アニメ「正反対な君と僕」西奈津美(黒色)&本田梨花子(青色)の名言・台詞をまとめていきます。
目次
正反対な君と僕
5話
「教室には、いろんな人がいる」
「人を笑顔に出来る人、その周りで盛り上げる人」
「私は…私は楽しそうな人達の横で笑いをこらえる人」
「参加したいわけじゃなく、聞いてるだけでいいんです」
「けど会話のおこぼれ聞いてニヤニヤしてたのはキモくてごめんなさい」
「(男の子だと緊張する?) 女だって男だって、刺せば同じ色の血が出る人間だよ」
「その谷君が気になるってことは、うらやましいんじゃない?」
「自分がなりたいポジションに近いっていうか」
「山田は基本的に裏の顔がない」
「ニッシの練習台にきっとちょうどいい」
「ニッシの好きなものの情報がなさすぎるせいで」
「パンシールばっか持ってくるんじゃない」
「1回おいしいって言ったものを大好物だと勘違いして毎回買ってくる」
「うちのおじいちゃんみたいになってるから」
7話
「けど…嫌だったわけじゃないんです」
「失敗するのが怖くて考え過ぎちゃって」
「私はもっと考え過ぎないようになりたい」
「(この気持ちはなんなんだろう?) それ、リアルで言う人いるんだ」
「山田君にドキドキしてるのか、シチュエーションにドキドキしてるのか」
「正直分からないの」
「気にするなら”もしも”より”現実”の方がいいよ」
10話
「”部活あるから”ってさ、免罪符みたいに使うけどそんなに部活がえらいわけ?」
「出来ないなら委員なんかやらなきゃいいのに」
「内申書のため?」
「表面上だけ上手くやってる世渡り上手が憎い」
「ご自分のキラキラした生活の裏で誰かにしわ寄せがきてることなんか」
「想像もしないんでしょうね」
11話
「声かけたのでもう、今日の精神力使い切っちゃった」
「私にとっては稀(まれ)な出来事でも、山田君にとっては普通みたいな…」
「どうしよう…経験値低すぎて、そういう疑いを持つ発想すらなかった」
「ごちゃごちゃと頭の中で散らかる悪い想像が一瞬で吹き飛んでしまうぐらい…」
「山田君の言葉や態度は、いつも直球だ」
「山田君の気持ちは考え出すと分からないことだらけだけど…」
「自分のこの気持ちはもう、ごまかしようのない…好きだ」
12話
「どうしよう」
「柄にもなくしてしまおうか…おしゃれを」
「来たことない場所を、制服じゃない格好で、(山田君と)2人で歩いてる」
「いつも以上に違う世界の人って感じがする」
「さっきまで学校じゃないことに緊張してたのに、段々ほぐれて…」
「知り合いがいないこの状況が、むしろ心地いい」
「同じだといいな…」
「(目線が合わない?) それは前髪の問題ではなく、私の内面の問題です」
「目、合わせま…る!」
正反対な君と僕(2期)
14話
「私も…(会う)口実欲しかったので」
16話
「なんだろう?」
「2人の時にした会話を、人のいる場所で持ち出されると緊張感がすごい」
「私は1つ、ニッシに隠していることがある」
「私、最初…ニッシのこと嫌いだったんだ」
「一度困っていたところを話しかけたら、助けてくれる人と思われてしまった」
「いつも私は、実際の自分よりも優しそうに思われる」
「自分に自信がない人や、自分のことをかわいそうと思ってる人に好かれると」
「ろくなことがないんだよな」
「受け入れるつもりはない…と拒絶しながら、気づいたら」
「受け入れられてるのは、私の方だった」
「ニッシは、私がしていた意地悪に気づかないぐらい優しいから」
「だからせめて…背中を押したい」
「私、山田君の彼女になりたい」
17話
「なんか…”彼女になりたい”とか意識しだしちゃったから、前以上にソワソワする」
「(大きい本屋) 買う予定になかったり知らなかった本の表紙とか紹介文とか」
「ざーっと見てるのもワクワクするよね」
「2人でいるところを誰かに見られたくない理由」
「初めは”私なんかが”みたいな気持ちが大きかったと思う」
「けど今は…”自分がどう思われるか?”とかじゃなくて、関係を壊したくない」
「好きです」
「耐えきれずに…言ってしまった」
「いろいろ考えてくれてありがとう」
19話
「急に早口でしゃべり倒してしまった」
「すごく今更だけど、自分の行きたい場所に人を連れていくのって緊張する」
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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