アニメ「NARUTO」の名言・台詞をまとめていきます。【3】
ナルト
20話
「これ以上暴れたら、とどめ刺すわよ」(春野サクラ)
「(でしゃばり?) それはお前だ、ウスラトンカチ」
「そんなに俺に借りを作りたくねえならな…俺より強くなりゃいいだろうが」(うちはサスケ)
「お前(サクラ)もナルトと同じだな」
「俺にかまう暇があったら、術の1つでも練習しろ」(サスケ)
「はっきり言って、お前の実力はナルト以下だぞ」(サスケ)
「そうね」
「私ったらどの任務でもそう…1番いいとこなしだもんね」(サクラ)
21話
「口出し無用!」
「あいつらはもう、あなたの生徒じゃない」
「今は私の部下です」(はたけカカシ)
「こんな幻術、はなから気づいていたわ」
「本物のサスケ君はね、私を散歩に誘ったりしないのよ」(サクラ)
「悔しいこと言わせんな!」
「こんな初歩的な幻術、私には通用しないわよ」(サクラ)
「やれやれ…バケモンぞろいだぜ、この中忍試験はよ」(サスケ)

22話
「”うちは”の名を知ってて挑んでくるなんてな」
「はっきり言って無知な輩(やから)だな、お前」(サスケ)
「この名がどんなもんか、思い知るか?」
「ゲジ眉」(サスケ)
「宣言します。君達は僕に、絶対敵いません」
「なぜなら、今僕は木ノ葉の下忍の中では1番強いですからね」(ロック・リー)
「(30分もない?) 心配するな」
「5分で終わる!」(サスケ)
「僕の技は、忍術でも幻術でもない!」
「そう…僕は技は単なる体術ですよ」(リー)
「強い奴には天才型と努力型がいます」(リー)
「君の写輪眼がうちはの能力を引く天才型なら」
「僕はただひたすらに体術だけを極めた努力型です」(リー)
「そしてこの技で証明しましょう」
「努力が天才を上回ることを」(リー)
「まったく、青春してるな、お前ら!」(マイト・ガイ)
「(カカシ先生?) 知ってるも何も」
「人は僕等のことを…”永遠のライバル”と呼ぶ」(ガイ)
「ちなみに戦績は、50勝49敗」
「言っておくがカカシよりより強いよ、俺は」(ガイ)
「お前も見ただろ? あいつの手」
「あのゲジ眉は、すげえ特訓したんだろ」(うずまきナルト)
「毎日毎日、お前(サスケ)よりもな」
「そんだけのことだってばよ」(ナルト)

23話
「お前達は、俺の自慢のチームだ」
「さあ、行ってこい」(カカシ)
「俺の名はうずまきナルトだ!」
「てめえらには負けねえぞ!」(ナルト)
「このアホ(ナルト)が落ち込むわけないか」
「バカらしい」(サクラ)
24話
「ここで試されるのは、”いかに試験官とカンニングをされる者にけどられず”」
「”正確な答えを集めることが出来るか?”ということだ」(サスケ)
「(なんで?) そ…それは…」
「わ…私…ナルト君に、こんなところで消えてもらいたくないから」(日向ヒナタ)
25話
「運が悪いんだよ、お前らは」
「今年はこの俺がルールだ」(森乃イビキ)
「ナメんじゃねえ!」
「俺は逃げねえぞ!」
「受けてやる」(ナルト)
「もし一生下忍になったって、意地でも火影になってやるから、別にいいってばよ!」
「怖くなんかねえぞ!」(ナルト)
「あいつ(ナルト)、俺達のことなんかまったく考えてなかったか」
「いい根性してやがる」(サスケ)
「そうよね」
「あんた(ナルト)そういう大バカだもんね」(サクラ)
「真っ直ぐ自分の言葉は曲げねえ」
「俺の忍道だ!」(ナルト)
「どんな危険な賭けであってもおりることの出来ない任務もある」(イビキ)
「ここ1番で仲間に勇気を示し、苦境を突破していく能力」
「これが中忍という部隊長に求められる資質だ」(イビキ)
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