない」
「だから人殺しも罪にならないって言いたいなら」(イアゴ・ハーカナ)
「お義父様だけじゃない、私自身の夢でもあった」
「だってそうすれば…死が怖くなくなれば、もう嘘つかなくていいもの」(ミシェル・ルオ)
「裏切ったり、傷つけたり、生きるためにしなければならなかったこと全部」
「奪うことも、奪われることも…失うことも」(ミシェル)
「でもそれもおしまい、じきに後始末が始まる」
「血であがなう後始末、事件との関わりを絶つために…」(ミシェル)
「失敗作だって見捨てられりゃ傷つくし、腹も立つんだがね」(ゾルタン・アッカネン)

「”私は”なんだ? 俺の部下だろ?」
「それとも…飼い主か?」(ゾルタン)
「永遠なんて手に入れたって、人間は持て余しちまう」
「あの世とつながれる本物のニュータイプでもない限り」(イアゴ)
「深い洞察力と優しさを持ち、人類に再生を促す新人類」
「夢物語じゃない、その兆しはある」(イアゴ)
「でも入口の前まで来たってだけで、くぐった奴はまだいない」
「きっと長い時間がかかるんだ」(イアゴ)
「無理に扉をこじ開けたってろくなことにならない」
「なのに人間って奴は…」(イアゴ)
「お~お~、次から次へウジャウジャと!」
「お~、諸君ら、あんまり生真面目にやってるとバカ見ちゃうよ!」(ゾルタン)
「あ~あ…やっちゃった、なりふり構わねえでやんの」
「こっちもやっちゃうか!」(ゾルタン)
「ジークジオンだの、サイド共栄圏だの」
「くだらんお題目のために全てを…全てを犠牲にしてきた!」(ゾルタン)
「星をも動かしたサイコフレームよ、この俺を吸い尽くして…」
「奴等に裁きを!」(ゾルタン)
「ヨナ、手伝って」(リタ・ベルナル)
「どうするつもり?」
「自分にしか聞こえないと思ってるの?」(ミシェル)
「ミシェル、リタは死んだよ」
「意識みたいなものは残ってるけど、あれはもう命じゃない」(ヨナ・バシュタ)
「永遠の命なんてないんだ」
「だから…」(ヨナ)
「いいとか悪いとかじゃない」
「こうなるってずっと前に決まってたのよ」(ミシェル)
「やるしかない」
「私達、そのためにここにいるんだから」(ミシェル)
「ヨナ・バシュタ」
「ナラティブガンダム、行きます!」(ヨナ)
「残りカスがまだ来るか」
「帰る艦(ふね)もないのによくやるよ!」(ゾルタン)
「お前(フェネクス)は抜け殻…影みたいなもんだ」
「生きた人間を媒介にしなけりゃ何もできない」(ゾルタン)
「こっちはマシンでマシンを操ってるだけだ」
「人の頭ん中に入り込むより良心的だろうが!」(ゾルタン)
「人間が宇宙に暮らすようになってせいぜい100年」
「それでニュータイプになれって、夢見すぎだよな」(ゾルタン)
「進化ってのはそんな簡単なもんじゃない」
「俺達はその夢に似せて造られた人形だが、お前は違う」(ゾルタン)
「死んで人を超える存在に…真のニュータイプになったのなら…」
「その力もらい受ける!」(ゾルタン)
「コアを狙って」
「あれは、この世界にあってはならないもの」(リタ)
「私の命を使いなさい! あんたのものよ、リタ!」
「返したかった、ずっと…」(ミシェル)
「オールドタイプが理解するのは、現象だけだ!」
「奇蹟を目にしても、その本質を学ぼうともしない」(ゾルタン)
「人は変わらない」
「これからも、俺やお前らみたいな人間が奇蹟のために切り刻まれる!」(ゾルタン)
「だったら!」
「さっぱりさせようぜ!」(ゾルタン)
「生きてる人間が優先だ!」(イアゴ)
「お前達ならやれる、あの時と同じだ」
「俺は見た、人の意思が光になって地球を包むのを」(イアゴ)
「その光が星を動かすのを!」
「その中心にあったのは…俺には、これが精一杯だ!」(イアゴ)
「ミシェル様があなた(ヨナ)に証明したかったこと…簡単なことです」
「魂が実在してサイコフレームへ移し替えられるなら、死は終わりではない」(ブリック)
「もう一度会える、リタ・ベルナルに」
「それが叶うなら、許されるかもしれない」(ブリック)
「リタ・ベルナルから、自分自身から…何よりあなたから」(ブリック)
「行きなさい、ヨナ」
「私が引き受けるから」(ミシェル)
「もういい…」
「なんのために…なんのためにこんな…何もいいことなかったじゃないか」(ヨナ)
「リタもミシェルも」
「ずっと怖い思いして、痛いの我慢して…」(ヨナ)
「なんでだよ!」
「なんでこんなに苦しまなくちゃいけないんだよ!」(ヨナ)

「生まれなきゃよかったんだ!」
「苦しむだけの命なら、最初から!」(ヨナ)
「俺達はなんのために…」(ヨナ)
「不思議だね」
「本当に嬉しいことって、つらいことや悲しいこととセットになってる」(ミシェル、幼少時)
「行きなよ」
「伝えたいことがあるでしょ?」(ミシェル、幼少時)
「生きるってことに理由がいるなら、とりあえずそれがあんたの理由」
「妬けるけどね」(ミシェル、幼少時)
「君が鳥になるなら、俺は…俺も鳥になる!」(ヨナ)
「人間のエゴと業が、このマシンと俺達を生んだ」
「自らを裁くために」(ゾルタン)
「楽になろうぜ」(ゾルタン)
「ごめんね、ヨナ。ミシェルも」
「2人を巻き込んでしまって」(リタ)
「でも、私だけじゃダメだったの」
「あれを止めるには、3人の力が必要だって分かっていたから」(リタ)
「この世界は命のもの」
「こうしたのは私達の意思よ」(ミシェル)
「命は尽きれば1つに溶け合う」(リタ)
「なのに血と肉を持たされて、互いに傷つけ合う世界が続いていくっていうのは」
「バカらしいっちゃバカらしい。でも…」(ミシェル)
「ねえ、私…ヨナに会えて嬉しかった。だから何度でも生まれ変わりたい」
「それがどんなものでも出会うために」(リタ)
「サイコフレーム、やはり人の手には余る代物か…」
「人はその扉を開いてしまった」(ミネバ・ラオ・ザビ)
「これを封じるのが、私達の一生の仕事になるのでしょうね」
「バナージ」(ミネバ)
「遠いな、光の速さでも追いつけそうにない」
「それでも…それでも、いつかは」(バナージ・リンクス)
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