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アニメ「Steins;Gate(シュタインズ・ゲート)」岡部倫太郎(二つ名:鳳凰院凶真)の名言・台詞をまとめていきます。

Steins;Gate

1話

「宇宙には始まりはあるが終わりはない…無限」
「星にもまた始まりがあるが、自らの力を持って滅びゆく…有限」

 

「英知を持つ者こそもっとも愚かであることは、歴史からも読み取れる」
これは、あらがえる者達に対する、神からの最後通告と言えよう」

 

「これより会場に潜入する」
エル・プサイ・コングルゥ」

 

「人数が少ないなあ」
「やはり機関の妨害が入っているか…」

 

「甘ったれるな、まゆり」
「たとえ幼なじみであっても金は貸さん」

 

「(オカリン?) 鳳凰院凶真(ほうおういんきょうま)だ」

 

「貴様! まさか機関が送り込んだエージェント?」

 

「お…俺は全てをお見通しなのだ」
「天才少女よ、次に会う時は敵同士だな」

 

「まあいい、ここが未来ガジェット研究所だ」
「所属研究員を紹介しておこう」

 

「まずはラボメンナンバー001、ラボ創設者にして狂気のマッドサイエンティスト」
「この俺、鳳凰院凶真」

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「この記憶の齟齬(そご)」
「まさか、機関による記憶操作」

 

「ああ、そうか」
「これこそが、シュタインズ・ゲートの選択!」

 

「(ドクペ好き?) 選ばれし者の知的飲料だからなあ」

 

「とにかく、それほど長い付き合いなのだ」
「いい加減、俺の会話についてこられるようになってくれ」

 

「メールが過去に送られている」

 

2話

「俺は真実が知りたいだけだ」

 

「だあ! ちょっと天才だからといい気になりおってえ!」

 

「妖刀”五月雨”は、るか子がふさわしい使い手と感知した時に真の力を発揮する」

 

「”漆原るか”…声も仕草も女にしか見えない」
いや、女より女らしい美少女…だが男だ」

 

「やはり、誰1人として覚えてはいない」
「まゆりもダルも牧瀬紅莉栖も」

 

「多くの人が俺と知り合ったことで機関に狙われた」
「サラ、クラウディア、シモーヌ…」

 

「(創作?) せいぜいそう思い込むがいい」
「いずれ、この世界は俺にひざまずくことになる」

 

「俺が見たものは幻だったのか…」

 

「(極秘会議?) そうだ」
「いつものステルスフィールドを頼む」

 

「実験に金をケチるようでは、世界の支配構造を変えることは出来んぞ」

 

3話

「その”まさか”だ!」
この”電話レンジ(仮)”は…タイムマシンだ!」

 

「お前はスーパーハカーだろ?」
「全てをくんでニヤリと笑え!」

 

「(実験結果) ”ヒューマン・イズ・デッド”?」
「人が…死んだ?」

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4話

「これは、まゆりの癖だ」
「俺は勝手に、”スターダスト・シェイクハンド”と呼んでいる」

 

「世界にマッドサイエンティストは2人も要らん!」
「奴等に先んじられる前に、我等が出し抜いてやるのだ!」

 

「当たり前と思われるところにこそ、答えは隠されているものだ」

 

「理論など単なる言葉遊びに過ぎん」
いい加減、目の前で起きたことを認めるんだな」

 

「無理にラボメンに誘って悪かったな」
「もう来なくていい」

 

「だがこれだけは伝えておく。ラボメンナンバー004は永久欠番とする」
「この番号は、ずっとお前(紅莉栖)のものだ」

 

「貴様…まさかそれがギアナ高地で習得したという奥義”肩すかし”」

 

5話

「(白衣が落ち着く?) ガシッと!」
「俺の目に狂いはなかった、お前は最高だ」

 

「さあ、共に(白衣に)手を突っ込んで立とうではないか!」
「早く!」

 

「そうだ」
「これぞまさに、研究に身を置く者だけが漂わせる知性と恍惚のポーズ!」

 

「お前とはいい飲み友達になれそうだ」
「(未成年?) ”ドクペを飲み交わす友達”という意味だ」

 

「これより”ゼリーマンズレポート”の解析に入る」
「なお以降、本作戦の名称を”レーギャルンの箱”とする」

 

「結論? 決まっているだろう」
こっちには未来ガジェット8号、”電話レンジ(仮)”があるのだ」

 

先に完璧なタイムマシンを作り出し、SERNを出し抜く」
そして、世界の支配構造を作り替えるのだ」

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6話

「(円卓?) 実物はない。だが我等ラボメンの心の中にはある」
「そうだろう?」

 

「”過去へ送れるメール”では言いにくい」
「まずは名前をつけるところから始めようではないか」

 

「俺は過去へ送れるメールという現象についてこう名付けた」
「その名も”ノスタルジアドライブ”」

 

「ちなみに時を超えた”郷愁への旅路”と書き、”ノスタルジアドライブ”と読ませる」

 

「そうだ…実験成功と浮かれていたが、俺達はSERNの恐ろしい機密を知ってしまったのだ」
「まゆりまで巻き込んでしまって…本当によかったのか?」

 

「だが、これだけは宣言しておこう」
「2010年8月2日は、人類史にとって永遠に記憶に残る日になるであろう」

 

「なぜならこの日、我ら未来ガジェット研究所は」
「人類史上初のタイムマシン開発に成功したからであ~る!」

 

「1秒後は、いつやってくる?」

 

「秘密を知られたからには仕方がない」
「桐生萌郁、貴様は今日からラボメンナンバー005だ!」

 

7話

「売り切れていたのなら、見つけるまで探す」
「それがドクトルペッパリアンというものではないか」

 

「まったく…」
「野菜不足を気にしてるマッドサイエンティストがどこの世界にいるというのだ」

 

「これよりオペレーションウルドを第2段階に進め」
「Dメールをより実践的に使う実験を行おうと思う」

 

「過去を変える」

 

「(危険?) 助手よ。お前は科学者として」
「Dメールを使い過去を変えられるかどうか、確かめたくはないのか?」

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「俺が本作戦において成し遂げたいこと、それは…宝くじを当てることだ」

 

「本当に(今のこと)覚えてないのか?」

 

「俺は確かにDメールを送ったはずだ。しかし、送信履歴がない」
「過去が書き換えられたということか?」

 

「あいつらは実験のことを覚えていなかった」
「一緒に話し合い、一緒に見ていたはずなのに」

 

「俺だけが覚えている。俺だけが…」
「この感覚、あの時と一緒だ。どういうことなんだ…」

 

「そういえばタイターは言っていた」

 

「”過去へ行き、そこで過去を変えると、ダイバージェンスと呼ばれる数値が変動し”」
「”世界は別の世界線に移動する”」

 

「”その移動の時、変化が生じる以前の世界線での記憶は消去され”」
「”新たな世界線での記憶が再構築される”と」

 

8話

「この俺が救世主だと? くだらん、俺は狂気のマッドサイエンティスト」
「望みは破壊と混沌だ」

 

「タイターは言っていた、”俺には力がある”と」
それを確かめるためにも、もう一度世界線を移動させねばならないのだ」

 

「世界線を越えてなお、記憶を持ち続ける力」
魔眼”リーディング・シュタイナー”」

 

9話

「これだけは言っておく」
「お前は大切な仲間だ、相談にはいつでも乗る」

 

「メールを送るたびに、何かが少しずつ変わっていく」
「俺の知らないところでも、何かが変わっているのかもしれない」

10話

「たった1通のメールで、街がまるまる改変されるなんて…」

 

「だがしかし! 残念だったな、バイト戦士よ」
「マッドサイエンティストであるこの俺に相談したのが運の尽き」

 

「お前は、今日からラボメンナンバー008だ!」
「俺達の実験台となってもらう」

 

「過去を変えるのだ」
「非道と思うなら思え。だが、もはや逃れられぬ」

 

「お前は蒸発する前の父親にDメールを送るのだ」
「”娘を置いて行くな”とな」

 

「俺は、友達が欲しかっただけなのかもな」

 

「このまま1人寂しく、この街を離れるつもりなのか?」
「そんなことは、この鳳凰院凶真が許さん」

 

「だが…いいのか? これ以上Dメールを使っても」
「過去を改変してもいいのか?」

 

「俺は狂気のマッドサイエンティスト、鳳凰院凶真」
「何を恐れることがあるというのだ!」

 

11話

「(一緒に来る?) 当たり前だ!」
「お前には我が野望のため、最高の精神状態で働いてもらわねばならん」

 

「この鳳凰院凶真が一緒に行って、その場の空気を読んだ見事な話題を提供し」
「親子のわだかまりを解消してやる」

 

12話

「時間を本当に超越できるのか…確かめてみたい気持ちはある」
「だが、実験はしない」

 

このことは世間に公表する」
「タイムリープマシンは、しかるべき機関に託そう」

 

「まゆりは、ずっと前からやめるべきだと思っていたのかもしれない」

 

「心配するな」
ラボメンが抱えてる問題は、必ず俺が解決してやる」

 

「(助手として?) 大切な仲間だからだ」

 

「それはなんというツンデレなのだ?」

 

「(支離滅裂?) バカなことを言うな、俺は常に揺るぎない」
「ラボメンは味方であり、世界は敵である、それだけだ」

 

「なんだよ、これ…なんだよ、これ!」

13話

「連れてなんていかせない。まゆりは俺の人質だ」
「人体実験の生贄なんだ」

 

「警察に駆け込むか? いや、誰が信じる」
「未来からタイムリープして来たなんて」

 

「謝るな、まゆりは悪くない」

 

「殺させない!」
「まゆり、絶対に助けてやる!」

 

14話

「それから俺は、まゆりを助けるために…何度もタイムリープをした」
「しかし…どんな手を尽くしても、まゆりは…死んだ」

 

「萌郁達の襲撃がなくても…運命に殺されるように」
まるで、世界が結託して…まゆりを殺そうとしているかのように」

 

「何をどうしようが…どんな方法を取ろうが死んでしまう」
「これじゃあ、まるで運命じゃないか」

 

「そんなものはない! 機関もシュタインズゲートも…運命の選択も!」
「そんなもの…ない!」

 

「お願いだ…ただの好奇心だったんだ。遊びみたいなものだったんだ」
「だから、まゆりだけは…」

 

「”人間は根源的に時間的存在である”」
「お前(紅莉栖)から教わった言葉だ」

 

15話

「これは世界を救うためなのではない」
「まゆりを助けるためのミッションだ」

 

「分かった、なんとかしよう」
「俺に不可能はない! 信じろ」

 

「レジスタンスの設立…くだらない」

 

「まゆりを助けることも出来ず、のうのうと生き続けたあげく」
「そんな厨二病みたいなマネを!」

 

16話

「思い出を…思い出を作ったことを後悔していないか?」

 

「別れが必然ならば、最初から俺達と仲よくなどならなければよかったと…」
「後悔していないのか?」

 

「鈴羽…これで世界は変わったのか?」
「まゆりは…救われたのか?」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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