マンガ「女神のカフェテラス」の名言・台詞をまとめていきます。【2】
女神のカフェテラス
2巻
「(疲れた?) だらしないわねー、働いたことがない子は」(月島流星)
「そんなこと言ってられるのも再開した今だけよ?」
「直にお客さん減ってくるんだから」(流星)
「(なんで頑張ってる?) 救われたのよ私は、あのお店に…」
「今の私がありのままでいられるのは、全部おばあちゃんのおかげなの…」(流星)
「だから絶対にあのお店を守りたい」
「私にできることはなんでもやって、おばあちゃんがいた頃よりも」
「たくさんお客さんが来るようにしたいの」(流星)
「時給以下の仕事されても困るけど、時給以上に働かれても困るんだよなァ」
「なんつーか、まぁ…フツーでいいよ、フツーで」(粕壁隼)
「あの店のマスターはオレだ」
「今は頼りないかもしれないが、しっかり立て直してみせる」(隼)
「だからお前は自分のやりたいことやって生きてりゃいいんだよ」
「なんだか知らないけど、そのために大学通ってんだろ?」(隼)

「アンタは自分のために生きていいんだよ」
「やりたいことがあるんなら、なんでもやりなさい」(粕壁幸子)
「おばあちゃんが面倒見てあげるから、安心してここにいればいいんだよ」(幸子)
「ま…なんでもいいけど、お前の生活くらいオレが面倒見てやるから安心しろ!」(隼)
「思ってたよりはしっかりしてるかもね…」
「じゃあいいのかな、隼くんのこと頼りにしても…」(流星)
「別働隊を編成して、桜まつりに奇襲攻撃をかける」(隼)
「なんかカッコイイね!! 誰と戦うの!?」(鶴河秋水)
「なによ…ジャマだっていうの?」
「菊ちゃんと2人でイチャイチャしてる方がいいんだ!!」
「ドエロ!!」(流星)
「あ…イベント中はこの店はお前に任せるつもりだ」
「やっぱり1人は店を仕切れるヤツを残しておきたいからな!」
「その時は期待してるぞ? 仕切りの天才!」(隼)
「仕方ないなー、そこまで言うならやってあげるわよう」
「私に任せておきなさい、この天才に!」(流星)
「…でもまさか、こうして隼くんと一緒にこのお店で働くことになるなんて」
「あの時は考えもしなかったな…」(小野白菊)
「男性の汗の匂いって、女性を興奮させる作用があるんだって」
「だから悪いのは全部隼くんだよ?」(白菊)
「(将来?) 私はねー、正義の味方!!」
「街をパトロールしてね、悪者がいたら鉄拳制裁を食らわせるの!!」(秋水)
「別にいいよ、居眠りくらいしてたって」
「お前は今回のために徹夜でその衣装を仕上げてくれた」
「それだけで十分貢献してくれてる」(隼)
「オレはあそこから引き上げるって言っただけだ」
「諦めるなんて言ってない」
「だから桜花、お前の力を貸してくれ」(隼)
「負けっぱなしで終わるなんて冗談じゃない」
「カフェテラス・ファミリアの反撃はここからだ」(隼)
「へーきだよ! 私の取り柄は体力だからね!!」
「足りなくなったら何回でも行くよ!?」(秋水)
「特別任務だよ」
「もし悪者が現れても、まずは静観」(秋水)
「そしてはやっちが一発殴られたのを確認したら直ちに…正当防衛発動!!」
「一撃のもとに粉砕せよ!!」(秋水)
「二度とケンカを売られないようにするにはな」
「圧倒的な力の差を見せつけりゃいいんだよ」(隼)
「黙って見てたらリヤカー壊されてただろ」
「せっかく綺麗に飾りつけたんだ、指一本触れさせてたまるかよ」(隼)
「店のことはマスターに任せるよ」
「アタシは他にもやることあるし」(鳳凰寺紅葉)
「(一緒にゴハン?) …ゴメン、夕飯は家族で食べる約束だから」(紅葉)
「でもちょっと意外だった」
「お前結構熱いこと考えて生きてたんだな。歌詞聴いてビックリしたよ!」(隼)
「もうヤダ…死にたい…」(紅葉)
「(夢?) そんな大したもんじゃないよ」
「バンドなんてただの遊び…ヒマ潰しだから」(紅葉)
「そう…なんだっていいんだ。何をやったって意味なんてない」
「…それは、アタシが一番よくわかってるから」(紅葉)
「ウソだね」
「本気でやってないヤツの歌が人の心なんて動かせるハズがない」(隼)
「だって少なくとも、オレの心は動かせてるぞ?」
「ついついお前ごときのCDを買ってしまったからな」(隼)
「(気を遣う?) バカゆーな」
「店だってどうなるかわかんねーのに、わざわざ価値のない物に金なんか払うか」(隼)
「私はそういうことはよくわかんないけど、でも隼くんだって男の子なんだし」
「女性に迫られたら案外その気になっちゃうかもよ?」(白菊)
「(結婚) 私は別にアリだけど」
「なんちゃって」(紅葉)
「もう、そんな怖い顔しないでー」
「とりあえずなんか挟んどく?」(秋水)
「アイツらはバイト…オレは雇用主」
「家族ごっこしてるうちに、そんなことも忘れて甘えてた」(隼)
「アンタ勘がいいから気づかれると思って、2人に服を脱ぐよう指示したの」
「下着姿に弱いのはリサーチ済みだから」(流星)
「とにかく…みんな隼くんには感謝してんのよ」
「私達家族が一緒にいられる場所を作ってくれて」(流星)

「他人だとか家族ごっこだとか、悲しいこと言わないでよ」
「私達は隼くんの家族だよ?」(白菊)
「ちょっと!! ナニをドコに挟むつもり」
「なのかと思ったらトーストサンドの話ね!!」(流星)
「私達の(トーストサンド)を食べてみて!」
「そしてどっちがいいか選んで」(白菊)
「どっちを選んでも角が立つような選択はゴメンだね」(隼)
「そうなの!! (秋水が)すごく変なの!!」
「とにかく…フツーなのよ」(桜花)
「(フツー)だからよ! おかしいでしょ、あの秋水ちゃんがそんなマトモなこと!!」
「きっとどこかに強めに頭打ったに違いないわ!!」(桜花)
「でもね…勝てないのは私がダメだからだよ」(秋水)
「監督にも言われたんだ」
「人間努力したってできないことはある、越えられない壁だってあるから諦めろって」(秋水)
「もちろん私だってバカだけど、そんなことはわかってる」
「けどもしかしたらって思って頑張ってたんだけど…」(秋水)
「桜まつりで敵をやっつけた時のお前はマジで強かった」(隼)
「それはあの時の目的が”勝つこと”であって」
「どんな技を使うかなんてただの”手段”にすぎなかったからだ」(隼)
「うん…そうだね。波動拳に拘らなくても…昇龍拳なら出せたし!!」
「頑張ればサマーソルトキックだってキャノンスパイクだってできるよね!?」(秋水)
「もうやめよう…悪ふざけは…」(秋水)
「隼も…○むならもっと優しく○みなよ」
「秋水だって女の子なんだから」(紅葉)
「最後だし、○っぱい○んどく?」
「そのかわり優しくね」(紅葉)
「冗談だよ…」(紅葉)
「テレるくらいなら言うな」(隼)
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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