「株式会社マジルミエ」の名言・台詞まとめ

アニメ「株式会社マジルミエ」の名言・台詞をまとめていきます。

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株式会社マジルミエ

1話

「デッケえことはいいことだ」
「デッケえ退治は金になる~っとくらあ!」(越谷仁美)

 

「ねえ! スピードもうちょい上げらんない?」
「距離とらないとさ…じゃないと、喰われちまうべ」(仁美)

 

「業務実行!」
「圧縮納品、形式Wit(ウィット)!」(仁美)

 

「無事業務完了」
「楽勝だな」(仁美)

 

「っていうかこの新しい魔道具、使いにくいわ!」
「開発元に特攻かけさせろ!」(仁美)

 

「(新人?) そうだなあ…まっ、タマのある奴かな」
「うちみたいな零細ベンチャーでやってけるような」(仁美)

 

「(会社の)下調べはちゃんとしたのにな」
「それが(面接の)役に立つわけじゃない」(桜木カナ)

 

「人の役に立つのは好きだ」
「でもそれをどうアピールすればいいのか…」(カナ)

 

「悩んでてもダメだ」
「もう学生じゃないんだから、社会人にならなくちゃ」(カナ)

 

「(怪異退治?) お任せ下さい!」
「秒で魔法少女向かわせます」(翠川楓)

 

「システムログイン、コードC起動!」(仁美)

 

「浮世に稼業の数あれど、自ら選んだ茨の道よ」
「添い遂げるのは弊社のみ」(仁美)

 

「株式会社マジルミエ、越谷仁美!」
「出動準備完了」(仁美)

 

「あの! 私…お手伝いします」(カナ)

 

「あなたのことは絶対守るから、ちょっとだけ手を貸してね」(仁美)

 

「このアプリの開発会社を受けるとき(操作)覚えました」
「私、記憶力だけはいいんです」(カナ)

 

「本当は一般人に仕事頼むのは営業から目玉くらうんだけど…」(仁美)

 

「お嬢ちゃんの安全は死んでも守るから」
「その記憶力、ちょっとうちの役に立ててくれ」(仁美)

 

「何があっても守るのが、うちの仕事だから!」(仁美)

 

「私…ちゃんと役に立てたんですね」(カナ)

 

2話

「どんな会社も、入るまでその内実は分からない」
「コスプレ・おっさん・社長、何?」(カナ)

 

「待って待って待って待って、なんだこの濃いメンツ」
「魔法少女の活躍を目の当たりにして、いっときの憧れに身を任せ過ぎたかもしれない」(カナ)

 

「うちはベンチャーだ」
「大企業みたいに1年かけて新人を教育できるわけじゃない」(翠川)

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「そのかわりどんな新人でもすぐプロになる」
「君も望めば今日から魔法少女なんだよ」(翠川)

 

「すっげえな、カナちゃん」
「(ホーキで)まっすぐ木に向かってく人とか初見だわ」(仁美)

 

「基本は乗ったらギャンってやって、それからダーンってすれば安定すっから」(仁美)

 

「私はきっと凡人なんだ」(カナ)

 

「感覚でツールを使いこなせる勘のよさも、面接官に受ける魅力的な才能も」
「自分を語れる流麗な話術も何もない」(カナ)

 

「だから、地道に覚えるしかない」
「そうじゃないと…役には立てない」(カナ)

 

「カナちゃん、心配ねえべ」
「ホーキなんて楽勝だから」(仁美)

 

「確かにあの魔道具を知っている人間は数多くいるだろう」
「だが使い方を知った上で動ける人間は何人もいない」(重本浩司)

 

「緊急時の冷静な観察力。報告と提言、そして積極的な対応」
「あの時に君がやったことは普通に出来ることではない」(重本)

 

「気づいていないかもしれないが…君はとても優秀だ」(重本)

 

「待った…待ってました」
「新しい魔法少女が入るのを…新しい変身エフェクトを試すのを…」(二子山和夫)

 

「見えた、今期一かわいい!」(二子山)

 

「うちらの仕事見て手伝ってくれて、入りたいって言ってくれて…」
「ベンチャーはそういうのがすっげえ嬉しいんだよ」(仁美)

 

「エフェクト凝った甲斐があった!」(二子山)
「いつ見ても変身バンクは泣けるなあ!」(重本)
「初回は涙腺を刺激しますね」(翠川)

 

「桜木さん。あの…これ例外ですからね」
「魔法少女は安全第一の仕事です」(二子山)

 

「あーしがイモ引いたら誰が攻撃すんだよ」
「新人を危険にさらしてたまっか」(仁美)

 

「許可する」
「新人を信じなくてベンチャーは名乗れん」(重本)

 

「桜木、社内のことなら俺が全て責任を取る」
「だから好きにやってくれ」(重本)

 

3話

「結構ボロいっしょ」
「まあそれだけ責任がある仕事なんだけどね」(仁美)

 

「そうか…このお金の重さは、人の命に関わる責任の重さなんだ」(カナ)

 

「人情は負債を増やすだけ」
「引き抜きでもいいから優秀なのよろしく」(古賀圭)

 

「(作戦?) それは失礼しました」
「でも負けるのって癖になりますよ」(土刃メイ)

 

「いや、ジャージ最高!」
「攻守そろった全人類のユニフォーム」(仁美)

 

「衣装のロマンは細長いリボンの描く弧にあります!」(二子山)
「ロマンとはリボンを短くまとめるマスコット性だ!」(重本)

 

「なんか、うちって控えめに言って変ですね…」(カナ)
「社長ちゃん、魔法少女に魂売ってんかんなあ」(仁美)

 

「桜木、君が会議で意見を出来るようになった」
「その成長は嬉しい」(重本)

 

「だが、現場を見る前に退治方法を判断するのは、うちの美学にかなってない」(重本)

 

「胸に情熱、心に規律。放つ魔法は勇気の証」
「株式会社マジルミエ、桜木カナ!」(カナ)

 

「1000人中999人が同じ結論の退治なら、わざわざ考えなくてもいいのに」(古賀)

 

「(最後の1人?) そりゃあ、理想主義で非効率なバカだよ」(古賀)

 

「おうおう、1人で悩んでんな」
「あーしには金以外、なんでも頼れ」(仁美)

 

「残るは、あり得ない方法しか思いつかなくて。完全な理想論です」(カナ)
「理想論、上等じゃねえか。ほえてみな」(仁美)

 

「(的外れ?) カナち、うちがそんなの笑うような会社だと思うか?」
「いいからまず提案してみな、失敗したらフォローしてやっから」(仁美)

 

「うちはベンチャーだ」
「魔法がなければ…作る」(重本)

 

4話

「(魔法は)ホイホイ出来るんだな、それが」
「見てろよ、すっげえから」(仁美)

 

「やれることを1つずつ…しっかり!」(カナ)

 

「オーダーメイドだ、味わえや」
「業務実行!」(仁美)

 

「さっき考えられたばかりの、この世に存在しなかった魔法が今」
「目の前に展開されている」(カナ)

 

「なっ、カナち」
「ホイホイ出来ただろ?」(仁美)

 

「ああなんか…」
「たくさんもらえるものがあるんだな…仕事って」(カナ)

 

「怪異の具体的な発生状況、見通しが立たない中での独特の緊張感」
「商店街に息づく人々の歴史、これらは現場でしか把握できない」(重本)

 

「世の中に情報は山ほどあるが、現場で下せる判断は1つだ」
「だからきちんと現場を見て判断する分だけ、人は成長する」(重本)

 

「そういう機会を増やすことがうちの美学なんだよ、桜木」(重本)

 

5話

「社長は外では普通の格好なんだよな…」
「これ(カラオケ)もみんな当然みたいにしてるけど、いまだによく分からないし…」(カナ)

 

「気遣いマスターだ、翠川さん」(カナ)

 

「俺は…世界中のこういう瞬間を守りたいと思っているからな」(重本)

 

「(不思議な会社?) まあ社長ちゃんがあれだしな」
「みんなそこが好きなんだけどさ」(仁美)

 

「(協働業務) まあ基本はさ、緊張することねえから楽しんでこいよ」(仁美)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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