アニメ「日本三國」輪島桜虎(黒色)&閉伊弥々吉(青色)の名言・台詞をまとめていきます。
日本三國
4話
「(大和を平定?) 私達に退路はない」
「民と国のため、突き進むのみだ」
「民、信無くば立たず」
「政治は民の信頼なくしては成り立たない」
「苦しい生活が永遠に続くと思ってはなりません」
「全ては私たち国民1人ひとりの強い意思と行動によって変えることが出来るのです」
「そして思い出して下さい」
「私達の真の敵が誰であるかを」
「旧聖夷政府でしょうか? 否」
「東国の武凰でしょうか? 否」
「西国の大和はどうでしょうか?」
「そもそも、聖夷の歴史は大和の北陸侵攻に抵抗し始まりました」
「大和の国家としての正当性を許せば」
「いずれまた聖夷の血がけがされることになるのです」
「ならば後世のため、今こそ大和討伐を行い」
「我等が宿願を果たそうではありませんか!」
「私は総帥として、ここに誓います」
「私たち新政権は、カネや土地・権力のために進むのではない」
「あなた達のために進むことを」
6話
「パパ、時は満ちたよ」
7話
「(予定外の展開?) そうでなくては狩りがいがない」
8話
「私は、あなた達のために進み続ける」
「たとえどのような険しい道を進もうとも、どのような悲劇が待ち受けていようとも」
「私は祖や父や友がしてきたように、この血と、この汗と、この魂を」
「全てこの一戦に捧げることを約束します!」
「奴が生きている限り、聖夷に安泰はない」
「民のため、国のため、そして父のため…奴には龍らしく天に昇ってもらう」
9話
「先を見通す洞察力に欠け、奥越の大和民を虐殺した者等を士気維持のために罰せず」
「軍師の進言も信じられず、念願であった仇討ちも出来ない」
「私は…総帥の器ではなかった」
「民や国のために引く選択を取った者が、なぜ総帥の器ではないのです?」
「この地球(ほし)に生きていれば天命は付き物」
「天の時・地の利・人の和」
「今宵は少々我等に運がなかっただけ」
「引こうとも、生きていればまた再び突き進める」
「決して嘆かれますな」
「威光を失った独裁者の末路は歴史の知るところにある」
「国の指導者と国の法が軽んじられている今、最悪の事態が起きる可能性は十二分にある」
「私が全ての責めを負うことでそれらを打開し」
「全員が再び輪島総帥のもとで団結できるのなら…これ以上の喜悦はない」
「我が身命尽きようとも、願いは死せず」
「この国の繁栄と民の多幸を冥土より願っております」
「この国を…この国の民を、腐敗を極めたあの国(大和)になど支配されてたまるものか」
「パパ、弥々吉。あなた達の悲願、私が天下に示してみせます」
10話
「作戦名は”冬将軍作戦”」
「そこで奴等は知ることになるでしょう、何より厳しい北陸の寒さを」
「今度こそ、私は迷わない」
「今度こそ私が、誰よりも先にこの命をなげうつ!」
最後まで読んで頂きありがとうございました。
アマゾンリンク
コミックシーモアリンク

