アニメ「株式会社マジルミエ」の名言・台詞をまとめていきます。【2】
株式会社マジルミエ
6話
「おかしい…私は協働業務先の手伝いに来たはずなのに」
「なぜデパートでファッションショーを…」(桜木カナ)
「魔法少女って、今はもう女性の職業の1つでしょ」(葵リリー)
「それこそもっと昔は、言葉どおり魔法使いの少女だけがその役割を果たしていたけれど」
「仕事の危険性も増してるし、放っておけばよくない評判もすぐ立っちゃう」(リリー)
「給与水準は確かに高いけど」
「それだけじゃ”なりたい”・”やってみたい”っていう人は増えない」(リリー)
「だからこそ私はミヤコ堂の一員として、そして1人の魔法少女として」
「この仕事は素敵な仕事だよって伝えたいんだ」(リリー)
「すごい、かっこいい!」
「技術者さんのこだわりを感じるわ」(リリー)
「(広告塔?) なるほど…美しさを体現するのが、この人の仕事なんだ」(カナ)
「ミヤコ堂はうちほど技術に力を入れていない」
「しかし別の強さがある」(重本浩司)
「そうそう揺らぐことはない強さがな」
「それを桜木が学べば、あいつの自信になるだろう」(重本)

7話
「笑って、桜木さん」
「魔法少女は美しく笑ってるものよ」(リリー)
「煽り文句で思い込ませるテクニック」
「越谷さんのメシチラシ魔法、めちゃめちゃ使えるな」(カナ)
「致命傷未満の傷は織り込み済みです」
「我々の仕事は退治であり、自らを守ることではありません」(土刃メイ)
「そんな計算機みたいな仕事を…」
「いや、違う。計算機なんだ、この人(土刃メイ)は」(カナ)
「絶対的に正しい効率で、絶対的に安定した速さで」
「絶対的に無駄のない方法で目的をこなす魔法少女」(カナ)
「(加勢は不要?) 攻撃はしません、防御魔法でダメージを防ぎます」
「だって…美しく笑って戦う姿を見せてこそ、魔法少女じゃないですか」(カナ)
「そういった利益にならない美学で仕事をした気にならないで下さい」
「笑おうと泣こうと、結果は結果です」(メイ)
「どんな美学も結果が伴わなければ、顧客にとって詐欺と同じではないですか?」(メイ)
「美学、目的意識…自分の都合で抱くのは勝手です」
「ですが普遍的に顧客の求めるものとは正しい結果」(メイ)
「あなたのその考えは自己満足です」(メイ)
「私はね、別にみんなに尊敬されるようなすごい人間じゃないの」(リリー)
「でもね…普通の人が現実に押し潰されたり」
「昔の憧れを見られなくなって魔法を諦めたり」(リリー)

「そんな時に美しくあるっていいなとか」
「もうちょっと頑張りたいなって思ってほしいの」(リリー)
「毎日の中で少しの背伸びの手伝いになるなら…それが私の仕事なのよ」(リリー)
「そうか…いていいんだ、いろいろな魔法少女が」(カナ)
「それぞれがプロである限り、それぞれに美学がある」
「私はまだ、1人で美学を主張できるほど強くない」(カナ)
「仕事を出来るようになろう」
「もっと強くなろう」(カナ)
「まだ子供だよ…子供だからベンチャーをやっている」
「強すぎる希望を信じているんだ」(重本)
8話
「(怒ってる?) いや、ありゃ複雑なんだろ」
「強い技術が出るってことは、強い怪異が出たってことだし」(越谷仁美)
「つまりうちらがデケえ危険にさらされるってことだかんね」(仁美)
「僕…ダメなんですよ、初対面の人としゃべるの」
「緊張しちゃって」(二子山和夫)
「いつも言ってるが、気に病むな」
「全てを1人で出来る必要はない」
「会社はチームなんだからな」(重本)
「契約のない仕事なんて仕事じゃないよ」
「金にもなんないし」(古賀圭)
「本当にヤバきゃ依頼が来るよ」
「それまでは理想主義者がなんとかするんじゃない」(古賀)
「遭遇した魔法少女企業として責任を持ち、変異怪異の駆除を行う」(重本)
「まあまあ、おっちゃん」
「見てなって、楽勝だからよ!」(仁美)
「応えなきゃ…応えなきゃ…」
「僕を…必要としてくる人達に!」(二子山)
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