「るろうに剣心(京都編)」の名言・台詞まとめ【6】

アニメ「るろうに剣心(京都編)」の名言・台詞をまとめていきます。【6】

スポンサーリンク

 

るろうに剣心(京都編)

→るろうに剣心(京都編、28話)

44話

「驚いたか? こら」
「前の俺と同じだとナメてかかると…てめえも、こうだぜ」(相楽左之助)

 

「何を怒っている」
「”隙あらばいついかなる時でも斬りかかって構わない”」(魚沼宇水)

 

「そういう条件で、私は志々雄の仲間になってやったんだぞ」(宇水)

 

「(兵隊を殺害?) 私が千人分動けば済むことだ」
「雑兵など死んでもどうってことなかろう」(宇水)

 

「京都が焼かれて、1番困るのは政府じゃねえ」
「京都に住んでる人達だ」(左之助)

 

「幕末の動乱から10年、やっと安息の生活を手に入れたっていうのに」
「志々雄一派も、維新政府も、ふざけあうのも大概にしやがれ!」(左之助)

 

「この背中の”悪一文字”にかけて、京都は絶対に焼かせねえ!」(左之助)

 

「新選組の狼達の鎮魂のためにも京都大火は絶対に阻止だ」(斎藤一)

 

「いよいよ国取りの始まりだ」(志々雄)

 

「明晩11時59分をもって、京都大火を実行にうつす」
「この京都を紅蓮の炎で焼き尽くせ!」(志々雄真実)

 

「なかなか際どかったが、奥義の伝授はこれで終わりだ」
「”天翔龍閃”はお前のものだ」(比古清十郎)

 

「この先は、お前自身がるろうにとして」
「この技の全て、意のまま自在に操れるように昇華しな」(比古)

 

「師匠。奥義は会得しても、俺は14代・比古清十郎を襲名する気などまったくありませんよ」
「受け継ぐのは飛天御剣流のことわりだけです」(緋村剣心)

 

「ただ…俺が飛天御剣流を教えたのは」
「お前を不幸にするためではないということだけは覚えておけ」(比古)

 

「余計な心配は無用」
「お前はさっさと志々雄を倒しに行きな」(比古)

 

45話

「”どうしてここに”って?」
「おめえ(剣心)の力になってやるために決まってんだろうが」(左之助)

 

「(力になる?) ”足手まといになる”の間違いじゃないのか」(斎藤)

 

「頭(かしら)として命令する」
「御庭番衆の名に懸けて、京都大火は絶対阻止!」(巻町操)

 

「人斬りの中でも、志々雄真実は拙者のあとを継いだ人斬り」(剣心)

 

「こんな時、奴はどんな方法でそれを成すか?」
「人斬り抜刀斎ならば手に取るように分かる」(剣心)

 

「なあ由美、お前は俺の見てくれに惚れたのかい?」(志々雄)

 

「お前が惚れたのは俺の中身だろう?」
「だったらこいつの底を見てみろ」(志々雄)

 

「これが俺達の切り札、名づけて”煉獄”」
「どうだ由美、惚れてくれるか?」(志々雄)

スポンサーリンク
 

 

「感傷にひたる理由なんざどこにある?」
「これは俺の栄光への船出だぜ」(志々雄)

 

「俺が待っている京都大火は、その船出と宣戦布告の祝い花火さ」(志々雄)

 

「だがしかし…」
「あの男との勝負がうやむやになるのは、心残りといえば心残りか」(志々雄)

 

「奴と俺はもっとも近い人斬り」
「俺の思考読みやがったな」(志々雄)

 

「こいつが東京中を恐怖のどん底に突き落とす明治の黒船”煉獄”の真の姿よ」(志々雄)

 

46話

「驚いてくれたようだな」
「まぁ、この大型甲鉄艦”煉獄”には全財産の5分の3を注ぎ込んだんだ」(志々雄)

 

「もっと驚いてくなきゃ、張りがねえ」(志々雄)

 

「甲鉄艦か」
「あんな代物が一個人の手に入るようじゃあ、どのみち明治政府も…長くないな」(斎藤)

 

「左之。拙者と斎藤で敵の銃砲を引きつける」
「その隙に小舟を探して忍び寄り、炸裂弾で敵艦後方の機関部を破壊してくれ」(剣心)

 

「おぬしの力量に命運を懸けるでござるよ」(剣心)

 

「こいつらを甘く見ていたこの俺…志々雄真実の隙が最大の原因だ!」(志々雄)

 

「煉獄1隻は高い代償になったが」
「この国を取るにはまずお前ら3人を葬る必要があると分かった」(志々雄)

 

「(新月村の決着?) ああ、ただし…場所は比叡山六連ねの鳥居のほこら」
「俺達のアジトでだ」(志々雄)

 

「抜刀斎…あんたは俺にとって国取りのついでの余興に過ぎん」
「だがそれは、今この時からこちらも命を懸けるに値する余興になった」(志々雄)

 

「この先俺に隙はない」
「覚悟してかかってこい」(志々雄)

 

「これでもう、無関係の人を戦いに巻き込むようなことはないでござるよ」(剣心)

 

「(頼りになる?) 言われずともその程度のことは百も承知だ」
「だが、それでも奴が阿呆であることに変わりはない」(斎藤)

 

「(薫を引っ張ってきた?) 男の約束だろ」
「当然さ」(明神弥彦)

 

「お忘れか? 生殺与奪、それが私が十本刀の一員になった条件だ」
「無益な殺生は私の好むところではない」(悠久山安慈)

 

「面白え」
「あんた(安慈)の言ってた”救世(ぐぜ)”ってやつを、この拳で確かめてやるぜ」(左之助)

 

「蒼紫は…まだ、修羅になってござらん」(剣心)

 

「もし本当に修羅と成り果てて技を繰り出していたのなら」
「翁殿は今ごろ墓の下にいておかしくないはず」(剣心)

 

「おそらく無意識の一瞬の手加減でござろう」
「それは、まだ蒼紫が人である証拠」(剣心)

 

「たとえ体が修羅に支配されたとしても」
「拙者は人であろうとする心の方を信じるでござる」(剣心)

 

「蒼紫の安息の地は死ではござらん、ここ(葵屋)にある」
「拙者は、蒼紫をここに連れて帰る」(剣心)

 

「奥義は…”天翔龍閃”は危険な技でござる」(剣心)

 

「もし斎藤や張との戦いのように、我を忘れてしまえば」
「今度こそ確実に拙者は人斬りに立ち戻る」(剣心)

 

「だが、力を抑えれば速さは損なわれ、奥義足りえない」
「死闘という極限のはざまで、紙一重の生死を見極める」(剣心)

 

「それが出来て初めて、拙者の”天翔龍閃”は完成する」
「全ては拙者の心次第」(剣心)

 

「大切な仲間達と、みんなの思いに支えられている」
「恐れるものは何もない」(剣心)

 

「剣心」
「みんなで一緒に、東京に帰ろうね」(神谷薫)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
アマゾンリンク
るろうに剣心 全28巻セット (コミック)
コミックシーモアリンク
国内最大級の漫画・電子書籍ストア【コミックシーモア】※商品リンク有り※許可が下りていないメディアでの掲載は厳禁※

 

→るろうに剣心(京都編)【7】
→るろうに剣心のインデックス