アニメ「エヴァンゲリオン」冬月コウゾウ(ふゆつきこうぞう)の名言・台詞をまとめていきます。
新世紀エヴァンゲリオン
2話
「(暴走?) 勝ったな」
10話
「失敗か…その時は人類そのものが消えてしまうよ」
11話
「本部初の被害が使徒ではなく、同じ人間にやられたものとはやりきれんな」
12話
「いかなる生命の存在も許さない、死の世界・南極」
「いや、地獄というべきかな」
「(科学は人の力?) その傲慢が15年前の悲劇、セカンドインパクトを引き起こしたのだ」
「結果このありさまだ」
「与えられた罰にしてはあまりに大きすぎる」
「まさに死海そのものだよ」
「俺は罪にまみれても人が生きている世界を望むよ」
14話
「予定外の使徒侵入、その事実を知った人類補完委員会による突き上げか」
「ただ文句を言うことだけが仕事の下らない連中だがな」
17話
「(臆病者の街?) 臆病者の方が長生き出来る、それもよかろう」
19話
「始まったな」(冬月)
22話
「理由? お前が欲しいのは口実だろ」
新世紀エヴァンゲリオン劇場版
25話 Air
「人は生きてゆこうとするところにその存在がある」
「それが自らエヴァに残った彼女の願いだからな」
「やはり最後の敵は同じ人間だったな」
「S2機関搭載型を9体全機投入とは…大げさすぎるな」
「まさか、ここで起こすつもりか」
26話 まごころを、君に
「人類の…生命の源たるリリスの卵”黒き月”」
「今さらその殻の中へと還ることは望まぬ」
「だかそれもリリス次第か」
「この先にサードインパクトの無から人を救う方舟となるか、人を滅ぼす悪魔となるのか」
「未来は碇の息子に委ねられたな」
「ガフの部屋が開く」
「世界の始まりと終局の扉が、ついに開いてしまうか」
ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序
「やはりA.T.フィールドか?」
「第4の使徒、大した自己復元能力だな」
「生命の実を食べた者達か」
「(暴走?) 勝ったな」
「結局、お前の息子は予定どおりの行動を取ったな?」
「14年前からのシナリオ」
「運命を仕組まれた子供達か…苛酷すぎるな」
「(あと8体の使徒?) 全てはそれからか…」
ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破
「月面のタブハベースを目前にしながら上陸許可を出さんとは?」
「ゼーレもえげつないことをする」
「だがゼーレとて気づいているのだろう?」
「ネルフ究極の目的に?」
「これが母なる大地とは?」
「痛ましくて見ておれんよ」
「私は人で穢れた混沌とした世界を望むよ」
「人の心が世界を乱すか…」
「(責任?) 構わん」
「目標殲滅に対し、この程度の被害はむしろ幸運といえる」
「それがあのマーク6なのか?」
「偽りの神ではなく、ついに本物の神を作ろうというわけか?」
「やはり、あの2人で初号機の覚醒はなったな」
ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q
「ゼーレはまだ沈黙を守ったままか?」
「碇、今度は第13号機を使うつもりか?」
「まあいい。俺はお前の計画に着いて行くだけだ、ユイ君のためにもな」
「お前の生き様を見せても、息子のためにはならんとするか」
「私はそうは思わんがな」
「第3の少年、将棋は打てるか?」
「結構だ、付き合いたまえ」
「心を静かに落ち着かせる」
「戦いに勝つために必要なことだ」
「31手先で、君の詰みだ」
「私も臆病でね、口実でもなければこうして君と話す機会を持てなかった」
「世界を崩すことは造作もない」
「だが、作り直すとなるとそうもいかん」
「時と同じく、世界に可逆性はないからな」
「最後の執行者がついに完成したか?」
「ひどい有様だな」
「ほとんどがゼーレの目論見どおりだ」
シン・エヴァンゲリオン劇場版
「すまんな」
「今少し碇のわがままに付き合ってもらおう」
「人には常に希望という光が与えられている」
「だが希望という病にすがり、溺れるのも人の常だ」
「私も碇も希望という病にしがみつき過ぎているな」
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