マンガ「上伊那ぼたん、酔へる姿は百合の花」の名言・台詞をまとめていきます。
上伊那ぼたん、酔へる姿は百合の花
1巻
「私もそれ(ハイボール)、飲んでみたいな」
「寮長さんがあんまりおいしそうに飲むから『いいな』って思って」(上伊那ぼたん)
「(どう?) しゅわしゅわして、よく分から けぷ」
「…炭酸がニガテなんです」(ぼたん)
「私たちおそろいですねぇ」(ぼたん)
「寮長ってカワイイですね」
「さっきの『いいな』は、寮長が『いいな』ってイミですよ」(ぼたん)
わたしはずっとひとり飲み。
でも「彼女(こいつ)となら…」とうかつにも思ってしまったのはきっと──(砺波いぶき)
上伊那ぼたんが実にうまそうにお酒を飲むせいだ。(いぶき)
「おつかれ」
「(まだお昼過ぎ?) 大学生のあいさつみたいなものだよ」(いぶき)
「おはよう・こんにちは・こんばんわ・おやすみ」
「全部おつかれで済ませられる」(いぶき)
「おはようも──!?」
「疲れてなくてもそれ聞いたら朝から疲れちゃいますよ」(ぼたん)
「(私となんて楽しくない?) それは私が決めます」(ぼたん)
実家(の部屋)がいつもきれいだったのは、お母さんのおかげだったんだな…。(ぼたん)
「寮長と私では感じてる味が違うのか…」
「私、寮長の舌が欲しいな」(ぼたん)
上伊那ぼたんはお酒を飲むとヘンになる。
それとも私が知らないだけで、皆こうなるのだろうか。(いぶき)
「(すぐ消す?) いいですよ」
「先輩みたいな美人さんがタバコ吸ってると、女優見てるみたい…」(郡上かなで)
「私、わかっちゃいました」
「郡上先輩はつまり…寮長が大好きなんですね!!」(ぼたん)
「右を向いたら服屋さん、左を向いても服屋さん」
「東京、服売りすぎ!!」(ぼたん)
「私は2人だけで来たいなあ…」
「(なんで?) もちろん、お酒が飲めるから…ですよ?」(ぼたん)
「(この前の日本酒?) あれはネット通販」
「女子ひとりで酒屋さんに入る勇気がなくて…」(かなで)
「(ペアなんて寮長は使わない?) でもいいじゃないですか」
「その時は私と使えば」(ぼたん)
「(アルコール度数) はちじゅう!?」
「それはもう、ほぼアルコールを飲んでることになりません?」(ぼたん)
「飲めば飲むほどハマっていくような」
「うまく言えないけど…アブサンってワクワクするお酒ですね!」(ぼたん)
「私ね、上伊那さんといるとすごく楽しいの」
「またお酒飲もうね」(いぶき)
「うおー、海鮮だー!!」
「(大げさ?) 信州っ子の海の幸への憧れは筋金入りですから!」(ぼたん)
「最近自覚したのですが!? お酒入ってると、私すこし開放的になりますね」(ぼたん)
「すこしではないが…否定はしまい」(いぶき)
「一緒にお酒飲んでくれてありがとう」
「最近ね、1人で飲んでももの足りない時があるんだ」(いぶき)
「あの子がいたらもっと楽しいのに、もっとお酒がおいしいのに──って」
「…私、もっとぼたんと2人で飲みたい」(いぶき)
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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