アニメ【推しの子】黒川あかね(3期)の名言・台詞をまとめていきます。
【推しの子】(3期)
26話
「私は知ってる、アクア君がかなちゃんに惹かれてたこと」
「多分、ずっと前から気づいてた」
「かなちゃんじゃなくて私と付き合うことにした理由は」
「多分あんまり気持ちのいいものじゃないだろうから考えないようにしてるし」
「実のところ、あまり興味がない」
「アクア君は私にすごく優しくしてくれてるから、それでいい」
「いい彼氏をしてくれている」
「私としては、それが満たされていれば必要十分」
「これ以上望むのは罰(バチ)当たりというものだ」
「番組から始まった偽物の恋人」
「嘘つきのアクア君が、私に嘘をつかないために頑張ってる」
「私はそれを嬉しく思う」
「少しずつ嘘を真実に、私はそういうの嫌いじゃないから」
「けど…ほかの女と浮気したら、絶対殺す」
28話
「願わずにはいられない」
「このまま何も気づかずにずっと平穏な毎日を過ごせれば、きっとアクア君は…」
「私の中にいる、再現したアイの感情がざわめいていた」
「この男なら、アイが相手の男を明かさなかった理由にも合点がいく」
「殺人に他人を利用したわけも」
「何より似ている」
「アクア君と顔つきが、こんなにも」
「”カミキヒカル”」
「彼はアイの妊娠当時、15歳の中学生だった」
29話
「これはあくまで仮説、私の勝手な憶測に過ぎない」
「アクア君の人生を狂わせた真犯人、絶対に逃さない」
「やっぱり、あの時の選択は間違ってなかった」
「アクア君と付き合ってよかった」
「私は今、幸せだから」
「ダメだよ、アクア君」
「自分のことは自分で決めないと」
「アクア君は私のものじゃないし、私もアクア君のものじゃない」
「自立した人間2人が寄り添うことに意味があるの」
「そうじゃない関係は、ただの依存だから」
「でも、アクア君が決めたことなら、私はいくらでも力を貸すよ」
「言ったはずだよ。”アクア君の抱えてるものを一緒に背負いたい”って」
31話
「そっか…アクア君はそっちに行くことにしたんだね」
「じゃあ私も…私の決めた道を行くことにするよ」
「アクア君…これはダメだよ」
「これは、やっていいことじゃない」
「私は、アクア君と対等な関係を築けてると思ってた」
「でも、それは私の勘違いだったんだね」
「もう少し、信頼してくれてると思ってた」
「私のこと利用してるとか言ってるくせに、優しいこと言うんだ」
「”ついてきて”って言ってくれてたら、地獄だって一緒に行くのに」
「1つだけ言えることがあるよ」
「アクア君は道を間違えた」
「アクア君はもう、止まらないんだね」
「私は君を救えなかったんだ」
「エゴでもなんでもいい」
「救ってあげたかったな」
33話
「演技が上手ければいい役者…というわけではない」
「思わず注視してしまう何か…けれん味がこの人(不知火フリル)にはある」
「それは役者としての大きな武器だ」
34話
「(なんでそう思う?) アクア君が考えそうなことだから」
「今の彼は見境がない」
「周りの全てに恨まれても、目的を果たそうとしている」
「アイ役を断る代わりに、ほかの役を打診しよう」
「そうすれば…目的は果たせる」
「アクア君の思いどおりになんかさせたりしない」
「映画を撮りたいって言うなら私も協力する」
「でも、アクア君がそれ以上のことを1人でするつもりなら…私が止める」
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