アニメ「お隣の天使様にいつの間にか駄目人間にされていた件(2期)」の名言・台詞をまとめていきます。
お隣の天使様(2期)
1話
「嫌とかではなくてだな」(藤宮周)
「こう…改めて恋人として寄り添うのが気恥ずかしくなったというか…」
「落ち着かないというかですね…」(周)
「その…私も落ち着いているわけではないのですけど」
「それより、周君のそばにいたいって気持ちの方が強いというか…」(椎名真昼)
「せ…せっかくお付き合いを始めたなら、気持ちに素直になった方がいいと思って」(真昼)
「俺達その…付き合い始めたわけだけど」
「付き合うって、具体的に何すればいいんだ?」(周)
「その…言いにくいというか、言うのが恥ずかしいのですけど」
「つ…付き合ってなかっただけで、普段から恋人同士みたいなことしてたのでは?」(真昼)
「変に恋人って意識するより、いつもみたいにその…触れ合ったり」
「一緒に過ごしてるだけでもいいのかなって」(真昼)
「いつもどおりだけどさ」
「これからはその…好きって気持ちを込めるから」(周)
「ちょっとだけ複雑です」
「その髪型の周君、独り占め出来なくなるなって」(真昼)
「(やきもち?) はい…だから、つけいる隙がないくらいに」
「私が”周君大好き”とアピールします!」(真昼)
「程々にしてくれよ」
「他人にあんまり真昼のかわいい顔見せたくないし」(周)
「嫌ではないよ」
「ちゃんと変わるって決めてるから」(周)
「2人をくっつけた立役者と言っても過言ではない私を、もっとあがめるがよい!」(白河千歳)
「周~、お前ら無意識にイチャつくから気をつけろよ」(赤澤樹)
「(天使?) でも私はもう、言われることはそこまで気にしてないですよ」
「私は周君にとって、唯1人の女の子でいられたらそれでいいですし」(真昼)
「私、関係を公にしてよかったなと思ったのは」
「こうして一緒にお買い物できることなんですよね」(真昼)
「(付き合う前より人気者になった?) まあ大体理由は分かるよ」(樹)
「今まではショーケースの向こう側にいたような感じだったけど」
「今だと身近に感じられるんじゃないかな」(樹)
「やっぱ複雑だな」
「ごく親しい人にしか知られてなかった真昼の素顔が公になるって」(周)
「好きな人に見合うように頑張れるって、すごいことだと思うよ」
「愛だね、愛」(木戸彩香)
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