アニメ「Fate(フェイト)」ロマニ・アーキマン(黒色)&レオナルド・ダ・ヴィンチ(青色)の名言・台詞をまとめていきます。
目次
→FGO(First Order)
→FGO(神聖円卓領域キャメロット)
→FGO(絶対魔獣戦線バビロニア)
→FGO(冠位時間神殿ソロモン)
Fate/Grand Order First Order
「冬木の特異点は、君達のおかげで消滅した」
「しかし…新たに7つの特異点が発見された」
「冬木とは比べ物にならない時空の乱れだ」
「この7つの特異点に霊子転移(レイシフト)し、歴史を正しい形に戻す」
「それが人類を救う唯一の手段だ」
「我々が戦うべき相手は、歴史そのものだ」
「君の前に立ちはだかるのは、多くの英霊、伝説になる」
「生き残るには…未来を取り戻すにはこれしかない」
「たとえどのような結末が待っていようと」
「作戦名は、カルデア最後にして原初の使命」
「”人理守護指定・グランドオーダー”」
神聖円卓領域キャメロット
前編
「おそらくは十字軍の残党が聖杯を手にしているだろう」
「いつも聖杯を手にしてきたのは敗者だったからね」
「おお、閃いたぞ!」
「さっきのジャンプを応用すれば、今度はこいつで分離合体を…」
「(大穴?) 遺跡じゃない」
「これは、予想以上にまずい状況のようだね」
「大天才、レオナルド・ダ・ヴィンチ」
「人理保障機関・カルデアの一員さ」
「この天変地異を収拾するために来た組織さ」
「君達と同じサーヴァントだよ」
「2人共、彼等が本当に人を救うつもりだと思うかい?」
「みんなを救いたいなら、いつでもあの門を開け放っておけばいい」
「だが、エルサレムの人々を救ったという話は、ついぞ聞かない」
「ここは天才の出番だと思うね」
「ついてきたかいがあったかな」
「おいおい、サーヴァントなんてホントは、1日2日で別れる使い捨ての消耗品さ」
「私は、ちょっとそれがほかより長かっただけだ」
「というか…長すぎたかもだ」
「君なら出来るさ、この先も」
「天才は不滅だ!」
「生きていたら必ず会おう!」
後編
「そもそも、あれ(獅子王)は英霊じゃない」
「英霊を超え、神の領域に至った魂…”神霊”だよ」
「大丈夫」
「死んだふりは1回で十分さ」
絶対魔獣戦線バビロニア
0話
「僕が思うに、恐らく君(マシュ)にとって”先輩”と言える人がいるとすれば」
「それは人間としてごく自然な”人”なんじゃないかな」
「当たり前に喜び・悲しみ・怒り」
「他人との感情の間できちんと生きることの出来る、そんな誰か」
「落ち着いているよ」
「ただ、呆れているんだよ、私は」
「”人類の未来を守る”? この程度の設備でかい」
「加えて”デミ・サーヴァント実験”?」
「非効率かつ非人道的。美しさの欠片もない」
「私をもっと早くに召喚していれば、こんな愚行を凡人達に許しはしなかっただろう」
「自分達のやり方は間違っていると正しく認識して、彼女と向き合っていくつもりだ」
1話
「今回もいいリアクションだ、感謝しよう」
「天才は驚かれてなんぼだからね」
3話
「神の権能は魔術を上回る神秘」
「全知全能の発言と言っていい」
11話
「(笑ってる場合じゃない?) 少なくとも、泣きわめく場面じゃないと思うよ」
「やるべきことと果たすべきことは、分かっているつもりだからね」
「意味を持たないまま人間は生まれ・育ち、寿命を迎える」
「そうして終わった時にようやく」
「その生命がどういうものだったのかという意味が生まれる」
「これを人生というんだよ」
「僕等は意味のために生きるんじゃない」
「生きたことに意味を見いだすために生きているんだ」
17話
「分からせてやろうぜ、ロマニ」
「君がどんなに執念深い男か」
「こっちがどれほど、修羅場をくぐってきたかをさ!」
終局特異点 冠位時間神殿ソロモン
「僕の考えどおりなら、あのソロモンには隙がある」
「そう、たった1つ」
「奴が本物のソロモンであり、同時に”魔術王”の名を語る者であるのなら」
「決して届かない空白がある」
「ただ僕は…その空白を前にした時、自分が何を考えるのか?」
「それが怖いんだ」
「(ものものしい装備?) それは今までみたいな」
「なんとしても生き延びてもらうための装備じゃない」
「今までは君の安全を最優先にした装備だった」
「それは戦うための装備だ」
「何を犠牲にしても、敵を倒させるためのね」
「”未来の価値”か…」
「マシュ…君がそう言うのなら、僕も覚悟を決めないとね」
「我が名は魔術王ソロモン」
「ゲーティア、お前に引導を渡す者だ」
「命とは終わるもの、生命とは苦しみを積み上げる巡礼だ」
「だがそれは、決して死と断絶の物語ではない」
「ゲーティア、我が積年の慚愧、我が亡骸から生まれた獣よ」
「今こそ僕の手で、お前の悪を裁く時だ」
「人々を見守るために編纂されながら、人々の未来を奪う選択をした魔術式」
「お前に最後の魔術を教えよう」
「神よ、あなたからの天啓をお返しします」
「全能は人には遠すぎる」
「私の仕事は、人の範囲で十分だ」
「限られた生をもって、死と断絶に立ち向かう者」
「終わりを知りながら、別れと出会いを繰り返す者」
「輝かしい星のまたたきのような刹那の旅路」
「これを、愛と希望の物語と言う」
「破壊工作で失われた200名の命。今も冷凍保存中のマスター47名」
「終局特異点からの未帰還者1名」
「これらの欠損は我々の手では取り戻せない」
「彼等が成し得たかったことを、彼等が成すべきだったことを」
「可能であればそれを想像し、引き継いでいってほしい」
「我々はそのために戦った」
「彼等が…私達が取り戻したかったのは、そんな人間の営みだったのだから」
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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