「五等分の花嫁∬(2期)」の名言・台詞まとめ【4】

アニメ「五等分の花嫁∬(2期)」の名言・台詞をまとめていきます。【4】

五等分の花嫁∬(2期)

→五等分の花嫁∬(1話)

6話

「あの人(父親)の言ってることは正しい」
「けど、正しさしか見てないんだわ」(中野二乃)

 

「だが、どうでもいい」
「お前らの事情も、家の事情も、前の学校も、転校の条件もどうでもいいね」(上杉風太郎)

 

「俺は俺のやりたいようにやる」
「お前らも進級させる!」(風太郎)

 

「この手で全員そろって笑顔で卒業!」
「それだけしか眼中にねえ!」(風太郎)

 

「お父さんとの約束もありますが、私の夢のため」
「まずはこの試験を通って進級しないことには話になりません」(中野五月)

 

「この試験で目指すのは、赤点回避だけじゃない」
「ほかの姉妹にも負けない…あの日、そう決めたんだ」(中野三玖)

 

「余計なことは考えちゃダメ」
「今は赤点回避することだけに集中しよう」(中野一花)

 

「あり得ない…あり得ないわ」
「私があいつのことを…」(二乃)

 

「今まで失敗続きの私だけど…勉強の神様、どうか今だけは私に力を貸して下さい」
「だって、あんなにみんなで頑張ったんだから!」(中野四葉)

 

「是非やって下さい! そして確かめて下さい!」
「試験突破に何が必要なのかを!」(五月)

 

「私は甘いの苦手だから、よく分からなくて。試作品を作ってるんだ」
「これは大丈夫な方のドクロマーク」(三玖)

 

「ノーデリカシーの名をほしいがままにしてるねえ」(一花)

 

「私はお母さんのように、なれるのでしょうか?」(五月)

 

「私は家庭でのお母さんしか知りません」
「お母さんが先生として、どんな仕事をしてたのか知りたいのです」(五月)

 

「下田さんの話が聞けてふんぎりがつきました」
「下田さんのように…お母さんみたいになれるのなら、やはり私はこれしかありません」(五月)

 

「母親に憧れるのは結構」
「憧れの人のようになろうとするのも、決して悪いことじゃない」
「私だってそうだしな」(下田)

 

「だが、お嬢ちゃんはお母ちゃんになりたいだけなんじゃないか?」
「なりたいだけならほかにも手はある」(下田)

 

「とはいえ、人の夢に口出す権利は誰にもねえ」
「目指すといいさ、先生になりたい理由があるならな」(下田)

 

「最近、フータローが私の料理を食べてくれない」
「心当たりはある。私が不器用なのも知ってる」(三玖)

 

「だけど作りたい、思わず食べたくなるようなチョコを」
「(二乃) 教えて下さい、お願いします」(三玖)

 

「ホントに高い…貯金もギリギリなのに」
「でも、これでフータロー君が喜んでくれるなら」(一花)

 

「…って、ダメダメ!」
「こんな関係間違ってるよ」(一花)

 

「もし私達が付き合ったら、こんなふうに私が貢いで」
「フータロー君がダメになっちゃうのが容易に想像できるもん」(一花)

 

「だから諦めよう」
「うん、それが正解」(一花)

 

「きっと…こういうとこなんだろうな」
「これ以上好きになっちゃいけないのに」(一花)

 

「いつか来るだろうとは思っていたが…教師としてのノウハウのない俺の限界」
「何が分からないのか分からない」(風太郎)

 

「どう教えたらいいのか分からない」
「IQの差とはなんと残酷!」(風太郎)

 

「よく分からないけど、失礼なこと言われてる気がするわ」(二乃)

 

「しっかり隠れてたはずなのに、なぜ見つかったのでしょう?」
「ああっ! 頭隠してリボン隠さずですね!」(四葉)

 

「私はみんなより体力あるので、まだ(勉強)やれると思ったんです」
「それに、実は私が姉妹で1番おバカなのです」(四葉)

 

「いいえ、上杉さんは知りません」
「私がどれだけおバカなのか」(四葉)

 

「さすが上杉さん、なんでも正解しちゃいますね」(四葉)

 

「例の5人でいることが重要という教えか?」
「しかしそれは救いでもあり、同時に大きな枷(かせ)となっているに違いない」(風太郎)

 

「だからお願いです、今は少しでも勉強させて下さい」
「もうみんなの足は引っ張りたくないんです」(四葉)

 

「まさかマンツーマンじゃなくて、マウス・トゥ・マウスをしようなんて?」
「正月のあれは事故で…」(四葉)

 

「巧妙が見えて来たぞ」
「お前らの親父は正しい、2人体制ならなんとかなるかもしれない」(風太郎)

 

「国語はお前も教えるんだ」
「無理じゃねえ。今までの試験結果から、姉妹でも得意科目があるのは気づいてた」(風太郎)

 

「三玖なら社会、五月なら理科」
「そして四葉、お前は国語が得意なんだ」(風太郎)

 

「何も特別なことはしなくていい、感じたまま言えば伝わるはずだ」(風太郎)

 

「お前が出来るなら、ほかの4人も出来るはず」
「五つ子なんだから」(風太郎)

 

「おバカな私が、みんなの役に立てるのですか?」(四葉)
「至らぬ教師ですまない。これからは全員生徒で全員教師だ」(風太郎)

 

「おバカな私に、出来ることがあるんですか?」(四葉)
「そうだ、お前にしか出来ない仕事だ」(風太郎)

 

「もう、足を引っ張るだけの私じゃないんですか?」(四葉)
「ああ。今度は…お前がみんなの手を引いていくんだ!」(風太郎)

 

「全員・家庭教師案ですが、いい傾向にあります」
「教わる以上に、教えることで咀嚼(そしゃく)できることもあると実感できました」(五月)

 

「あなたに教わったことを噛んでいるのですよ」
「感謝しています」(五月)

 

「教えた相手にお礼を言われるのは、どんな気持ちですか?」(五月)

 

「私は…あの時の気持ちを大切にしたい」
「お母さん。私、先生を目指します」(五月)

 

「三玖、お前には伝えておくべきだったな」
「やはり三玖が1番だ」(風太郎)

 

「えっ? 1番って…それはどういう意味で?」(三玖)
「先日行った模擬試験の結果に決まってる! お前の成績が1番だ!」(風太郎)

 

「私、頑張るから」
見ててね、フータロー」(三玖)

 

「(フータロー君にチョコ?) そりゃ、誰もあげなかったらかわいそうだし」
「お姉さんが買ってあげようかと思ったけど」(一花)

 

「三玖があげるなら安心だね」(一花)
「安心って何が?」(三玖)

 

「フータローは私達のこと、全然女子として見てない」
「知ってたけど、フータローにとって私達は、ただの生徒」(三玖)

 

「だから決めた。この期末試験で赤点を回避する」
「しかも、5人の中で1番の成績で」(三玖)

 

「そうやって自信を持って、フータローの生徒を卒業できたら…」
「今度こそ”好き”って伝えるんだ」(三玖)

 

「私は一花を待ってあげない。早い者勝ちだから」(三玖)
「だけど私も手を抜いてられる余裕なんてないから…頑張ってね」(一花)

 

「三玖がどんどん変わっていく…」(一花)

 

「上杉さん…ありがとうございました」
「私…初めて報われた気がします」(四葉)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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