アニメ「機動戦士ガンダム」の名言・台詞をまとめていきます。【12】
機動戦士ガンダム
29話
「ついにジャブローの最大の出入り口を突き止めたというわけさ」(シャア・アズナブル)
「消えた地点を中心に徹底的に調査しろ」
「ジャブローの基地もろとも叩き潰してやる」(シャア)
「(報告以上に傷んでいる?) 」
「うん…ホワイトベースこそ、実戦を繰り返してきた艦だからな」(ウッディ・マルデン)
「(ゾック?) ふ~ん、あれがか。見かけ倒しでなけりゃいいがな」(シャア)
「俺は”身体強健康、精神に異常なし”だとよ」(カイ・シデン)
「ジャブローにいる時ぐらい、我々に任せたまえ」(ウッディ)
「彼女(マチルダ)とは…オデッサ作戦が終わったら、結婚する予定だったんだ」(ウッディ)
「その時はホワイトベースの人もジャブローにいるだろうから、式には出てもらおうと」
「マチルダは言っていた」(ウッディ)
「す…すいませんでした、ウッディ大尉」(アムロ・レイ)
「僕がもっと…もっとガンダムを上手に使えれば」
「マチルダさんは死なないで済んだんですよね。すいませんでした」(アムロ)

「うぬぼれるんじゃない、アムロ君!」(ウッディ)
「ガンダム1機の働きで、マチルダが助けられたり戦争が勝てるなどというほど」
「甘いものではないんだぞ!」(ウッディ)
「パイロットはその時の戦いに全力を尽くして、後悔するような戦い方をしなければ」
「それでいい」(ウッディ)
「私はマチルダが手をかけたこのホワイトベースを愛している」
「だからこの修理に全力を懸けている」
「それが、お互いの任務さ」(ウッディ)
「第2戦闘配置ったって、俺達ホワイトベースに行くしかないでしょう」(カイ)
「参謀本部から情報を至急集めてくれ」
「我々には外の戦いが分からなければ、手の打ちようがない」(ブライト・ノア)
「ミハル、俺はもう悲しまないぜ」
「お前みたいな子を増やさせないために、ジオンを叩く! 徹底的にな!」(カイ)
「さすがにジャブローだ」
「何機のモビルスーツが下りられるんだ?」(シャア)
「(情報が入らない?) これでは戦いようがない」
「後で作戦本部にどなり込んでやる!」(ブライト)
「マチルダが命を懸けて守り抜いたホワイトベースを、私の前で沈めさせることは出来ん」(ウッディ)
「ジオンめ! これは俺達のホワイトベースだ!」(ウッディ)
「赤い色のモビルスーツ?」
「ザクじゃないけど…赤い色のモビルスーツ! シャアじゃないのか?」(アムロ)
「ま…間違いない。奴だ…奴が来たんだ!」
「間違いない、あれはシャアだ!」(アムロ)
「更に出来るようになったな、ガンダム!」(シャア)
「ジオンめ! ジャブローから出ていけ!」(ウッディ)
「冗談ではない!」(シャア)
「邪魔をするな! シャアを撃たせろ!」(アムロ)
「(愛着?) 分かるわ。男の人って、そんな感じ方するのよね」(ミライ・ヤシマ)
30話
「僕等はいつの間にか軍人にさせられてしまって…」
「こんなものもらったの、小学校の卒業証書以来初めてだけど、なんの役に立つんだろう?」(アムロ)
「(戦死者に) に…2階級特進だけで、それだけでお終いなんですか?」
「戦っている時はなんにもしてくれないで、階級章だけで…」(アムロ)
「リュウさんや他の人に、”ありがとう”のひと言ぐらい…」(アムロ)
「大体、口が多すぎるのよね」
「たまに殴られるのも、いい薬だわ」(フラウ・ボゥ)
「小さい子が人の殺し合い見るの、いけないよ」(アムロ)
「ま…まさか、ジオン軍に入っているなんて」
「優しいキャスバル兄さんなら…」(セイラ・マス)
「軍から身を引いてくれないか? アルテイシア」(シャア)
「構うな、全員脱出する」
「作戦が失敗となれば直ちに撤退だ、いいな!」(シャア)
「止まるな! 止まったら助かるものも助からんぞ、走れ!」(シャア)
「アッガイといえども、一瞬のうちに4機も仕留めたのか」
「腕を上げた」(シャア)
「うちのチビ達はね、そんじょそこらのとはちと違うのよ」
「今まで何度も何度もドンパチの中、俺達と一緒にくぐり抜けて戦って来たんだぜ」(カイ)
「大人のあんたにだって想像のつかない地獄をね」
「このちっこい目で、しっかり見てきたんだよ」
「分かって? 俺達と離れたくないんだよ」(カイ)
「第13独立部隊というのは、おとり専門ということなのですか?」(ブライト)

31話
「フィアンセっていったって、親同士の話よ」
「戦争を避けるためにサイド6に逃げたとか…来るべきものが来たって感じね」(ミライ)
「スレッガー・ロウ中尉だ。今日付けでこっちに転属になった」
「俺もついてきたな。こんなきれいなお嬢さんとご一緒できるなんて」(スレッガー・ロウ)
「シャアが出て来るわ。必ず、来る」(セイラ・マス)
「(シャアが)怖くない人、いて?」(セイラ)
「もし、ザビ家に対して仇を討つためなら、そんな生き方、私には認められない」(セイラ)
「(専門?) 大砲でも戦闘機でもいいぜ」(スレッガー)
「(主砲?) 条件がある」
「ホワイトベースを敵に向けてくれ。慣性飛行しているから出来るはずだと思うがな」(スレッガー)
「(追いつかれる?) じゃあやらねえ」
「当てる自信がねえからよ」(スレッガー)
「まさかとは思うが、民間人があのまま軍に入って木馬に乗り込むなぞ…」
「しかしあの時のアルテイシアは軍服を着ていた」(シャア)
「聡明で戦争を人一倍嫌っていたはずのアルテイシアが…」
「再び宇宙戦艦に乗り込むなどありえんな」(シャア)
「さてどこだ? 俺だっていつまでもふさぎ込んでいるわけにはいかねえんだ」(カイ)
「木馬の射程距離とどちらが長いか」
「神のみぞ知るというところか…」(シャア)
「よし! 木馬にぶつかるつもりで突っ込め!」
「うろうろ逃げるより当たらんものだ、私が保証する」(シャア)
「シャアだ。こ…こんな戦い方をする奴は、シャア以外にいないはずだ」
「セイラの言った通りだ。シャアが来たんだ」(ブライト)
「どうだい。俺の乗っている艦に特攻なんかかけるからよ!」(スレッガー)
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