「東島丹三郎は仮面ライダーになりたい」の名言・台詞まとめ【3】

アニメ「東島丹三郎は仮面ライダーになりたい」の名言・台詞をまとめていきます。【3】

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東島丹三郎は仮面ライダーになりたい

→東島丹三郎は仮面ライダー(1話)

8話

「(正義のショッカー?) そんなことより…怪人だ!」(島村一葉)

 

「(勝てるわけない?) だが! その怪人に尻餅をつかせた奴がいる」
「まずは東島、貴様を倒す!」(一葉)

 

「なぜなら…貴様とはこの間の決着がまだついていないからな」(一葉)

 

「だから決めた」
「この中で誰が最強なのか決めるトーナメントをしようと思う」(一葉)

 

「貴様らに問いたい」
「強敵が現れた時、仮面ライダーはどうする?」(一葉)

 

「(特訓?) ナイス即答」
「そのとおり、特訓だ」(一葉)

 

「(かっこいい自転車?) 俺のハリケーン号だ」(一葉)

 

「ガキの頃に乗っていた自転車の仮面を取って付けた」
「光るんだぞ」(一葉)

 

「もっと…速く! もっと、速く! 限界を超えて、速く!」
「じゃないと、怪人には勝てない」(岡田ユリコ)

 

「私は、もっと強くなれるはず」
「高速でピンポイントに打撃からの、私だけの新しい電波投げを完成させる!」(ユリコ)

 

「パワーじゃユカリスに勝てない」
「もちろん、あの怪人にもね」(島村三葉)

 

「だからたとえ1発たりとも、くらうわけにはいかないんだ」
「とにかく今は、合気道を究極まで極める」(三葉)

 

「(カセットアーム?) あれを使うのは怪人戦」
「だけど今回の戦いは、僕の磨きに磨いた合気道で兄さんを超えたい」(三葉)

 

「そうしないと、最強になんてなれるわけない」(三葉)

 

「ライダーマンが最強に決まってんじゃん!」
「だってキスが出来るんだも~ん!」(ユカリス)

 

「合気道では愛はかわせないんだね」(ユカリス)

 

「ひたすら…悶々と生きてきた」
「40年間、ずっと…ずっと」(東島丹三郎)

 

「まさかそんな自分に、こんな人生が待っているとは!」(東島)

 

「俺はショッカーと戦った!」
「怪人とも戦った!」
「そして、この先は…」(東島)

 

「組み合わせなんてどうだっていい」
「戦いあるのみ」(一葉)

 

「とりあえずトーナメントってことだ」
「とりあえずビールと同じだ」(一葉)

 

 「まずは俺がトーナメントに優勝する」
「そこからまた即挑戦を受ける」(一葉)

 

「誰でも…何度でもかかってこい」
「文句を言われなくなった奴が…1番強い」(一葉)

 

「くじ引きなんてどうでもいい」
「私はただ…勝利するのみ!」(ユリコ)

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9話

「お…お願いしていいかい?」
「戦闘員になってくれ!」(東島)

 

「2秒で土下座とか嘘でしょ」
「いい年したおっさんが微妙にかわいそうなんだけど」(ユカリス)

 

「兄さんと本気で戦うのは、中2の春以来だね」
「あの時は左腕を折られて負けたけどね」(三葉)

 

「俺達は怪人と戦うんだ」
「お互い絶対負けている場合じゃないぞ」(一葉)

 

「ショッカーの前に僕は…兄さんに勝ちたい!」(三葉)

 

「”ヒーローウォーク”だ!」
「昭和ライダー特有の、敵との間合いのはかり方だ」(東島)

 

「(意味?) V3を更に練り上げてるんだ」(東島)

 

「ライダーマンはマスクをかぶることで全身に強化服が装備される」
「とはいえ、仮面ライダーと違って改造人間ではない」(三葉)

 

「なのに彼は…己を犠牲にして日本を救い、ヒーローとして散っていった」
「あの時のことを思うと、今でも目頭が熱くなり、鳥肌が立つ!」(三葉)

 

「だから! ライダーマンは誰よりも1番熱い!」
「僕はそう思うんだ!」(三葉)

 

「いいほこりだ」
「ライダーは土ぼこりの中で戦う」(東島)

 

「よくぞそこまで合気道を極めたな」
「ならば、俺は…もっとV3だ~!」(一葉)

 

「お前は勘違いしている」
「合気道を極めたことは褒めてやろう」
「だがそれがどうした?」(一葉)

 

「教えてやろう」
「お前には、ライダーが足りない!」(一葉)

 

「三葉、もっと…もっとだ!」
「お前のライダーを見せてみろ!」(一葉)

10話

「仮面ライダーとタックル?」(ユカリス)

 

「いや…お面をつけた危ないおっさんと」
「コスプレして”電波人間”って叫んでる電波な女教師にしか見えないけど」(ユカリス)

 

「”ヒーローウォーク”ってやつ?」
「隙だらけよ」(ユリコ)

 

「あ…危なかった」
「くらったら、1発で持っていかれる」(ユリコ)

 

「さすが、蜘蛛男に尻餅をつかせたワンパン力(りょく)」(ユリコ)

 

「パ…パンチ力だけなら、東島さんは5人の中でも群を抜いてる」
「体内の気を集めて爆発させる発剄(はっけい)とも違う」(三葉)

 

「別の力」
「恐らく、彼の力の源は度を越した…”仮面ライダー愛力”!」(三葉)

 

「あなたは確かに今、ここに仮面ライダーとして立っている」
「けど私も、ここで負けるわけにはいかない」(ユリコ)

 

「だって私も…電波人間タックルだから!」(ユリコ)

 

「嘘でしょ…ガードしたはずなのに。い…一撃で、こんな…」
「じょ…冗談じゃない!」(ユリコ)

 

「負けられない…私は、あの日を忘れない!」
「タックルは命を懸けて戦い、そして散ったことを」(ユリコ)

 

「あの日から…始まった」
「私のタックル道」(ユリコ)

 

「ドクターケイトの毒に侵されて、もう助からないと悟ったタックルは」
「その最後の力を振り絞って、ウルトラサイクロンで敵を倒した」(ユリコ)

 

「24歳になった今だから分かる」
「愛する人達を助けるために、自分を犠牲にした生き方が」(ユリコ)

 

「けど…やっぱり1つだけ、納得いかないことがあるの」
「あの山に向かって叫ばせてもらおうかしら」(ユリコ)

 

「なんで助けに来なかったのよ~!」
「ストロンガーのバカヤローーッ!」(ユリコ)

 

「言ってやった…」
「6歳の頃からずっと引っかかっていたことを、思いっきり言ってやった!」(ユリコ)

 

「ここからの私は…ひと味違うわよ」(ユリコ)

 

「効いてるの?」
「効いてないの?」(ユリコ)

 

「実はフッって息をかけたら」
「後ろに思いっきりバターンって倒れることなんてないわよね」(ユリコ)

 

「パワーだけじゃない…尋常じゃないほどのタフさ」
「どうすれば勝てるの?」(ユリコ)

 

「(頑丈?) バカ…そういう次元じゃないんだよ」
「あいつが立ち上がるのは…仮面ライダーだからだ!」(一葉)

 

「そうか…分かったわ」
「あなたの技は、本当に恐ろしいほど単純」(ユリコ)

 

「そんなあなたに私が勝つには、これも単純」
「あなたが完全に倒れるまで、私だけが攻撃すること」(ユリコ)

 

「残機1のシューティングゲームみたい、1発もらったらそれで終わり」
「なんて…ゾクゾクする!」(ユリコ)

 

「あなたにもあるはず。誰にも負けない”ライダー愛力”が」
「だから…命を懸けるの!」(タックル)

 

「”ライダー愛力”。そうね…そうだよね!」
「だって…私は、二代目タックルなんだから!」(ユリコ)

 

「この…おっさんめ!」(ユリコ)

 

「休憩? 何を言ってるの。お茶でも飲んでまったりしたいの?」
「ここに…タックルがいるのに」(ユリコ)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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