アニメ「ダイヤのA(エース)」御幸一也(みゆきかずや)の名言・台詞をまとめていきます。
ダイヤのA(エース)
2話
「最高のピッチングってのは、投手と捕手が一体になって作り上げる作品だろ?」
「俺がお前の最大限の力を引き出してやる」
「だからお前は、俺のミットを信じて最高のボールを投げろ」
「たったそれだけで俺達は最高のパートナーになれる」
「よろしく頼むぜ、相棒」
「な~んも考えず、お前の全てをぶつけてこい」
「俺が必ず受け止めてやるから」
8話
「お前が上を目指したいという気持ちは、2・3年にも十分伝わってる」
「この間の試合を見ればな」
「けど、今の発言だけは…許せねえわ」
9話
「あのバカの力を引き出せるのは、俺達キャッチャーっすよ」
15話
「けど、どんなにすごい変化球を覚えようと、それを生かすのはストレート」
「これだけは絶対忘れないで下さいね」
「でもまあ、お前らの後ろを守ってくれてんのがどんな人達か知っとくのも」
「悪くねえだろ」
16話
「まったく大した奴だよ、お前(降谷)は」
「これだけフォアボールを出しておきながら」
「1球たりともストライクを取りにいく甘い球を投げようとしないんだからな」
「これまで打たれたヒットは7本」
「失点のほとんどは、お前のフォアボールから取られてんだぞ」
「それでも哲さんや純さんが何も言ってこないのは、なぜだか分かるか?」
「それだけお前は、あの人達に信頼されてんだよ」
「三振を取るだけが投手の仕事じゃない」
「お前はもっとバックを信じて投げればいいんだよ」
「それだけだ」
17話
「けど、そろそろこっちも楽しませてもらいますよ」
「ここまで打者の動揺を誘えば、あとは簡単だ」
「お前の得意なボールで、ねじ伏せろ」
「期待してなきゃベンチに入れるかよ」
「お前にはお前の持ち味がある」
「自分を信じて投げればいいんだよ」
18話
「奥が深いだろ、ピッチングってやつは」
「今のお前は気持ちしかねえんだから、せめてインコースぐらいには投げ込んでみろよ」
「相手は大阪を代表するチームの4番」
「こんな状況でマウンドに立ってるんだ」
「とにかく気持ちで投げろ」
「俺達バックを信じてな」
「投手と捕手、2人合わせてバッテリーなんだ」
「先輩とか後輩とか関係あるかよ」
「投手をマウンドで輝かせるためなら、なんだってするぜ」
「どんな嘘でも、どんな嫌われることでもな」
19話
「今日の試合、最後まで投げ抜くことが1つの課題です」
「ここまで球数も抑えられたし、一気にこっちのペースに引きずり込みましょう」
「本当の勝負は後半ですからね」
23話
「ゴチャゴチャ余計なこと考えねえで、俺のミットだけ見てればいいんだよ」
「打たせてとるのが、お前のピッチングだろう?」
24話
「中学時代、試合経験がほとんどないこいつは」
「1球の重みってやつをまだ知らないんだ」
「けど、これは一発勝負のトーナメント」
「痛い目に遭ってからじゃ遅いんだぜ、降谷」
25話
「どんな試合になろうと、俺達がお前を支えてやる」
34話
「キレそうになったら、後ろを見てみろよ」
「お前の後ろには、頼りになる先輩がいるんだからよ」
「これでワンナウト」
「降谷。お前の正面にだっているんだぜ、頼れる先輩がな」
41話
「みんなちゃんと分かってるぜ」
「お前(川上)が自分の役目を果たそうと、精いっぱい投げてることを」
47話
「(実績?) いや、そういうことじゃなくて…」
「こんなすげえ面子が集まるチームなんだろう? 稲城実業って」
「だったら、余計に戦ってみたくなる」
「グラウンドの中じゃあ、選手はみんな対等なんだ」
「学年なんて関係ないっすよ」
「取り敢えず、今日の敗戦に感謝」
「これで俺はもっと上手くなれる、もっと強くなれる」
「なんかもう、野球が面白ければなんだっていいや!」
56話
「この場面で欲しいのは、技術や上手さじゃない」
「お前(沢村)のここ(ハート)だからな」
「降谷も、丹波さんも、ちゃんと見せたぞ」
「お前も気持ちを…ぶつけてこい」
61話
「上手くかわすなんて選択肢、俺達にはねえんだ」
63話
「力が足りなかったんだよ」
「自分を含め、チーム全体のな」
「不動の4番はもういない、エースもいない」
「今のままじゃ俺達の代で甲子園なんて、夢のまた夢だぜ」
64話
「多分、自分はあの決勝戦を一生忘れることが出来ないでしょう」
「自分の未熟さを知り、相手の強さも知った」
「何より、野球が怖いと初めて思った」
「やるからには結果にこだわりたい」
「勝つことには、とことん貪欲でありたいと思います」
65話
「ここまで来たら、ちゃんと最後まで見届けようぜ」
「あの悔しさを、ずっと忘れないようにな」
69話
「結果を求めれば求めるほど、プレッシャーは増えていく」
「それでもマウンドに立つのが…投手なんだ」
74話
「先輩達が本気で戦ってくれてんだぜ」
「選手の俺達がプレーで応えなくてどうする」
「監督なりのけじめか、学校側の事情なのか、詳しくは分かんねえけど」
「甲子園行きを決めた俺達を置いて、チームは去れねえだろ」
「俺が知りたいのは唯1つ」
「今のお前(沢村)が、チームに必要な戦力かどうか」
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