「かぐや様は告らせたい?(2期)」の名言・台詞まとめ【3】

アニメ「かぐや様は告らせたい(2期)」の名言・台詞をまとめていきます。【3】

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かぐや様は告らせたい?(2期)

→かぐや様は告らせたい(2期、1話)

4話

「自分から会いに行けばいいのに」(早坂愛)

 

「お見舞い・花火大会・誕生日・月見」
「これだけイベントがあって進展がないって、どういうことですか?」(早坂)

 

「あ~もう本当にダメダメですね」
「どうしてここまで下手を打てるんでしょう」(早坂)

 

「(会長を落とせる?) まあ恐らく」(早坂)
「言ったわね! じゃあやってみなさいよ!」(四宮かぐや)

 

「”私にかかればどんな男もイチコロ”っていうなら」
「会長を1日で落としてみなさいよ!」(かぐや)

 

「実際にやってみれば私の苦労も分かるってものですよ!」(かぐや)

 

「かぐや様がやれっていうならやりますよ」(早坂)

 

「よくもまあ、顔色1つ変えずに大嘘連発できますね」
「会長、そこにいるのは大嘘つきですよ!」(かぐや)

 

「さすがにここまで嘘を重ねたら会長は気づくわ。妙なところで鋭いんだから」
「あっ、ダメっぽい!」(かぐや)

 

「あざとい! 会長、こんなあからさまな罠にかかったらダメですよ」
「ダメだった~!」(かぐや)

 

「いつのまにか勉強教えてもらってる!」
「私だってそれしてもらったことないのに!」(かぐや)

 

「(勉強毎日) 10時間! お前も茨の道を歩んでるのか」(白銀御行)
「なんで全部信じちゃうの!」(かぐや)

 

「いや、無防備な女の子を放って帰るわけにはいかんだろ」
「勉強疲れは努力の証しだ」(御行)

 

「お願い、早坂。私が悪かったからもうやめ…」(かぐや)
「ごめん。俺、好きな人がいるから」(御行)

 

「そう…ですか」
「その恋が実ることを、私は陰ながら祈ってますよ」(早坂)

 

「言ってないし…私、最初から1日で落とせるなんて言ってない」
「せめて1ヶ月あれば違ったし」(早坂)

 

「すっごい恥ずかしかったし、最初からやりたくなんてなかった!」
「でも、かぐや様がやれっていうからやったんだし!」(早坂)

 

「生徒会選挙…御行君は外部入学の混院です」
「秀知院の生徒のほとんどは、小等部からの純院です」(藤原千花)

 

「その一部は、会長の再選を快く思わないでしょう」
「となるとやはり…応援演説を誰に任せるかが大きなポイントになってきます」(千花)

 

「純院の生徒を取り込めるほどの人気とカリスマ性の持ち主が」
「幸運にも身近にいますよね?」(千花)

 

「つまり、このわた…」(千花)

 

「今のマジな自己評価だったの?」
「だとしたら、ごめん」(御行)

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「お前(藤原)は本当に一切空気を読まないな」(御行)

 

「な…なあ、なんだかギャラリーが多いみたいだが?」(御行)
「そうみたいですね。でも、私は気にしません」(かぐや)

 

「会長! 私じゃなくてかぐやさんを選んだんでしょ?」
「だったらもっとしっかりして下さい
よ!」(千花)

 

「お前これ以上、状況をややこしくするな!」(御行)

 

「もう、いいんじゃないか?」
「四宮かぐやに告らせたい…俺はずっとそう考えていた」(御行)

 

「これはプライドの問題だ」(御行)

 

「身分の違う四宮と対等に付き合うには、向こうから告白され」
「求められる側になる必要があると思っていた」(御行)

 

「でも俺は、もう言い訳が出来ないほどに四宮のことが…」(御行)

 

「まったく、仕方のない人」(かぐや)

 

「いいですか、会長」
「私は会長の願いにはちゃんとこう答えるんですから」(かぐや)

 

「演説のお願いだろうと、なんだろうと…」
「はい、喜んで」(かぐや)

 

「(次点に来てる子?) クラスメートの名前も覚えてない僕に聞きます?」(石上優)

 

「えっ? この人(御行君)もしかして1年相手にライバル心燃やしてる?」(千花)

 

「前会長こそ何もしていないですよね。王者の余裕というものですか?」
「私から見たら、ただの怠慢ですけど」(伊井野ミコ)

 

「(普段の実績?) それが怠慢だというのです」(大仏こばち)

 

「生徒達に政策を考える機会を与えてこそ」
「健全な学園運営につながるという発想には至りませんか?」(大仏)

 

「私達は、この秀知院がより健全で尊いものになるよう努力を重ねているだけです」
「その思いを、選挙活動を通して生徒達に伝えたい」(ミコ)

 

「”小娘”って…」
「ダメだ、
この人達。言ってることが完全に悪役側!」(千花)

 

「理想なき思想に、意味なんてないというのに」(ミコ)

 

「あの、それで…よろしければなのですが…」
「私が生徒会長になったあかつきには、藤原先輩が副会長になっていただけませんか?」(ミコ)

 

「失礼って言葉知ってますか? 男子共!」(千花)

 

「論理的に考えて、藤原さんは副会長に相応しいでしょう」(大仏)

 

「あなた達こそ、藤原先輩の何を知ってるんですか?」
「藤原先輩ほど立派な方がいますか?」(ミコ)

 

「私も小さい頃からピアノやってて、藤原先輩にずっと憧れてたんです」
「藤原先輩は、私なんか足元にも及ばない天才なんですから!」(ミコ)

 

「もっと褒めて~」
「引退して以来、過去の人扱いされてたから嬉しいよ」(千花)

 

「確かに今は劣勢かもしれません」
「しかし、理念では絶対に引けを取りません」(ミコ)

 

「そして、必ず理解が得られるものと確信しています」
「藤原先輩を引き入れるためにも、この選挙は勝たせていただきます!」(ミコ)

 

「(対策?) その心配はないと思いますよ」(石上)

 

「伊井野は融通が利かないクソ真面目というか」
「こんなビラ配ったら逆効果って、なんで分かんないんすかね」(石上)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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→かぐや様は告らせたい(2期)【4】
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