アニメ「エヴァンゲリオン」綾波レイ(あやなみれい)の名言・台詞をまとめていきます。
新世紀エヴァンゲリオン
5話
「どいてくれる?」
「あなた、碇司令の子供でしょ」
「信じられないの? お父さんの仕事が」
6話
「(乗りたくない?) じゃあ寝てたら」
「初号機には私が乗る」
「じゃ、葛城1尉と赤木博士がケイジで待っているから」
「さよなら」
「私は…私は初号機を守ればいいのね」
「分かりました」
「(死ぬかもしれない?) あなたは死なないわ、私が守るもの」
「(なぜ乗る?) 絆だから」
「そう、絆」
「みんなとの」
「私にはほかに何もないもの」
「時間よ、行きましょ」
「じゃ、さよなら」
「何、泣いてるの?」
「ごめんなさい、こういう時どんな顔すればいいのか分からないの」
11話
「それに、ひいきもされてない」
「自分で分るもの」
「人は闇を恐れ火を使い、闇を削って生きてきたわ」
14話
「(初号機?) 碇君の匂いがする」
16話
「あなたは、人に褒められるためにエヴァに乗ってるの?」
17話
「ありがとう…感謝の言葉、初めての言葉」
「あの人にも言ったことなかったのに」(レイ)
18話
「(心配してるのは碇君?) そう…そうかもしれない」
19話
「構いません、行きます」
「私が死んでも代わりはいるもの」
22話
「心を開かなければ、エヴァは動かないわ」
「私は人形じゃない」
23話
「これが涙?」
「泣いてるのは…私?」
「(逃げて?) ダメ」
「私がいなくなったら、A.T.フィールドが消えてしまう」
「だから、ダメ」
「(覚えてない?) いえ、知らないの」
「多分、私は3人目だと思うから」
「これが涙?」
「初めて見たはずなのに、初めてじゃないような気がする」
「私、泣いてるの?」
「なぜ、泣いてるの?」
新世紀エヴァンゲリオン劇場版
26話 まごころを、君に
「私はあなたの人形じゃない」
「私はあなたじゃないもの」
「ダメ、碇君が呼んでる」
「他人の存在を今一度望めば、再び心の壁が全ての人々を引き離すわ」
「また、他人の恐怖が始まるのよ」
「希望なのよ」
「人は互いに分かりあえるかもしれない…ということの」
ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序
「非常招集。先、行くから」
「(怖くないの?) どうして?」
「(大ケガ?) そう、平気」
「あなた、碇司令の子供でしょ」
「信じられないの、お父さんの仕事が?」
「90分後に出発よ」
「(乗れって?) そうよ」
「エヴァが怖いの?」
「じゃ、寝てたら?」
「初号機には私が乗る」
「さよなら」
「私は…私は初号機を守ればいいのね?」
「分かりました」
「(死ぬかもしれない?) いいえ」
「あなたは死なないわ、私が守るもの」
「(なぜエヴァに?) 絆だから」
「みんなとの」
「(強い?) 私には、ほかに何もないもの」
「時間よ、行きましょう」
「さよなら」
「何、泣いてるの?」
「ごめんなさい。こういう時、どんな風にすればいいか分からないの…」
ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破
「(広い所で?) 無理。この子達はこの中でしか生きられないもの」
「私と同じ…」
「ありがとう、感謝の言葉、初めての言葉」
「あの人にも言ったことなかったのに…」
「秘密」
「もう少し上手くなったら話す」
「エヴァは自分の心の鏡」
「エヴァに頼らなくていい。あなたにはエヴァに乗らない幸せがある」
「私はつながっているだけ」
「エヴァでしか人とつながれないだけ」
「私は人形じゃない」
「よく分からない」
「分からない。ただ、碇くんと一緒にいるとポカポカする」
「私も、碇くんにポカポカしてほしい」
「碇司令と仲良くなって、ポカポカしてほしいと思う」
「A.T.フィールド、全開!」
「碇くんが、もう…エヴァに乗らなくて、いいようにする! だから!」
「逃げて、弐号機の人」
「ありがとう」
「ダメなの。もう私はここでしか生きられないの」
「いいの、碇くん」
「私が消えても代わりはいるもの」
「ごめんなさい、何も出来なかった」
ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q
「命令? ならそうする」
「(みんな?) 知らない」
「(いつも?) 命令を待ってる」
「好き?」
「好きって、何?」
「ダメ。それは命令じゃない」
「これが命令」
「これは…これは、私?」
「私は何?」
「こんな時、綾波レイならどうするの?」
シン・エヴァンゲリオン劇場版
「私、命令がないのに生きてる…なぜ?」
「(なんでみんな優しい?) 碇くんが好きだから」
「ありがとう。名前、考えてくれて」
「それだけで嬉しい」
「ここじゃ生きられない。けど、ここが好き」
「好きって分かった、嬉しい」
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