アニメ「ワンピース」ロロノア・ゾロ(新世界編)の名言・台詞をまとめていきます。
ワンピース 魚人島編
517話
「なんだ、まだ誰も来てねえのか?」
「しょうがねえ奴等だ」
518話
「合縁奇縁」
「疫病神と船に乗り合わせた、お前達の運命を恨め」
525話
「大海原を駆け巡る悪魔…手ぬるい」
「考えりゃありがてえ話だ。この2年間、戦いの日々に身を置けた」
「あいつを超えるため…俺はまだまだ強くなる」
532話
「祭り囃子(ばやし)が聞こえてきたんで、(牢獄から)出てきた」
533話
「やっちまったもんはしょうがねえじゃねえか!」
「ガタガタ言うな!」
535話
「ガタガタ言ってんじゃねえよ、ナミ。戦いはもう始まってんだ」
「向こうが勝手に襲ってくる以上、やるしかねえだろう」
「海賊が海賊を相手にしてんだ」
「罪もクソもないだろ」
536話
「おい、お前ら。兵士達の縄を解け」
「この国との交渉は決裂だ。人質を全員無事に返すって約束を俺達は守れなかった」
553話
「(10万?) なんなら部屋で寝てても構わねえぞ」
「俺が全部片付ける」
555話
「ルフィ。5万はねえだろ、減らしすぎだ」
「降参が先か、全滅が先か…百八煩悩鳳(ポンドほう)!」
「(どこまで?) 地獄の果てまで」
560話
「(魚人一の剣士?) てめえは弱いな」
「目でしか見ねえ…だから弱えんだよ」
「出直してこい!」
「さっきのアンコウよりは、歯ごたえありそうだな」
「悪いな。もらうぞ、こいつ。新世界に入る前の肩慣らしにはなるかもしれねえ」
564話
「魚人島で1番強え剣士を連れて来い!」
「お前じゃ退屈しのぎにもなりゃあしねえ」
566話
「悪かったな」
「カエルかと思ったよ…井の中のよ」
569話
「バカ言ってんじゃねえよ」
「あんな見世物みてえな場所で戦わされて」
「あのまま広場にいたらヒーローにでも担ぎ上げられちまう」
「考えただけでも寒気がする」
573話
「やっと(新世界)だな。全部斬ってやる」
パンクハザード編
580話
「あいつ(ドラゴン)は俺に任せろ」
「今度こそぶった斬る!」
「一刀流! 居合…死・獅子歌歌!」
586話
「やってくれたな、半人半獣共!」
「こちとらサメごときに食いちぎられるほど、ヤワな鍛え方はしてねえんだ!」
「下手に抵抗しねえ方が身のためだぞ」
「そうすりゃちっとは手加減してやる!」
604話
「(逃げ場?) そんなもん要るか」
「これじゃダメだ」
「これじゃ、ダメなんだ」
「なんのための、2年だったんだよ」
「冗談じゃねえ!」
「”油断してた”じゃ済まねえんだよ、この先は!」
「おい、ルフィ!」
「しっかりしやがれ!」
「これからだぞ、新世界は!」
611話
「敵は自然(ロギア)」
「俺が、やる!」
612話
「何弱えの狙ってんだ」
613話
「気ぃ抜くな、敵は殺す気だぞ」
「でけえ口たたいといてチンタラしやがって…時間切れだ」
「俺はボチボチ先に進む」
「ナメられたもんだな、雪女」
「俺に敵う気がしねえと気づいた時、お前は逃げるべきだった」
「そりゃ俺にも斬りたくねえもんはある」
「だが…聞くがお前、絶対に人をかまねえと保証できる猛獣に会ったことあるか?」
「俺は、ねえな」
「(なんで上から?) お前が下だからだ」
ドレスローザ編
648話
「こんな大会あるんなら、なぜ俺を誘わねえんだ」
「刀がうずく」
670話
「ルフィ、そいつを連れて先へ進め」
「こいつは俺に任せろ」
「お前は、ドフラミンゴをぶっ飛ばしてこい」
「この岩野郎は…俺が斬る!」
682話
「言っとくが、どこへ落ちてもえれえ所だ」
「この国中が敵なんだからよ」
685話
「(ピーカは)どこにいる?」
「近くにいるはずだ」
「随分お怒りのようだ」
「うちの船長は、お前みてえな石ころに用はねえよ」
「俺で我慢しときな、ソプラノ野郎」
688話
「あっ…そうか、そういうことか」
「お遊びは終わりだ」
692話
「大体つかめてきた」
「お前に1つ言い忘れてたが、麦わらの一味は何も」
「麦わらのルフィとゴッド・ウソップだけじゃねえ」
「忘れるな」
「俺はいずれ世界一の大剣豪になる男だ」
708話
「でけえのはいいなあ」
「ぶった斬る時、さぞ快感だろう」
709話
「ゆっくり寝てろ」
「目ぇ覚ましたら、カゴは消えてる」
718話
「”作戦5”。空を飛び、奴をぶった斬る!」
「これでいこう」
719話
「九山八海一世界、千集まって小千世界、三乗結んで斬れぬ物なし!」
「三刀流奥義、一大・三千・大千・世界!」
「(斬れねえ?) てめえの覇気が俺の覇気を上回ってたらな」
「ここでお前なんかに、つまずいてる暇はねえんだよ!」
「堅気に迷惑かけてんじゃねえよ」
730話
「なぜ分かる?」
「無理だと騒いでる暇があるなら手伝え!」
「たかだか人間1人の能力だ」
「止まらねえ方が俺には不条理だ!」
738話
「(手ぇ焼く?) エースと似たようなこと言ってやがる」
745話
「(大船長?) やめとけ」
「そういうのは、こいつには無理だ」
ワノ国編
892話
「待てよ」
「いい趣味だな。血の香りの香水、なんてな…」
「降りかかる火の粉は…払わせてもらうぜ」
「(切腹) じゃあ…あばよ」
「血の匂いがするぞ」
「お前…犯人だろう?」
「すまん…錦えもん」
893話
「天気だけはいいな、この国は」
897話
「錦えもんの話はこうだ、ルフィ」
「”騒ぎは起こすな”」
899話
「おい、ルフィ。ガキを守れ」
「あいつは…俺が…やる!」
「なかなか歯応えがあるじゃねえか」
900話
「(悪口が)聞こえたのはいいが、それが命を取るほどの理由か?」
「当たりゃ死んでたぞ」
902話
「わりい。裸の男(相撲取り)を斬るのはどうかと、思っちまってな」
「それに…ただの茶屋の娘ってわけでもないしな」
904話
「(菊) とぼけるな。援護はしねえぞ」
「斬れ。ガキを助けたければな!」
「(お玉を)さっさと連れて来ねえと…全滅するぞ」
905話
「菊。悪いが、(食料)奪って逃げることになった」
908話
「(騒ぎを起こさないと誓った?) 悪かったな」
「仕方ねえだろう。ルフィに会っちまったんだから」
「よし…おこぼれ町で(食料を)ぶちまけろ!」
「全く、無茶しやがって…さあ本格的に追っ手がかかるぞ」
「覚悟しろ!」
「いや、(菊は)何か隠してる」
909話
「それで潜んでるつもりか?」
「ビンビン殺気を感じるぜ」
932話
「(山賊?) 勘違いさせて悪かったな」
「俺は…海賊だ!」
933話
「なるほど…よく分かった」
「だが、俺には関係ねえ話」
「”秋水”は返してもらう」
「3本ねえと落ち着かねえんだ」
「そりゃ、まあ…目の前でガキと女が殺されるのを見過ごす気もねえが…」
「酒とメシで手を打とう」
934話
「後少し…足りねえな!」
935話
「(お詫び?) ケガしたのは俺の未熟さだ」
「お前らには関係ねえ」
942話
「お前だけは、俺が斬る!」
948話
「さあな? しつけえ野郎(追っ手)だ」
「だが次は必ず仕留める。それだけのことだ」
951話
「(足手まとい?) まあ、気にすんな」
「お前に死なれちゃ、モモの助に合わせる顔がねえ」
「オロチを許さねえ」
「トの康の仇は、必ず討つ!」
952話
「さっさと俺の刀を返せ」
「刀1本のために、命を粗末にするな」
955話
「分かった…が、リューマとは死体とはいえ一戦を交えた仲だ」
「”秋水”は返す」
「その代わり、後でリューマの墓参りくらいさせろ」
956話
「”閻魔”か…こいつに慣れた時」
「俺は、もっと強くなっているってことだろう?」
985話
「どこへ行ったんだ? ルフィの奴は…」
「まあいい。カイドウのとこへ行きゃ会えるだろう」
「ここの酒と食いもんは確かにうめえが…」
「まずくなっちまうんだよ」
「てめえらのツラ見てるとな」
「ちょっとムカついてんだ。相手してやるよ」
「全く…派手に暴れやがって…」
「騒ぎの聞こえる方へ真っ直ぐ来てみりゃ…」
「もうこの有様か」
「なんでお前は、大人しく潜入できねえんだ?」
「おしるこを(ぶちまけた)?」
「だったら、ぶった斬るしかねえな」
991話
「(海賊王?) 俺はそんなもんに興味はねえ」
「海賊王になるのは、うちの船長だ」
「(カイドウに従う?) ありえねえな!」
「死ぬ気なんてさらさらねえが…」
「てめえらは覚悟しとけよ」
「どうせ死ぬなら前のめりってな」
997話
「いいぜ、そっちがその気なら…」
「いくらでも斬ってやるぞ」
1002話
「裏切り者は…また裏切る」
「お前をルフィのそばには置けねえ」
「(好都合?) そうか、なかなか正直だな。だが…」
「お前は、まだ立場を隠してる」
「そんな野郎とは共闘できねえ!」
1008話
「俺は錦えもん達の加勢をしてえ」
「お前との戦いなんざ、ただのロスだ!」
1010話
「このフロア、任せていいか?」
「遊んでる暇はねえんだ」
1011話
「何がゲームだ!」
「俺はこんなつまらねえ遊びをするために」
「この島に来たんじゃねえ!」
「世界一強えってカイドウを、ぶった斬りに来たんだよ!」
1014話
「カイドウの奴にびびってどうする」
「船長がやるってんだ、やるだけだ」
1016話
「一瞬でも気を抜くな! ルフィ!」
「四皇が2人もいるんだぞ!」
1018話
「待て待て! てめえ、うちの船長を食ってんじゃねえよ!」
1025話
「逃げろ! お前ら!」
「このままじゃ…全滅するぞ!」
1026話
「待てよ!」
「地獄にうちの船長を招待してくれるなら、この俺も突き合わせてもらう!」
1027話
「これからやるのが、俺の限界」
「締りなく戦っても、消耗するだけだ」
「通じねえ時は、死ぬ時だろう」
「後のことは…頼む」
「おい、カイドウ! そいつはうちの船長だ!」
「まずはこっちの頭を、先に潰してもらおうか!」
「鬼気九刀流…阿修羅・抜剣!」
「亡者戯」
「渾身の一撃だぞ…」
「せめて、倒れてほしかった…」
1033話
「(ルフィは)何かをつかんだみてえだ」
「あいつが勝つ」
1039話
「しゃべるのも、力使うんだ」
「さっさと(治療を)頼む」
「(今の倍の苦しみ?) 構わねえ!」
「後で体がどうなろうと、今戦えなきゃ意味がねえんだよ!」
1046話
「ぶっ飛ばすのは、俺じゃあねえだろ」
「おい、ぐるぐる。この戦いを制したらよ…」
「ああ確かに、剣士と名乗られちゃあいねえな」
「好きにしな」
「俺も決着の時には、お前の喉笛食いちぎってるかもしれねえ」
「負けるわけにはいかねえのよ」
1051話
「俺達が見る未来は…違う」
1052話
「(フロアで?) そりゃもう、大決戦よ」
「危ねえ…せめて剣で死なせろ」
「許さん!」
1057話
「(百獣海賊団に勝利する?) ああ、当たり前だ!」
「よし、分かった」
「お前が俺が、きっちり殺してやる」
「なんだか知らねえが、決着後の楽しみが出来た」
「だったらてめえ…それまで死ぬなよ」
1058話
「このままじゃ…何かを解かなきゃ…」
「俺は、こいつに…勝てねえ気がする」
1059話
「閻魔! 誰が勝手に力を解放していいって、許可したんだあ!」
「死なねえ奴はいねえ」
「死ぬまで…殺せばいい」
1060話
「(閻魔) 来たんだな…俺を選んで、俺を試しに」
「刀は実直…悪意じゃない」
「確かに、そうだ」
「なら、足りねえのは俺の力だ」
「そうだな…」
「船長と、親友との…約束があんだ」
1062話
「確かに特殊な一族ではあるようだが…それは俺には関係ねえ」
「あんまり時間がねえんだ」
「長引くと、刀に命を奪われそうでよ」
「もう十分君臨したろ」
「席を空けろ、お前ら」
「悪いな、譲る気はねえよ」
「やっと見えたか? てめえの敗北が!」
「(生物として?) 俺はそういう言い訳が一番嫌いなんだ」
「(記憶に?) こっちから刻んでやるよ」
「お前の命が続くならな!」
「閻王・三刀龍…一百三情… 飛龍侍極!」
「なってやろうじゃねえか…地獄の王に」
1084話
「地獄の底まで斬り伏せる”閻魔”…か」
「おでんはすげえな、こいつを完全に手懐けていたんだからな」
「俺は…もっと強くなる」
1088話
「ビビを侮ってんのか?」
「あいつは強え女だろ」
「動くべき時が来たら、誰とでも戦うさ」
「どうしようもねえ時に騒ぐな!」
エッグヘッド編
1089話
「(寒い?) こんなもんは気の持ちようだ」
「(どうしろって?) 斬りゃあいい」
1094話
「ここは政府の島だぞ」
「あいつらが捕まったら誰が助け出すんだ?」
1103話
「誰だ? 俺の眠りを妨げんのは」
「何しに来たのか知らねえが、俺達の船を壊そうってんなら…斬るしかねえな」
1104話
「キリンのはずだが、前と少し違うな」
「まあ、斬っちまえば同じしかばね」
「うねうねしたもんとは、ワノ国でざんざ戦ってきた」
「もううんざりなんだよ!」
1105話
「よく見りゃ…お前(セラフィム)の方がいくらか人間味があるか」
1108話
「なるほど、俺と戦いに来たってのは…俺のうぬぼれだったみてえだな」
「こいつらCP0も狙ってきやがんだ」
「錠を付けたまま死なせたら、後味わりいからよ」
1127話
「いくら隠れようが、ちょこまか動こうが、分かるんだよ」
「獣の匂いでな!」
「これしきの力で、うちの船長と戦わせてもらえると思うなよ」
最後まで読んで頂きありがとうございました。
アマゾンリンク
コミックシーモアリンク



