「MFゴースト」沢渡光輝(さわたりこうき)の名言・台詞まとめ

アニメ「MFゴースト」沢渡光輝(さわたりこうき)の名言・台詞をまとめていきます。

MFゴースト

11話

「俺のはロリコンとは違います」
「強いて言うなら”セブンティーンコンプレックス”です」

 

「17歳女子のポテンシャル、ナメたらいけません」
「奴等は最強です」

 

MFゴースト(2期)

13話

「まあいいさ、ポールポジションなんてくれてやる」
「その代わり、レースではお高くとまった鼻っ柱をへし折ってやるぜ」

 

「ベッケンバウアーなんてちっとも怖くねえ」
「若くして小さく完成してるだけのつまんねえ奴さ」

 

17話

「いいもんだな、クリアな視界ってのは。他人が巻き上げた水煙を浴びないで済む」
「爽快だぜ!」

 

19話

「やるしかねえな…フランスで鍛えたあのセコい技を」
「名づけて”ハーフスピンフェイント”」

 

「なんだかな…俺も随分変わっちまったもんだぜ」
「1位にこだわる気持ちがここまであるとはな」

 

20話

「あとひと息というところまで追い詰めたんだがな…」
「これがレースだ」

 

「小さく見えても1位と2位の差は果てしなくデカい」
「悔しいな」

23話

「俺がなぜ今シーズンこれほどやる気なのか…答えは明白だ」
「カナタ・リヴィントン、お前がいるからさ」

 

「俺の中で眠っていた闘争心が、隅から隅まで目覚めてしまった」
「この世の中で1番大事なものが女ではなくなった」

 

24話

「どうなってんだ?」
「俺はお前(カナタ)を巻き込んでドイツ野郎を陽動する作戦を考えていたんだ」

 

「スカしたミハイルを慌てさせるだけの爆発力を持っているのは」
「お前以外にはいねえんだよ!」

 

MFゴースト(3期)

25話

「ダメか…(86号車は)待っていても来ないのか」
「作戦変更だ、自力でドイツ野郎を引きずり下ろす!」

 

27話

「フェラーリを相手にこの車が勝っている点といえば、せいぜい軽いことぐらいか」
「唯一のアドバンテージを最大限に生かすなら…」

 

「ダウンヒルでの、ブレーキング競争!」

 

「俺はあんたみたいな、女と見れば片っ端から食い散らかそうとする奴が好きじゃない」
「そこに美学はあるのか?」

 

「俺のセブンティーンコンプレックスには、こだわりの美学がある!」

 

「見境のない女好きより、こだわりのある変態の方がイケていると…俺は思う!」

 

28話

「嫌な予感しかしねえぜ…」
「ここまで来れば俺に出来ることは、ただひたすら車を信じてアクセルを踏んづけるのみ」

 

「お前に託す」
「ふんばれ、A110 (エーワンテン)!」

 

「A110…お前はいい車だ」
「お前以上の相棒はいないと思っている」

 

「だけど、レースでドッグファイトになった時、勝負どころの最後のひと伸びで」
「いつもミハイルに差されてしまう」

 

「だからごめんな。かわいい車と別れる時は、女と別れる時の何倍もつらい」
「泣きそうだぜ、俺…」

 

32話

「頼もしいぜ、A110S(エーワンテンエス)は」

 

「全ての言い訳を排除して、とことん自分を追い詰める」
「それが俺の選択だ」

 

36話

「後ろから抜こうと思うとポルシェは手強い」
「トラクションとブレーキがいいので飛び込めない」

 

「だけど弱点はある」
「これはMFGだからな」

 

「同じミスを二度は続けない」
「俺は天才だから」

 

「いつ飛ぶか分からないガタガタ路面を攻略するコツは…」
「初めから吹っ飛んでいきゃいいんだよ!」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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