アニメ「ジョジョの奇妙な冒険」シーザー・アントニオ・ツェペリ(黒色)&リサリサ(青色)の名言・台詞をまとめていきます。
ジョジョの奇妙な冒険 戦闘潮流
14話
「ジョジョ、お前は引っ込んでろ! 俺がかたをつける」
「かたをつけなきゃ…気が済まない!」
15話
「友人が、殺されたのだ」
「目の1つぐらいで、へこたれるか!」
「あ…あいつ、まさか…」
「な…なんて男だ、逃げようとしている」
「死んだフリまでして…見損なったぜ」
「俺はともかく、スピードワゴンさんまでほっぽり出すとは…奴はクズだった!」
「ジョジョはふざけた態度こそとってはいるが」
「奴は奴なりに、自分の宿命を真剣に考えている」
「あの怪物共を倒さなくてはならないという宿命を」
「波紋の修行に付き合うぜ」
「強く成長するんだ、俺もお前もな」
16話
「しかし! ひと月で一人前の実力になるには、死の覚悟が必要なり!」
「それとあと1つ、言っておくことがあります」
「私はあなたの命を助けるために波紋法を教えるのではない」
「奴等を倒す戦士を作るために教える、ということを!」
「今だかつてこんな方法で柱を登った者は1人もいない」
「自分のマイナスを逆に利用するなど、抜け目のない奴」
17話
「俺がここまで強い波紋を身に付けられたのは、ジョジョの成長に負けまいとしたからだ」
「そして、俺もジョジョも、あの3人との戦いに生き残るんだ」
「言っておくが…ジョジョはいい加減な減らず口を叩くが」
「奴のよさは心の底の方にある」
19話
「焦ってなどいない!」
「これは決着だ!」
「石仮面のために死んだ俺のじいさんと、お前の祖父の代からの因縁に決着をつける」
「俺は奴をぶっ殺す!」
「先生も知るように、俺の血統の問題だ」
「ツェペリ一族の問題なのです」
「カーズの居場所が分かっていて、一族の恨みを晴らさないわけにはいかない!」
「奴が襲ってくるのを待つだなんて、悠長なことを言ってられないでしょ!」
20話
「俺の精神テンションは今、貧民街時代に戻っている」
「父が貴様らの罠に殺されたあの当時にだ!」
「冷酷! 残忍!」
「その俺が貴様を倒すぜ!」
「や…奴はただの不死身の怪物ではない」
「この戦いに対する勘の冴え、怪物にして戦闘の天才だ」
「もう動けまい。貴様はフィルムだ、写真のフィルムだ」
「真っ黒に感光しろ、ワムウ!」
「し…死ぬのは怖くねえぜ…だが俺は、誇り高きツェペリ家の男だ」
「その血統を受け継いでいる」
「こんなことは人間でねえ貴様なんかにしゃべっても、分からねえだろうがな…」
「だから俺だって、なんかしなくっちゃあな…かっこ悪くて、あの世に行けねえぜ」
「俺が最後に見せるのは、代々受け継いだ未来に託すツェペリ魂だ!」
「人間の魂だ!」
21話
「私は今機嫌が悪い」
「お前のような下品者とは口も聞きたくないし顔も見たくない」
「でも抱きしめるというなら試してみなさい」
「後悔しながら死んでもいいならね」
「それ(ピアス)はあなたが持っているべきよ」
「私にも何があるか分からないもの」
「勝ちなさい、ジョジョ」
「我々は勝たなくてはならない。引き分けはない!」
22話
「まとも? まともに食らったと見せかけるほど、ジョジョは抜け目ない」
「どうしようもない天才いかさま師ということね」
「褒めていいのかどうか分からないけど」
23話
「無用」
「たかが20歳前の小僧から労られるほど、やわな人生は送っていない!」
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