アニメ「サイバーパンク エッジランナーズ」の名言・台詞をまとめていきます。
サイバーパンク エッジランナーズ
1話
「母さん、知らないでしょ? 俺が学校でどれだけ浮いてるか」
「貧乏人がどれだけ相手にされてないか」(デイビッド・マルティネス)
「いくら勉強したってさ、俺はあいつらみたいになれないし」
「なりたくもないんだよ」(デイビッド)
「400番台のストロングアームと、専用カンフーチップのコンボは最高だな」
「素手とかナメすぎだろ」(カツオ・タナカ)
「リベンジしたけりゃもう少しマシなインプラントをインストールしてこいよ」(カツオ)
「そいつは今ナイトシティ中のサツとサイバーパンクが血眼で探してる一級品のお宝だ」
「んな危ねえもん買い手がつかねえって言ってんだろうがよ」(リパードク)
「いや、売らない」
「こいつ(サンデヴィスタン)を俺にインストールしてくれ!」(デイビッド)
2話
「そいつはただでさえ合う合わないが激しい」
「そのうえガチの軍用だ、ガキが耐えられる代物じゃねえよ」(リパードク)
「取引といかねえか?」
「インストールはしてやる」(リパードク)
「その代わり外したくなった時も…お前がくたばった時も…タダで俺がいただく」
「いい話だろう?」(リパードク)
「(学校? カメラ?) 記録に残るか?」
「俺には関係ねえな」(デイビッド)
「(息子への暴力?) 社の利益は全てにおいて優先される」(タナカ)
「あ~あ、こんなもんつけちゃって」
「ガキがサンデヴィスタン? それも既製品じゃないわね」(ルーシー)
「別に詮索はしないわ、それがナイトシティでしょ?」
「その代わり、私の仕事を手伝わない?」(ルーシー)
「抑制剤は何使ってる?」
「(何それ?) 嘘でしょ? イカれてるわ」(ルーシー)
「そいつを1日に8度も起動させて平気だとは信じられん」
「お前が鈍感なだけか」(リパードク)
「だが使い過ぎはやめとけ」
「せいぜい1日に2度、多くて3度までだな」(リパードク)
「仮に体が受け入れても頭は別だ」
「こいつは確実にお前さんの精神をむしばむだろうよ」(リパードク)
「(聞いたことない?) それくらいヤバい代物ってことさ」(リパードク)
「今日はもう仕事はやめね」
「(やれる?) ダメよ。サイバーサイコの面倒見るのはごめんだわ」(ルーシー)
「サンデヴィスタンはいざという時だけ使えばいいわ」
「ほかにもやりようはある」(ルーシー)
「(母さんの夢?) それって他人の夢じゃん」(ルーシー)
「親子って別々の人間でしょ」
「あんた人の夢のために生きてるの?」(ルーシー)
「夢は他人のものじゃないわ」(ルーシー)
「あんたは(月を)地獄って言うけどさ、私にとってはここが地獄」
「私は遠いとこへ行きたいんだ」(ルーシー)
「誰かと(BD)やるの初めてだ」
「(なんで?) なんでだろ? あんたには見せてもいいかなって」(ルーシー)
「私達…いいコンビになりそうじゃない?」(ルーシー)
3話
「チャンスをくれ」
「何か仕事をやらせてくれ、上手くやってみせる」(デイビッド)
「肝は据わってるみてえだな」
「いいだろう、テストしてやる」(メイン)
「(逃げねえ?) 逃げる奴はみんなそう言うんだぜ」(メイン)
「まあ、初めてにしちゃ上出来だったな」
「面倒見てやってもいい」(メイン)
「だが忘れんな、この世界で最後に頼れるのは自分だけだ」
「死にたくなけりゃ、早く一人前になれ」(メイン)
「お前の取り分だ」
「(こんなに?) 配分はフェアにやる、それが俺の流儀だ」(メイン)
「入れて強くなるならなんでも入れる、これも俺の流儀だ」
「インプラントも…仲間もな」(メイン)
「伝える情報が少ない方が、こちらのリスクは少ない」
「それを理解しろ」(ファラデー)
「お前らは考える必要はない」
「決められた条件を満たすように動け」(ファラデー)
「私が命令し、お前は従う」
「それがルールだ」(ファラデー)
「(俺が1番上?) 現場を仕切るのは俺だ」
「だが奴等はカネを払う」(メイン)
「この世界じゃ、カネがあるほど上ってわけだ」
「シンプルでいいだろ?」(メイン)
「難しく考えるな、今日は楽しめ!」(メイン)
「(謝罪?) カツオにはこう伝えて下さい」
「リベンジはいつでも受けてやる」(デイビッド)
「ただ次は手加減しねえからそのつもりでな!」(デイビッド)
4話
「カネだけのためじゃない」
「仕事を覚えたいんだ」(デイビッド)
「”いつまでも生身のままじゃいられない”…だよね?」(デイビッド)
「猫でもジョイトイでも、拾った奴が世話するのが筋ってもんだろう」(メイン)
「ネットランナーだってサイバーパンクよ」
「普通の体じゃいられないわ」(ルーシー)
「銃なんてママのマッマでも持ってるお守りよ」
「サイバーパンクになるなら、ゴムみたいに常に持っとけ」(メイン)
「年とスキルは関係ないわ、才能と努力」
「こっちが若いってマウント取りに来る奴なんて最低」(ルーシー)
「サイバーパンクも男も、いつまでもルーキーじゃいられねえんだぜ」(メイン)
「(トレーニング) 付き合うのは今日だけよ」
「あんたが私に背中を見せるぐらい走れるようになったら…」(ルーシー)
「(過去?) 俺も詳しいことは知らん」
「俺にとって重要なのは、一緒に組める奴かどうかさ」(メイン)
「あいつ(アニキ)を殺していいのは、あたしだけだけだったのに!」(レベッカ)
「さっきは撃てただろ?」
「いつまでもルーキーでいるな」(メイン)
「私も話したいと思ってた」
「あの日話したこと、あれは嘘じゃないから」(ルーシー)
「よかった」
「あれが全部嘘だったって思いたくなかったんだ」(デイビッド)
「怒ってたかもしれないけど…嫌いにはなってないから」
「じゃなきゃ助けたりしないよ」(デイビッド)
「嘘よ、あんたは飛び出すわ」
「誰にでも・反射的に・考えもなしに…そういう奴」(ルーシー)
「あんた(デイビッド)はいいサイバーパンクになれると思う」
「多分そうなる」(ルーシー)
「この世界で名を残す方法はどう生きるかじゃない」
「どう死ぬかよ」(ルーシー)
「私は、ほかに居場所がないの」
「あんたと私は違う」(ルーシー)
「俺が君を月に連れていくよ」
「約束する」(デイビッド)
「死んでほしくないの」(ルーシー)
「死ぬもんか」(デイビッド)
5話
「使われる前にやっちゃえばいい」
「(怒ってる?) 少しね」(ルーシー)
「これをつけてまだ正気なのは驚きだ」
「その分、反動でド派手に狂うかもしれない」(ジミー・クロサキ)
「サイバーサイコになる前は、みんなそう言うんだ」
「自分だけは大丈夫だってね」(クロサキ)
「俺はこいつみたい(サイバーサイコ)にはならない」
「根拠はない」(デイビッド)
「ただ違和感がないんだ、前から俺の一部だったみたいに」
「俺はきっと、何かが違うんだ」(デイビッド)
「サイバーサイコになった奴を何人も見てきたよ」(クロサキ)
「強力なインプラントは生身のボディーからソウルをニューマシンへと追いやっていく」
「先のない崖っぷちへとね」(クロサキ)
「結末は2つに1つ」
「いつか正気を失うか、その前に死ぬかさ」(クロサキ)
6話
「やっとここまで来たんだ」
「ここにきてクロームをダウングレードしてなんになる?」(メイン)
「なんのためにここまで走って…」(メイン)
「あんた、アラサカがどんなところか分かってない」
「見られてるのよ! 私も、あんたも…」(ルーシー)
「やるやらないじゃないわ、やるしかないのよ」(ルーシー)
「死なないよ、ルーシーがいるんだから」(デイビッド)
「なあルーシー、俺には言ってくれないんだね」
「”出来る”って」(デイビッド)
「俺か…俺のせいか?」(メイン)
「俺は逃げねえ」
「死神がそこまで来てるんだ」(メイン)
「デイビッド」
「俺はここで死ぬ、お前は生きろ」(メイン)
「人より速く走れるんだろ?」
「走り抜けろ」(メイン)
7話
「セオリーは無視したいな」(デイビッド)
「黙ってないと殺すぞ」(デイビッド)
「頭にケツ穴増やしてやるよ」(デイビッド)
「サイバーパンクなんて、ろくでもない人生だった奴の逃げ道か」
「足元見えてない夢見野郎のどっちかでしょ?」(キーウィ)
「過去を詮索するなんて無粋なだけ」(キーウィ)
「どんなインプラントを入れても違和感がまったくないんだ」
「むしろ生身よりなじむぐらいだ」(デイビッド)
「確かにお前(デイビッド)のクロームへの適応性は異常だ」
「天性の鈍感野郎といってもいいかもしれん」(リパードク)
「とっくにお前の人間性コストは…」(リパードク)
「”特別”って言ってほしいね」(デイビッド)
「彼(メイン)はチーム戦が得意だった」
「だが時に仲間同士の馴れ合いは集中をそぎ、仕事の精度を落とすこともある」(ファラデー)
「知る必要はないし、知らない方が上手くいく」
「余計な情報は邪魔なだけだ」(ファラデー)
「(新しい情報?) 今はまだない、だがチャンスは必ず来る」
「その前に力を示せ」(ファラデー)
「月がないから星が綺麗に見えるのよ」
「月の明るさは星を隠してしまう」(ルーシー)
「ここから見るナイトシティは、まるで光の牢獄」(ルーシー)
「(聞きたい?) 君のこと、もっと知りたいと思ってる」(デイビッド)
「他人から与えられた夢は、やっぱりろくなもんじゃなかった」(ルーシー)
「ナイトシティは隠れるには本当にいい所」
「ナイトシティの居心地がよすぎて、恐怖心が麻痺しちゃったのかもね」(ルーシー)
「変わらないね」
「また他人(ひと)の夢を背負って生きてる」(ルーシー)
「多分、私は今はもう自分のことでは怖がらない」
「今怖いのは、あなたが…」(ルーシー)
8話
「狡猾さと保身術に長(た)けていなければ、ナイトシティでフィクサーは名乗れない」
「しかし、しょせん企業のおこぼれをもらうハイエナさ」(ケイト)
「企業が牛耳るこの街では、飼い犬しか生きられないことを教えてやるだけだ」(ケイト)
「”ナイトシティでは人を信じるな、信じてだまされた方が悪い”って」
「昔教えたもんね」(キーウィ)
「ミチミチのミンチやで、これ!」(レベッカ)
「関係ねえことあるかよ」
「あんたに命預けてんだぜ」(レベッカ)
「アニキを殺したサイバーサイコ野郎、覚えてる?」
「あんたは…なんなふうになっちゃ嫌だよ」(レベッカ)
「とうとうお前にも副作用か」
「もっとも今まで平気だったのも十分異常だったがな」(リパードク)
「しばらくはインプラントの起動を控えるんだな」
「もはやサイバーサイコシスの1歩手前さ」(リパードク)
「9倍のタンク9日分、エッジを越えるには十分な量だ」
「地獄に一直線さ」(リパードク)
「その薬を出すってことは、もうお前は二度とここには戻ってこない」
「裏BD売らしてたガキがここまで変わるとはな」(リパードク)
「せいぜい伝説ってやつにでもなりな」
「ありきたりのな」(リパードク)
「語り継いでやるよ」(リパードク)
「インプラントを入れ過ぎたら、いつか限界は来る」
「もう普通の抑制剤じゃ抑えられない」(ルーシー)
「もういいでしょ? 変わってくあんたを見てられない」
「インプラントなんか外して」(ルーシー)
「それは出来ないよ」
「母さんもメインも、何か俺に託して死んだ」(デイビッド)
「俺はまだ何も出来てない」(デイビッド)
「人よりいくらか耐性が強いかもしれない」
「でもあなたは普通の人よ」(ルーシー)
「もう、今まで何人殺したかも分からない」
「人を殺してもなんとも思わないんだ」(デイビッド)
「俺はもう、狂ってるのかもしれない」(デイビッド)
9話
「所詮フィクサーなど、サイバーパンクにエサをやる飼育員に過ぎない」
「ナイトシティで上に行くには、コーポに入り込むのが全てだ」(ファラデー)
「ナイトシティでは他人を利用するのが当たり前」
「利用される方が悪い」(キーウィ)
「あ~あ、いつからそんなズリい男になりやがったんだ!」(レベッカ)
「ほんっと、イカれてやがんぜ!」
「うちのリーダーはよお~!」(レベッカ)
「安心しろ、全ての駒は私の思いどおりに進んでいる」
「君等は安全な所から眺めているだけでいい」(ファラデー)
「自分で選択しろ」
「お前は…特別なんだろ?」(デイビッド)
「まさかインストールするつもりじゃねえよな?」
「答えになってねえ!」(レベッカ)
「そんなものインストールするなっつてんだよ!」
「お前、そろそろぶん殴んぞ」(レベッカ)
「自分が特別な存在だというなら生き延びてみせろ、小僧」(ファラデー)
「使えば使うほど人間性コストを失い、クロームと同化し」
「精神と引き換えに得られる戦闘力」(キーウィ)
「まさにエッジの向こう側ね」(キーウィ)
「俺達をハメたファラデーをぶっ殺して、ルーシーを助ける」
「分け前はフェアにやる、それが俺の流儀だ」(デイビッド)
「付き合ってやるよ…地獄までな」(レベッカ)
10話
「上を目指さなければこのナイトシティにいる意味がない」
「コーポの連中を出し抜いてやる」(ファラデー)
「わ~ったよ」
「行こうな、てっぺんまで」(レベッカ)
「アラサカに行くんだよ、ほかにどうする?」
「ルーシーがいるんだよ!」(レベッカ)
「ルーシーに…あいつに会わせりゃ戻るかもしれねえ」
「それしか思いつかねえよ」(レベッカ)
「(作戦?) んなもんあっかよ!」(レベッカ)
「今日は判断間違えてばっかり」
「そういう日もあるよね…」(キーウィ)
「(サイバースケルトン?) くだらん反重力で、ようやく自重を支えているような試作品」
「暇潰しにもならん」(アダム・スマッシャー)
「エッジを踏み越えた向こう側からは、もう誰も帰ってはこれねえ」
「どんなに特別でもな」(リパードク)
「だからこそ行くのさ」
「ほかには何もない…だろ」(デイビッド)
「お前(ファラデー)は簡単には殺さない」(デイビッド)
「ホントはあんたが入れるのは分かってた」
「でも入れたら死ぬのも分かってた」(ルーシー)
「だから入れてほしくなかった」
「死んでほしくないから」(ルーシー)
「この街から君を守る方法は、これしか俺は思いつけなかった」(デイビッド)
「母さんもメインも守れなかった」
「君だけは守りたいんだ」(デイビッド)
「私なんか守らなくていい」
「あんた自身が生きてくれていれば、それだけでよかったのに」(ルーシー)
「俺のことはいいんだ」
「何もない俺の代わりに、君が君の夢を叶えてほしい」(デイビッド)
「それが俺の夢だ」
「そのためなら、ほかの何を失っても悔いはない」(デイビッド)
「ただいま」(デイビッド)
「おかえりだよ、バカ野郎!」(レベッカ)
「無事でよかったよ」
「デイビッドが喜ぶからな」(レベッカ)
「月、一緒に行けなくてごめんな」(デイビッドの伝言)
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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