アニメ「ゾンビランドサガ」二階堂サキ(黒色)&ゆうぎり(青色)の名言・台詞をまとめていきます。
ゾンビランドサガ
2話
「てかてめえ、なんでやる気出しとっつか?」
「いい子ちゃんか、おい? ぶっとるっつかあ!?」
「あたしはお前とはちげえ!」
「やりてえことしかやらんし、根性ある奴しか認めん!」
「(やりたいこと?) 全国制覇に決まっとるやろうが」
「アイドルか…」
「これで全国制覇ってのもおもろいかもな」
3話
「ビビってんじゃねえよ、さくら」
「マッポが怖くて集会なんか出来んぞ」
「とりあえず、このチームの初代総長は」
「この二階堂サキが務めたいと思ってるんで、よろしく~!」
「(臭そう?) まあ、わっちらゾンビいうのは臭いかもしりゃせんけど」
5話
「(ドラ鳥を知らん?) 信じられん」
「お前ら全員、佐賀失格だ~!!」
6話
「互いが正論を振りかざすことで、生まれる争いもありますやろう」
7話
「愛は平気なのかよ?」
「(純子?) あたしはお前の話をしてんだ」
8話
「目立つことしはる人ほど身が危うくなるのは、いつの世も同じやね」
9話
「あたしはぜってえ死なねえ。ついでにこいつも死なねえ」
「ほれ、マスクっち」
「(何しに行く?) 決まっとるやろうが」
「アイドル活動だよ」
「一度は朽ちた我が胸に、熱い鼓動と響くのは、背中預けた親友(とも)の声」
「もらった恩を返すため、走り抜けるは修羅の道」
「部外者じゃねえ」
「あたしは怒羅美の一日特攻隊長だ!」
「お前も怒羅美やってんなら知っとるやろ。この勝負でホントに死んじまったバカがおる」
「お前に命懸ける覚悟があるとか?」
「あたしはぜってえ死なんばい」
「(サキ?) 誰だそれ?」
「よろしく~!」
「やっぱ分からんな?」
「結局なんなんだ? 普通って」
「いいか、おめえら! こんなもん伝説でもなんでもねえ!」
「あたしが目指しとるもんはもっと先にある!」
「お前らにホントの伝説を見せてやるよ」
10話
「さくらはんには特別…優しいのでありんすな」
「弱気なこと言いなすんな、幸太郎はん!」
「さくらはんなら、どんな山脈でも越えてゆきんす!」
「さくらはんを信じなんし!」
12話
「さくらはん。もうこれ以上、逃げないでおくんなし」
「あんたにはわっちらを励ましてきた責任ちゅうもんがある」
「記憶があろうがなかろうが、わっちらと一緒に踊ってもらいんす」
「勝手もわがままも承知の上でありんす!」
「さくらはんがいないステージを成功させるくらいなら」
「さくらはんと一緒のステージで失敗したいと」
「どうか、分かっておくんなんし」
「さくら…ひび入っちまったな」
ゾンビランドサガR(2期)
1話
「秒で片づけてくるわ」
2話
「竜さんの言葉は魂の拳なんだ」
「聞くもんじゃねえ、ここ(ハート)で受け止めんだよ!」
「あの頃(中坊)のあたしは、とにかく世の中全部が敵だと思っとった」
「先公も周りの奴等も、言いなりにならんあたしを排除しようとした」
「とにかく必死に抵抗したさ」
「あたしが消えちまわんようにな」
「この佐賀には、まだまだくすぶってる連中がいるんす」
「ていうか、佐賀自体がくすぶってるっす」
「あたしみたいにここを必要としてる人間がこの佐賀に…」
「いや、日本中にたっくさんおる」
「だからお願いします!」
「ラジオを続けて下さい!」
「これからも誰かの帰る場所でいて下さい!」
「いくら時間が経っても大人には…いい女にはなれんな」
「あたしらゾンビやし…」
「あたしはフランシュシュのリーダーとして、魂燃やしてステージに立ってきました」
「これからは佐賀のリーダーになれるように、一億万倍魂燃やしてステージに立ちます」
「そうすりゃ、くすぶってる奴がどこにいようと、あたしの熱い魂が見える」
「伊万里港浦ノ崎防波堤灯台みてえにな」
「もしも不安や孤独を感じたら、いつでもここに帰ってこい」
「あたしらはいつだって、変わらずそばにいるから心配すんな!」
「目ぇ伏せんな耳を閉じんな!」
「魂の拳、突き上げろ!」
「忘れるな」
「お前の探している答えはいつだって、佐賀にある」
4話
「”腹が減っては戦は出来ぬ”と申しんす。体が弱れば、心も塞ぎんす」
「笑顔がわっちらの源でありんしょ」
9話
「喜一はんの夢は確かに甘ったるい」
「つたない子供の夢物語であったかもしりゃせん」
「けんど、それで佐賀が動き始めたのも確かな事実」
「喜一はんには、その責任ってもんがありんす」
「取り戻すのでありんしょ?」
「新たな佐賀を創るのでありんしょ?」
「バカにされても信じて走って、必死に生きたその全てを」
「なかったことに出来るのでありんすか?」
「わっちに出来るのは、ここまででありんす」
「生き延びたその先は喜一はん次第でありんす」
「どうか、喜一はんの創る新しい佐賀、見せてくださんし」
「おさらばえ」
「(この時代?) 楽しいでありんすよ」
「わっちはやはり、お客はんの前で歌って踊るのが好きなようでありんす」
10話
「叶えてやろうぜ。なんかあったらあたしがぶっ込んでやる」
「肩書は総長でも、心は特攻隊長やけんな」
12話
「あったりめえだ」
「あたしらが行かんやったら、佐賀が佐賀じゃなくなっちまう」
「あたしらは…あたしらが歌うことでみんなが…みんながすぐには笑えるかは分からんけど」
「ほんの少しでも元気になるって信じて、ステージに立ちます!」
「それが、あたしらの思うアイドルやっけん!」
最後まで読んで頂きありがとうございました。
アマゾンリンク
コミックシーモアリンク


